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筆責めのエロいやり方とは?乳首やクリへのおすすめの責め方も紹介!
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筆責めのエロいやり方とは?乳首やクリへのおすすめの責め方も紹介!

筆責めとは、乳首やクリトリスといった性感帯を筆で刺激するプレイのことです。簡単にできるうえに、いつもとは違う刺激を合わせるので、セックスを簡単に盛り上げられますよ!この記事では、筆責めのやり方や注意点、風俗で遊ぶ場合のアドバイスなどを徹底解説していきます。

どんなに愛しあっている相手でも、セックスがワンパターンになってしまうとイマイチ盛り上がらなくなってしまいます。

その状態が長期間続くと、セックスレスになってしまったり、そのまま破局してしまったりする可能性も。

そうならないためには、セックスに多少なりとも変化をつけることが大切になります

しかし、セックスに変化をつけると言っても、

「変化って具体的にどうすればいいのかわからない」

という人も多いのではないでしょうか。

そんなときに有効なのが、手軽にプレイできる「筆責め」です

今回は筆責めのメリットやおすすめの責め方、注意点などをご紹介しますので、ぜひ参考にしてください。

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筆責めとは?どのようなメリットがある?

筆責め

「筆責め」とはその名のとおり、筆を使ってパートナーの身体を愛撫するプレイです

細かい毛がたくさん生えている筆による愛撫は、人間の指では味わえない感触ですし、相手の身体に「くすぐったさ」と「気持ち良さ」の両方を与えることができるのも特徴と言えます。

筆の種類はさまざまなものがあるため、同じ筆責めでも筆の種類を変えれば変化をつけやすい点もメリットです。

また、筆は文房具として普通に売られていて調達しやすいため、気軽にチャレンジできるのもうれしい点です

さらに筆責めは、SMプレイとしての側面も持ちます。

SMプレイは「準備が大変そう」「難しそう」という理由で、なかなか手を出しにくいプレイ。

筆責めをSMプレイの入門編として、チャレンジしてみるのもアリです。

手軽にセックスでアクセントをつけられる

筆責めの大きなメリットは、とにかく手軽に始められる、という部分です

どんなプレイでも、大きな障壁となるのが「まず始めてみる」という部分。

その点、筆は安いものなら100円ショップでも入手できるので、非常に始めやすいプレイです。

また、筆責めは手軽に挑戦できる一方でかなりアブノーマルな雰囲気を出せるのも特徴です。

筆は本来セックスで使うようなアイテムではありません。

その筆を使ってエッチなことをしている、されているという状況が、アブノーマルな雰囲気を高めてくれます

普段のセックスよりも興奮度をアップさせる効果も期待できるでしょう。

【安全にプレイできるのもポイント!】
筆責めは柔らかい毛を使ったプレイなので、安全に楽しめるのもポイントです。
慣れていなくてもケガをさせるリスクが少なく、性感帯の刺激に適しています。
痛みを与える可能性も低く、初心者でも気軽にチャレンジできますよ。

さまざまな筆を活用して責め方にバリエーションをつけられる

一般的に「筆」と聞くと、まず書道で使う筆を思い浮かべるでしょう。

しかし、一口に筆と言ってもさまざまな種類が存在します

  • 細筆と中筆、書初め用筆のように穂先の形や大きさが異なるもの
  • 柔毛筆、剛毛筆、兼毛筆のような毛の硬さが異なるもの
  • メイク用の極細筆や絵を描くための絵筆などそもそも用途が違うもの
CHECK

このようにバラエティに富んでいて、感触の違う複数の筆を用意することができるため、用途によって使い分ければバリエーションも広がるでしょう。

例えば、乳首やクリトリスのような敏感な性感帯は、細くて毛が柔らかな筆が最適です。

逆に背中やわき腹のような箇所を刺激するなら幅が広めで、毛が硬めの筆が適しているでしょう。

また、力の入れ方でも変化をつけることができ、つつくように強めに刺激したり、触れるか触れないかのソフトタッチで焦らしたりといったテクニックもあります。

筆の種類と力の入れ方によって、まさに変幻自在な責め方をできるのが、筆責めのメリットです。

SMやその他のプレイとの親和性も高い

筆責めは指とは違う刺激を与えられるため、SMチックな責め方もできるプレイです

そのため、他のSM的な要素を持ったプレイとの親和性が高いと言えます。

筆責めと拘束や目隠しなどを組み合わせれば、より手軽なSMプレイとして楽しめるでしょう。

さらに野外で筆を使ったくすぐりのような、マニアックなプレイとの組み合わせもアリ。

もちろん、野外でのくすぐりと言っても、乳首や性器ではなくて腕や手のひら、首筋、耳などに留めておきましょう。

筆責めはさまざまなプレイにアクセントとして気軽に取り入れることができます

筆責めのおすすめのやり方

筆責めのおすすめのやり方

筆責めは使用する筆の種類によってさまざまなバリエーションの責め方ができます

ここからは筆を使った責め方について、どのようなものがあるかご紹介していきます。

どんな筆を使ったらより効果的なのかも解説しますので、ぜひ参考にしてください

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細筆を使用して焦らしながら乳首責め

乳首責めは筆責めの基本とも言えるプレイです

おすすめなのは水彩画用の細筆のような毛先の細い筆を使ってのピンポイントな責め。

乳首は敏感ですから、狭い範囲をピンポイントで責めたほうが、責められている感覚がはっきりとしてより感じやすくなります。

いきなり乳首を筆で責めるのではなく、まずはおっぱい全体に筆を這わせて、少しずつ乳首へと近付けていくように責めるとより効果的です。

おっぱい全体を責めて、乳首に近付けて乳輪を撫でて、次は乳首……と思わせておいてまたおっぱいへと責めを戻す、そんな「焦らし責め」も良いですね。

たっぷりと乳首周辺を責めて焦らした後、いよいよ乳首を直接責めることで、より強い快感を与えられますよ

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クリトリスを愛撫するクリ責めも効果的

クリトリスは女の子にとって最も感じやすい性感帯なので、クリトリスの筆責めも効果的です

こちらも乳首と同様に水彩画用の細筆や書道用の筆など、筆先が細くなっている筆を使います。

クリトリスを筆責めする場合は、乳首を責めるときのように周辺を責めて焦らすよりも、クリトリスを重点的に責めるのがおすすめです。

ただしいきなりクリトリスに筆先を当てると、刺激が強すぎて気持ち良さより痛さを感じてしまう場合もあります。

まずはパンティの上から筆で責めるなど、ワンクッション置くと良いでしょう

クリトリスが刺激に慣れてきたら、いよいよ直接筆で責めていきます。

細い筆先でつついたり、筆全体で撫でたりと、強弱を付けて責めましょう。

あまり強くしすぎると、やっぱり気持ち良さよりも痛みが感じられてしまいますので、力加減には注意が必要です。

刷毛(ハケ)を使って身体全体を撫でて責める

毛先が大きく横に広がった形状の刷毛(ハケ)は、身体の広い部分を責めるのにピッタリです

脇の下やお腹、太ももなど、広い範囲をコチョコチョとくすぐるように刷毛で刺激すれば、くすぐったさと気持ち良さを同時に与えることができます。

乳首やクリトリスよりは鈍感な場所なので、多少強めに刺激しても痛みを感じることは少ないでしょう。

また、相手を後ろ向きやうつ伏せの状態にして、背中やお尻といった部分を刷毛で撫でるのも、効果的なプレイです。

女の子は自分の目で筆の動きが確認できないので、いつどこを責められるかわからず、ドキドキ感がアップします。

目隠しと同じ効果があって焦らしプレイにもなる、と言えますね。

ヒザの裏側やヒジの内側、足の裏などを筆でコチョコチョする、くすぐり責めもアリでしょう。

刷毛は毛先が細くなった筆よりも広範囲を一気に刺激できるので、くすぐり責めに適しています

筆責めでよりエロいシチュエーションを演出するコツ

筆責めでよりエロいシチュエーションを演出するコツ

筆責めはそれだけでも楽しめるプレイですが、他のプレイを組み合わせることで、さらにエロいシチュエーションを演出できます

人間の身体はどんな刺激でも繰り返し受けているとある程度慣れてきてしまいます。

筆責めもやはり慣れてきてしまうとマンネリ化してしまうかもしれません。

筆責めを一度したら期間を空けるような方法でも対処できますが、ワンパターンになることはできるだけ避けたいもの。

マンネリ化しないよう、筆責めと組み合わせられるプレイを知っておくと良いでしょう

目隠しや拘束具を使ってSM的なテイストをプラスする

筆責めはそれ自体がSMチックなプレイですが、他のプレイを組み合わせることでSM的なテイストをアップできます

例えば、手枷や足枷などの拘束具を使い、女の子の身体の自由を奪って筆責めをすれば、くすぐったさや気持ち良さからから逃げることができません。

そんな「逃げられない」という不自由さが、筆責めによる快感を大きくします。

また、アイマスクで視界を奪った状態にすれば、どのタイミングで身体のどこを筆で責められるのかがわからなくなります。

これも「いつどんなタイミングで刺激されるのかわからない」というドキドキ感となって、SM的な興奮度を高められるでしょう。

さらにSM的なテイストを高めるためにおすすめなのが、言葉責めを組み合わせるのもおすすめ。

耳元で「気持ち良いの?」とささやいたり、筆の動きを実況したり、女の子の口から恥ずかしい言葉を言わせたりすることで、調教プレイ的な要素も加えられます。

SMプレイにもさまざまなバリエーションがあるので、簡単なものから試してみてくださいね

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人目のない野外で羞恥プレイ的な要素を演出するのもアリ

マニアックなプレイとしては、野外でくすぐりプレイをする、なんていうのもアリです

野外というシチュエーションが、くすぐったさを我慢させられる状況になるので、ちょっとした羞恥プレイとしても楽しめます。

野外でのくすぐりプレイでは大きな筆は使えませんので、小さい筆を用意しておくと良いでしょう。

さすがに野外で大きな筆を持っているところを他の人に見られたら、不審に思われてしまうかもしれませんので注意するべきです。

野外でくすぐりプレイをおこなう際は、他人に気付かれないようにしましょう。

万が一通報などされたら大変なことになりかねませんからね。

「見られるかもしれない」というドキドキを味わいたいかもしれませんが、そこはガマンしてふたりきりになれるような場所でプレイしたほうが良いでしょう。

また、刺激する箇所は乳首や性器ではなく、服を着ていても露出している手や腕、首筋、耳などにすることをおすすめします。

あくまで筆責めはアクセントであり、雰囲気を盛り上げるものなので、変に局部を露出させなくても十分な効果がありますよ

【筆を使ったボディペイントもアリ?】
二人きりになれる場所があるなら、筆を使ったボディペイントもおすすめです。
ボディペイントは絵の具や墨汁でパートナーの身体に絵や文字を書くというもの。
家で書いて外出するだけでもアブノーマルな興奮を煽れるでしょう。
着替えの用意や洗い流せる水場を探す必要はありますが、イチオシの羞恥プレイです。

筆責めをおこなううえでの注意点

筆責めをおこなううえでの注意点

筆責めは手軽にできるプレイですが、だからと言ってなんの準備もしなくて良い、というわけではありません

場合によってはマンネリ打破のための筆責めがふたりの関係を裂いてしまう可能性もあります

ここでは筆責めをする際の注意点についてご紹介します。

チャレンジする前にはしっかり確認しておいてください。

安全に楽しくプレイするためにも大切なポイントなので、ちゃんと意識すればセックス全体のクオリティを上げられますよ。

パートナーがくすぐりに弱い場合は微妙かも

筆責めはパートナーがくすぐりに弱い場合は、セックスを盛り上げるプレイとしては微妙かもしれません

くすぐりに弱いと、どんな刺激をされてもくすぐったく感じてしまうため、性的な気持ち良さには結び付きにくいからです。

実際に筆責めをしてみて、パートナーが難色を示した場合は、無理に筆責めを続けないほうが良いでしょう。

くすぐったいだけで気持ち良くないため、不満に思われてしまうかもしれません。

プレイ中はパートナーに気持ち良いかどうか確認しながら筆責めをすると良いですね

【くすぐりは過呼吸に繋がる可能性も?】
くすぐりに弱い人が笑い続けると、過呼吸を起こしてしまう可能性があります。
特に引き笑いをしがちな人は、空気を吸い込み過ぎで発作を起こしやすいようです。
様子を注意深く確認して、顔は笑っていても苦しそうであれば筆責めを止めましょう。

毛先を事前に柔らかくしておくのが肝心

買ったばかりの筆は、毛先が固まっていて柔らかさが不足しています

なぜかというと、変な癖がつかないように毛先全体が「ふのり」と呼ばれるのりで形が整えられているためです。

そのため、買ったばかりの筆をそのまま筆責めに使うのはやめましょう。固い毛先でパートナーが痛みを感じてしまいます。

筆責めに使う筆は、あらかじめ毛先を柔らかくしておくのが大切です

底が深いお皿や器にぬるま湯を入れ、そこに筆先を浸けてもみほぐして柔らかくしましょう

十分に柔らかくなったら、新しい水ですすいで「ふのり」を完全に落としておくとより安心です。

筆責め用の筆は文字を書いたり絵を描いたりするために使うのではないため、多少毛先がフニャフニャでも問題はありません。

むしろ毛先に固さが残っていて、パートナーに痛い思いをさせてしまうほうが大問題です。

しっかりと毛先を柔らかくして、安全な筆責めプレイを楽しみましょう。

筆責めを試してセックスに刺激をプラスしよう!

筆責めを試してセックスに刺激をプラスしよう!

筆責めは普段のセックスに一味違った刺激を気軽にプラスできる、おすすめのプレイです

筆は手に入りやすくて安いですし、技術的にも難しさはないため、チャレンジしやすいのが筆責めプレイのメリット。

さらに他のプレイとも組み合わせることで、よりさまざまな快感を得られるアレンジ性の高さも見逃せません。

ただし、くすぐりに弱い人にはプレイの性質上向いていませんし、実際にチャレンジする前には若干の準備も必要になります。

筆責めプレイのメリットと注意点をしっかり理解して、ぜひとも挑戦してみてください

新しい快感に目覚められるはずですよ!

ちなみに、筆責めはSM店を中心に、一部の風俗店でもチャレンジ可能です。

中には道具の持ち込み可能なお店や相談ができるお店もあるので、風俗で試してみたい方はそういったお店を探しましょう。

風じゃマガジン編集部

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「風じゃマガジン」公式アカウントです。元風俗勤務の女性ライターや風俗経験豊富な男性ライターが執筆を担当。初めての風俗利用や、パートナーが喜ぶテクニックなど、今すぐ試したいエッチな最新情報をお届けします♪

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