日本への文化侵略を促進するだけの有害ビザは廃止を!
「外国の宗教団体により日本に派遣された宗教家の行う布教その他の宗教上の活動」に日本政府が出す在留資格(最長5年間で更新も可能)「宗教」。
派遣元は「外国の宗教団体」であることが条件など、 「一体、誰トク?」の謎の資格で日本国にとって害悪しか有りません。
下記の表のとおり、増加の一途です。
日本政府がご丁寧に「外国の宗教団体の派遣者」に対してビザを提供するという、トチ狂った制度は廃絶せねばなりません。
こうしたモスクの急増、ムスリムの激増に加担する様々な日本の制度を早急に見直するよう提起を続けます。
※在留資格「宗教」について公的ページはこちら
moj.go.jp/isa/applicatio
※以下のページの下部の「公表資料」から詳細をどうぞ
moj.go.jp/isa/publicatio