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01月02日朝日新聞朝刊記事一覧へ(朝5時更新)

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朝日新聞の取材に応じる東京消防庁の天野圭二さん。現在は東京消防庁第2消防方面本部の消防救助機動部隊の隊長を務めている=2025年12月8日午後3時8分、東京都大田区京浜島1丁目、藤田大道撮影

羽田空港の滑走路で2024年1月2日、日本航空(JAL)と海上保安庁の航空機同士が衝突し、海保機の副機長ら5人が死亡した事故から2年がたつ。炎に包まれた航空機の消火活動に関わった消防士が朝日新聞の取材に応じ、当時の状況を振り返った。 24年…

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米国史上最大、最強の大型戦艦を建造し、「黄金艦隊」をつくる――。昨年12月22日にフロリダ州の私邸で記者会見したトランプ大統領の言葉に接し、いよいよ米軍の行く末が心配になった。まず2隻。いずれ20~25隻を就役させるという。艦級名は「トラン…

1945年9月2日、東京湾に浮かぶ戦艦ミズーリの艦上で、日本の降伏文書調印式を見守る米兵ら=ロイター
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■【社説PLUS】社説を読む、社説がわかる 元日は、北陸・能登を大きな地震が襲った「あの日」でもあります。ただ、時が進むにつれ、また離れたところにいると、残念なことにどうしても記憶は遠のいてしまいがちです。 だからこそ、「あの日」以降、被災…

石川県珠洲市正院町の住民が立ち上げた「正院町未来会議」。「30年後」を見すえて話し合いを続ける=2025年2月2日、石川県珠洲市正院町、上田真由美撮影
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■【社説PLUS】社説を読む、社説がわかる 元日の朝刊に掲載する社説は、新しい年がどんな1年になるのかを見渡し、何を考えればいいのかを探ります。 例えば2022年は「憲法75年の年明けに データの大海で人権を守る」。デジタル空間のプラットフ…

米ノースカロライナ州ガストニアで開かれた演説集会でトランプ前大統領に声援を送る支持者ら=2024年11月2日
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■【社説PLUS】社説を読む、社説がわかる 大みそか付の朝刊に掲載する社説は、その年を振り返るのが通例です。ただ、1年間の主な出来事を単に並べて論評しただけでは、社説として成り立ちません。 2024年は、年始に起きた能登半島地震を重くとらえ…

原発事故で汚染された土壌を取り除いた農地で、節水型の水稲栽培が試みられている=2025年12月、福島県大熊町
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■論説委員コラム「序破急」 2015年のクリスマスの朝。電通の新入社員だった高橋まつりさん(当時24)が東京都内の女子寮で自ら命を絶ってから、10年の月日が流れた。 命日にあわせて毎年手記を公表してきた母親の幸美さんは、今年は24日に手記を…

高橋まつりさん(左)と母幸美さん=2013年5月、中国・万里の長城で撮影、幸美さん提供
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