Post

Conversation

ちなみに本当に水銀の摂取量を気にするなら魚介類の摂取量を問題にすべきですよ。チメサロールはエチル水銀由来であり、名前は似てますが水俣病の原因のメチル水銀とは違います。同じアルコールでもメチルアルコール(メタノール)とエチルアルコール(エタノール)の毒性が全く違うのと同じです。メチル水銀に関しては魚介類特にマグロなどの大型魚はそこそこの濃度で含まれていることが知られていて、平均で100gあたり50ugぐらい含まれていていますが、それでも妊婦さんでも週一回ぐらい80g(40ug)食べても良いとされてます。それに対してワクチンに含まれる水銀はエチル水銀、これはメチル水銀と違い体内から排泄されるスピードが圧倒的に速いので、蓄積しにくく量としてもチメサロールが含まれているもので25ug、もちろん魚と違って一生で数回、インフルとか毎年打っても年一回。魚の摂取量の多い一般人で問題のない日本人で,ワクチン介した水銀摂取をあまり気にする必要はないように思います。このように水銀による危険性が非常に低いと考えられるので、ワクチンのメリットが圧倒的に高いと判断されるので、推奨されていると思います。水銀を心配されるのは理解しますが、寿司屋がこれだけ繁盛する日本で通常の魚介類による水銀中毒が問題になってない以上、ワクチンのみ問題視するのはちょっと過剰な心配かと思います。050812-1-05.pdf share.google/hP2qIEE2FIeW5X
Quote
絵本作家のぶみ(斎藤のぶみ)
@ehon_nobumi
僕は、お医者さんでは、 ないから ママやお医者さんに聞いた話を みんなに伝えようとしています もし間違えていたら 教えてください🤫 ただ、チメサロール(水銀)が 入ったワクチンを 生後半年で17本打つのは、 多いと思っただけです。 みんなは、疑問には、思わないんだろうか
Readers added context
「乳児にチメロサール(水銀由来防腐剤)が入ったワクチンを生後半年で17本打つ」とのポストですが、生後1年までに接種するワクチンのうちチメロサールが含まれるのはB型肝炎ワクチンの3回分だけです。 インフルエンザには含まれていますが、フルービックやフルミストという防腐剤不使用タイプが販売されています。 なお、B型肝炎ワクチンもチメロサール不使用のヘプタバックスというワクチンがありますので、こちらを選択することでゼロにできます。なお、稀に過敏症が報告されますが安全な量です。 医療用医薬品 情報検索。こちらでワクチン名を入れて添加物を検索できます。 pmda.go.jp/PmdaSearch/iya…