居酒屋で出会ったおっさんと軽いノリで作った組織 作:エドモンド橋本
カグラ団
ボス(総司令官)
カイト
運の良い一般人(だと思ってる)
手持ち
ブラッキー(色違い)♀Lv97
ファイアロー♂Lv90
ポリゴンZ Lv92
ガチゴラス♂Lv80
グソクムシャ♂Lv80
ミミロップ(メガシンカ可能)♀Lv100
副司令官
サカキ
カイトと出会った時の会話が全て実現した事により一層カイトに対する強い感情を持つ様になった。カイトとは既に会話などしなくてもある程度なら通じ合える。本人は気付いていないが、会議などの場面で絶対カイトの右隣を譲らない。その為、常に左隣を奪い合う冷戦が始まっている。カイトから神話になりたいと聞いた時、2時間泣いた。
手持ち
ドサイドン(カイトが知らん内に進化していた)Lv55
クロバットLv50
ケンタロスLv52
ガルーラLv50
ニドキングLv53
レジロックLv68
ボックス
ニドクインLv42
調査部隊《サファイア》
隊長
アオギリ
豪快な性格から、直ぐに元ギンガ団のしたっぱから信頼を得た。カイトから何だかんだで上手くやる奴、と言う評価もあり、かなり信頼されている。カイトと2人で女の子の店で飲むのが好き。天候と潮の流れを読める。誰にも言ってないが、何となくカイトは気付いている。カイトから神話になりたいと聞いた時、胸の高まりを抑えられず、外で大声で叫んでしまい尻を蹴り上げられた。
手持ち
サメハダー(メガシンカ可能)Lv56
グラエナLv42
ルンパッパLv45
ハブネークLv46
レジアイスLv68
データ解析部隊《ルビー》
隊長
マツブサ
常に状況をしっかりと判断して、次の一手を講じる知略の高さをカイトから買われている。高いカリスマ性から既に元ギンガ団のしたっぱ達から慕われている。カイトに心酔しきっている。カイトから神話になりたいと聞いて、静かに打ち震えた。
手持ち
バクーダ(メガシンカ可能)Lv51
グラエナLv42
ダーテングLv45
ザングースLv40
レジスチルLv65
開発部隊《プラチナ》
隊長
アカギ
ロトムとの再会を果たし、これから新しい世界を見る為、カイトに忠義を尽くす科学者。その高い知能と技術をカイトに高く評価されている。しかし、当の本人は自分よりも他のメンバーのレベルの高さに驚いている。カイトとのサシ飲みで、親子の盃を飲み交わす。特に意味を理解してなかったが、その事を他のメンバーに言ってしまい、嫉妬の目を向けられる様になる。そして数日間カイトの二日酔いが続いた。カイトから神話になりたいと聞いた時は、この人ならなれるだろうと、特に驚く様子も無かった。
手持ち
ロトムLv25
マニューラLv50
ドンカラスLv48
ギャラドスLv49
クロバットLv46
ギラティナLv80
ヒガナ
遊撃部隊《エメラルド》
隊長
現状カイトを除くと最強のトレーナー。ずっと1人だった事から、カイトは当然ながら、他のメンバーも大好き。それを知ってるからこそ、他のメンバーもヒガナには優しい。カイトから褒めて欲しいからバトルでは圧倒的な力を見せる。その強さから元ギンガ団のしたっぱから慕われている。カイトから神話になりたいと聞いた時は興奮のあまり抱きついた。
手持ち
シガナ(ゴニョニョ)Lv15
ボーマンダ(メガシンカ可能)Lv58
バンギラス(メガシンカ可能)Lv59
デオキシスLv73
レックウザ(メガシンカ可能)Lv78
データ解析部隊《ルビー》
副隊長兼拷問担当
カガリ
カイトに強く惹かれている女性。他の人間には無い、謎の雰囲気を解明しようとしているが一切何も掴めずにいる。しかし、それで良いとも思っている。カイトの事を嗤った者はカガリの実験台となり姿を消す。拷問担当になったが、カイトは出来るだけ彼女の元へは送らない様に考えている。カイトから神話になりたいと聞いた時は、呼吸が荒くなり紅潮した顔でカイトに注射器を向けて迫った。そしてそれをカイトが受け入れようとした為、近くを通ったホムラが、助け出す為に孤軍奮闘した。
手持ち
バクーダLv48
グラエナLv40
ネイティオLv45
アゲハントLv40
サーナイト(メガシンカ可能)Lv50
データ解析部隊《ルビー》
副隊長
ホムラ
カイトに対してカグラ団で1番強く出れる人間。何故か毎回カイトが組織内で起こす問題に巻き込まれる。最近では最早タメ口でツッコむ事も増えて来た。しかし、他人にカイトを嗤われる事は許せない。根っこでは忠誠心の塊。カイトから神話になりたいと聞いた時は、驚きながらも、既に私にとっての神話ですよと伝えた。そしてカイトからは、なら、もっと面白い神話を紡いで行こうか。と返され、忠誠心に火がつく。
手持ち
ハリテヤマLv48
ハリテヤマLv30
マグカルゴLv40
調査部隊《サファイア》
副隊長兼船長
ウシオ
最近まではただのバカだった巨漢。しかし、船を動かす技術は一流で、ポケモンや部下達も上手く使って安全にカイトを目的地まで運ぶ。気は良いのだが、何処か抜けてるところがあり、問題を起こしてしまう傾向にある。しかし、カイトからは気に入られていてよくサシ飲みをしたり、ホムラと3人で飲んだりしている。カイトから神話になりたいと聞いた時は、泣きながらカイトを抱きしめてしまい、カイトにトラウマを与えた。3日口をきいてもらえなかった。
手持ち
ホエルオーLv48
グラエナLv40
シザリガーLv45
ドンファンLv40
カイリキーLv50
調査部隊《サファイア》
副隊長
イズミ
カイトに心酔している女性。カイトの持つ、人を惹きつけるオーラにやられ、最初は敵だったが今では何としても誉めてもらおうと必死。バカ2人を押さえ込む事に尽力していた。しかし、最近部下が増えた事で、ようやく活躍出来ると思っていたが、部下と船を持った事で、バカ2人が有能な2人に変わってしまい影が薄くなる一方という可哀想な人。カイトから神話になりたいと聞いた時は、あまりの衝撃に、上手く口が回らなかったが、これからもより一層カイトの為に働くと伝える。そしてカイトからは、じゃあ、俺もイズミさんの為に頑張るよ、と言われて情緒崩壊した。
手持ち
サメハダーLv43
ドクケイルLv40
エネコロロLv38
オニゴーリ(メガシンカ可能)Lv44
開発部隊《プラチナ》
マーズ
尊敬するアカギがついて行くと決めたカイトを最初は不審に思っていたが、あまりにも次元が違う存在だと理解してからはしっかりと働く様になる。たまにカイトから感じる視線に、何かしてしまったのでは、と不安になる。
手持ち
ブニャットLv43
ゴルバットLv41
ドーミラーLv42
開発部隊《プラチナ》
ジュピター
マーズ同様、カイトに忠誠を誓う。しかし、彼女の場合、カイトの人を集めるカリスマ性は理解しているが、バトルの強さは疑っていた。試しにカイトに挑んでみた所、グソクムシャに蹂躙されて終わり、絶望を知った。
手持ち
スカタンクLv43
ドーミラーLv42
ゴルバットLv41
開発部隊《プラチナ》
サターン
アジトを陥落され、筋肉バカにボコられ、色気の凄い女にヒールで踏まれ、饅頭に言葉責めを受け、性癖の歪んでいる拷問官に薬品カプセルに閉じ込められた後、助け出され、半強制的にカグラ団に入団。オドオドしながら活動している。
手持ち
ユンゲラーLv38
ドーミラーLv38
ドクロッグLv40
カイト秘書
ヒカリ
シンオウの英雄。高いバトルセンスに加え、伝説2体を手に入れた事で冗談抜きの破壊兵器が誕生した。自分では助け出せなかったアカギを救ったカイトに強い憧れを抱く。シロナに相談し、カイトが断りきれない状況まで持っていけば良いと知り、3日前から船に隠れていた。最初にアカギに見つかったが、何とか匿ってもらう。そしてカイトから入団許可をもらい、毎日カイトの後ろについて回っている。カイトから神話になりたいと聞いた時は、カッコいい!と言ってカイトの周りを走り回った。カイトが女性団員を見つめるたびに、シロナに連絡を入れている。
手持ち
エンペルトLv65
ムクホークLv58
ルカリオLv62
レントラーLv55
ディアルガLv75
パルキアLv75
戦力ランク(ポケモンの強さではなく、トレーナーのバトルセンス)
ヒカリSS
ヒガナSS
サカキSS
アオギリS
マツブサS
アカギS
カガリA
ホムラB
ウシオA
イズミA
マーズC
ジュピターC
サターンC
現在イッシュ編のチーム編成をどうしようか悩み中。
カグラ団の服装を統一した方が良いか
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YES
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NO