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Conversation

他人の創作を冷笑する人の多くは、自分は「作れない」あるいは「作りたかったが挫折した」もしくは「評価されなかった」という未処理の劣等感を抱えている。 創作物を「下手」「寒い」「イタい」と笑い飛ばすことで、自分は“評価する側”であって“評価される側”ではないという安全地帯に立とうとする。
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