狂った土人、強制送還! | 黄昏オヤジの暴発日記

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退職後の第二の人生を手探りで進むオヤジのモデルガン+独り言。黄昏に染まりながら気まぐれに発火しつつ、この世の由無し事に毒を吐く(令和4年5月20日・タイトル一部修正)

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 朗報か?

 埼玉県川口市で無法を働くクルド(狂った土)人のリーダー的存在の男が今月8日にトルコに強制送還された!

 いくつかのXの投稿から


〇クルド人のリーダー的な男とされるマヒルジャンが強制送還された。入管を爆破せよ、などとさんざん悪態を付き、数100人のクルド人を集め爆音を流し周囲に迷惑をかけたりしてました。このようなクルド人と共生することはできません。2度と入国させないようにしてほしい。

 

〇川口のフェラーリを乗り回すクルド人 “マヒルジャン氏” が同居女性を殴り傷害容疑で逮捕された。 “マヒルジャン氏” は、難民申請5回で20年以上不法滞在、5回目も却下され送還待ちの状態だった。埼玉県 大野知事は、この偽装難民者 “マヒルジャン氏” に感謝状を授与している

〇難民申請6回の川口クルド男性、トルコ強制送還される。過去には大野知事から感謝状も

不法滞在者に感謝状を渡す埼玉のアホ知事大野

犯罪者とあほバカ知事


〇ロンブーの田村淳がアベマTVでインタビューしてる左側の男がマヒルジャン。今回強制送還された 暴力事件で逮捕された経歴を持つ不法残留者。真ん中がバリバイ親父 これも不法残留者。監禁脅迫等で告訴されている。右が極悪 ワッカス・チカン PKK支援者 トルコ本国でテロリスト認定されている。こんな連中が川口市の防犯パトロールをしているなんて冗談にもほどがある。取材している田村淳って真正バカかクルドオタク。

〇クルド人のパトロール・掃除がフェラーリマヒルとか(おそらく間も無く強制送還で、10年入国禁止になる)県議襲撃犯とか、マジで怖いんですけど。トルコ人が、クルド人が盗みかテロの下見してるのか警戒しろと、マジでかつて言ってた。 ABEMAと田村淳は犯罪加担。
〇19分ぐらいから。ABEMAに出た、クルド人ゴミ拾いの男が例のフェラーリ難民のマヒル、そして県議襲撃犯で刑事捜査対象者。田村淳とABEMAは間抜けどころかテロ、犯罪者の支援者。絶句。

 

これがそのTVの映像↓

下段は襲撃された県議。その実行犯が防犯パトロールなんて笑わせるぜ!

 

 

〇以下はとある新聞社のネット記事。

 わが国に約20年にわたり不法滞在し、難民認定申請を6回繰り返した末、トルコへ強制送還された埼玉県川口市のクルド人男性(34)は8日、成田空港発の民間機で日本を離れた。入管関係者によると、男性は「旅券を取り直し、近隣国を経由して日本に戻ってくる」と話していたという。

 男性は川口市内で解体工事会社を実質経営。高級外国車のフェラーリやクルーザーを運転するなどしてSNS上でも知られ、在留クルド人社会でもリーダー的な存在だった。

 昨年4月には、解体資材置き場にクルド人100人以上が集まり、大音量で音楽を流すなどの迷惑行為で警察が出動。注意した市議に対し「いまは日本人の理解が足りないけど、10年後はわれわれを理解する日がくる」と言い放った。

 インターネットの「ABEMA(アベマ)TV」にも複数回出演。発言が物議を醸したこともあった。男性は「今回収容されたのは、アベマに出演しすぎたせいかもしれない」などと話していたという。

 入管施設への収容後は、仲間に対し「入管に爆弾を投げてほしい」「入管の前で車のクラクションを鳴らしてほしい」などと抗議を呼びかけ。「入管施設から出たらアベマに出演してやる」と話していたというが、呼応する動きはなかったという。

 8日の送還時は護送官に伴われ、民間機で帰国。搭乗する際には大声を出して抵抗したものの、最後はあきらめて泣いていたという。

 男性はトルコ南部ガジアンテプ郊外の村出身。実家は集落でもひときわ目立つ2階建ての豪邸で、昨年、産経新聞記者が現地取材した際は日本から携帯電話をかけ、「いまオレが軍隊を呼んだ。軍も警察もお前を探している」と話していた。

 

 おそらく今になって急に強制送還されたのは自民党と公明党の選挙対策だろう。地元でももっぱらそのような評価だ。だが好き勝手やってきた犯罪的不良外国人が強制送還されたのは良いことに違いない。参政党の「日本人ファースト」政策が予想以上に世間に受け入れられ注目されたので、自民や公明をはじめほかの政党も無視できなくなった効果が表れたというところだろう。いずれにしろ選挙が終わってもこの流れはぜひ続いてほしいものだ。

 

 

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