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No.657
Copiltに認可時期を聞いた…
2026/01/02 14:20
>>No. 655
Copiltに認可時期を聞いたが。予測レンジ&理由については、最短から長期迄、いろいろと書いてあったが。
結論(予測)
承認申請:2025年4月8日
→ 日本の再生医療等製品の審査期間(実績ベース)から推定すると、
承認時期は 2026年後半〜2027年前半が最も妥当。 -
No.653
ホルダー歴が短いため、正月にA…
2026/01/02 12:27
ホルダー歴が短いため、正月にAIで調べてみたら、iPS 心筋細胞シートの認可時期は、2026年後半~2027年前半が最も現実的とのこと。まあ、最短ケース、長期化ケースを含め、いろいろと理由は書いてあったが。暫くは、このままホールドで様子を見てみようか。頑張って欲しいね。
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No.884
そうですね、いろいろと応用でき…
2025/12/10 15:29
>>No. 856
そうですね、いろいろと応用できそうですね。
三菱重工は水素の輸送方法として「アンモニアをキャリアとした輸送」を開発しています。川重は「液化水素に転換した輸送」を目指していますが。輸送したアンモニアから、容易に水素を取り出す方法の一環ですね。別途投稿は三菱重工のHPから。ご参考まで。 -
No.863
宇宙&H3ファンのホルダーさん…
2025/12/10 15:00
宇宙&H3ファンのホルダーさんへ。H3/6号機の打ち上げは来年度になったらしいよ。打ち上げ費用50億円への試金石。焦らんでもいいから、でも急いで欲しいわ😂
~H3ロケット6号機打ち上げ、26年度に持ち越し 低コスト新形態~
(2025年12月9日 日経新聞) -
No.722
蒸気を加熱源としたアンモニア分…
2025/12/10 11:25
蒸気を加熱源としたアンモニア分解からの水素製造では世界初らしいね。あとは、製造コストに競争力があるかどうかだね。水素減速は🐯の影響もあるが、コズト面も大きいからね。
~三菱重工業は、独自のアンモニア分解システム(注1)の開発に関して、当社総合研究所長崎地区に設置したパイロットプラントにおいて、このたび、蒸気を加熱源として利用することによって、原料のアンモニアを分解し、純度99%の水素を製造することに成功しました。蒸気加熱方式によるパイロットスケールでの水素製造は世界で初めてとなります(三菱重工公式2025.12.10)~。 -
No.698
ノーベル省の北川氏が開発した金…
2025/12/10 10:59
>>No. 649
ノーベル省の北川氏が開発した金属有機構造体(MOF)を使って、米国のエクソンモービルがLNG火力の排ガスからCO2を取り除くMOFを開発しているな。エクソンは三菱重工とCO2回収事業について提携をしているが、どうなんだろうね。
ポートフォリオの見直しをしてい…
2026/01/02 14:53
ポートフォリオの見直しをしているが、AIに
「ジャパンエンジンは、脱炭素エンジンの先行者として世界的に有利なポジションを確立しつつあり、2030年代にかけて業績は中長期的に拡大する可能性が高いと考えられます。特に、水素・アンモニアエンジンは「国策 × 世界規制 × 技術優位」が揃っており、J-ENGの主力事業へと完全にシフトしていくでしょう」と言われると、ここは外せんな~😂😅