PENLIGHT(ペンライト)旧ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会

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PENLIGHT(ペンライト)旧ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会
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#ジャニーズ事務所に性加害の検証と謝罪を求めます 署名締め切りました→chng.it/MWCzsWMBNK マシュマロでファンの皆さまの声を募集しています🌸リンクから送ってください!↓

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わたしたち「PENLIGHT ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会」はジャニー喜多川氏から性加害を受けたという告発に対して誠実な対応をしない株式会社ジャニーズ事務所に対して謝罪と検証を求める署名を開始します! #ジャニーズ事務所に性加害の検証と謝罪を求めます
本日、ジャニーズ事務所への署名提出について記者会見を開きました。 参加者の安全の確保のためにご報告が直前になったことをお詫び申し上げます。 また、少人数で活動しているため手が回っておらず、会見についての情報発信につきましては少しお時間をいただけますと幸いです。
わたしたちは、PENLIGHTジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会と申します。株式会社ジャニーズ事務所の所属タレントをこれまでこよなく愛し、応援してきた者たちです。 会の名称であるPENLIGHTには、性暴力被害を訴えられず暗やみの中にある人たちに光があるように、との願いが込められています。
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タレントを矢面に立たせるのではなくジャニーズ事務所の代表や役員が矢面に立ちこの問題に取り組むべきです。 また、「最年長である私が最初に口を開くべきだと思い、後輩たちには極力待ってもらいました。」という発言は他社の報道番組との調整があったことをうかがわせ、
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報道番組の独立性を損なう働きかけと受け取られかねません。このような事がまかり通るのであればタレントがニュースキャスターを務めること自体が不適切と言わざるを得ません。 どうかジャニーズ事務所に企業として誠実な対応をしていただきたいです。
NEWS増田くんのコンサートでの発言について…NEWSは今ツアー期間中で、記事として出ている発言だけでなくたくさんの危うい発言があります。 PENLIGHTでは声明文等で、性加害を「乗り越える困難」としてファンとの連帯感を強める演出にしてしまうことの問題点を指摘していましたが、それはツアー中の
ファンの声を紹介します。 30)こんにちは。ジャニーズの問題が明るみになってから家族で話し合いを続けております。中学生のスノ担の娘がおります。 夫がBBCのテレビを見て、ジャニーズタレントを起用するテレビ番組、スポンサー企業の商品購入を控えようと家族に投げかけました。
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クローズアップ現代見ました。 声を上げた方々に敬意を表します。 被害の影響がずっと続いていることがとても辛いですね…。 声を上げた被害者の方の勇気は素晴らしいことですが、こんなふうに声を上げさせてしまうまで対応しないジャニーズ事務所、日本社会が問題を抱えていると思います。
わたしたち「Penlight (ペンライト)ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会」はジャニー喜多川氏から性加害を受けたという告発に対して誠実な対応をしない株式会社ジャニーズ事務所に対して謝罪と検証を求める署名を開始します!
弊会の見解 2023年5月14日(日)21時、株式会社ジャニーズ事務所より「故ジャニー喜多川による性加害問題について当社の見解と対応」が発表されました。 記者会見で質問を受けるのではなくあらかじめ用意された文書のみの見解では不明点も多く、不十分であると感じていますが、
ジャニーズ事務所に抗議文を送りました。 ーーー 貴社のホームページに10月9日付で掲載された声明「故ジャニー喜多川による性加害に関する一部報道と弊社からのお願いについて」の内容は、いま声をあげている被害者の方々へのセカンドレイプや誹謗中傷を加速させるものであり、強く抗議するとともに
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PENLIGHTは現在ジャニーズファン、そして活動に共感したメンバー4人で運営しています。 署名への賛同人の方々はあくまでも署名の趣旨に賛同している方々でありPENLIGHTの活動の運営や方針への関与は一切ありません。 そして、当団体から他の団体へ利益を誘導することはありません。
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増田くんの発言には問題がありましたが、なぜこんなことが起こってしまったかといえば、事務所もタレントもファンも問題の本質がわかっておらず、向き合えていないからです。 私は1人のファンとして向き合っていきます。みんなで向き合って、一緒に考えていきましょう。
PENLIGHTは現在ジャニーズファン、そして活動に共感したメンバー4人で運営しています。 署名への賛同人の方々はあくまでも署名の趣旨に賛同している方々でありPENLIGHTの活動の運営や方針への関与はありません。 PENLIGHTの運営は会見に出た高田と古澤を含む4人のメンバーで運営しています。
昨日2023年5月14日(日)21時にジャニーズ事務所より「故ジャニー喜多川による性加害問題について当社の見解と対応」が発表されました。 あまりにも対応が遅く、この間多くの人が傷つき不安を感じました。それにもかかわらず記者会見で質問を受けるのではなくあらかじめ用意された文書のみの見解では
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その後も担当者からの折り返しがない場合は、書面で日程などを通知し、署名を受け取っていただけるようお願いする予定です。 たくさんの声を届けられればと思いますので、引き続き署名へのご協力お願いいたします。 #ジャニーズ事務所に性加害の検証と謝罪を求めます
当署名は来週、ジャニーズ事務所経営管理本部の担当者に直接お渡しする予定でした。 しかし、担当者から報道陣が集まってきてしまい混乱を招く可能性があるため直接受け取りすることは困難とご連絡をいただきました。
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ジャニーズ事務所への署名のお渡しについて事務所の担当の方と調整し、来週お渡しすることとなりました。 なお、株式会社ジャニーズ事務所 代表取締役の藤島ジュリー景子氏への手渡しを希望しましたが、調整の結果、経営管理本部担当者への手渡しとなりました。
「ジャニーズ事務所は性暴力被害者の声を無視しないで! 性加害の検証と謝罪を求めます!」の署名は現在40,000人を超える賛同をいただきました。 本署名を6月4日(日)昼12時に締め切り、ジャニーズ事務所に二度目の署名提出を行います。 なお、この署名提出をもって本署名は完全に締め切りとします。
BPOに、ジャニーズ事務所から報道への介入がなかったか調査して欲しいと意見を送りました。 意見書では、合わせてジャニーズタレントがニュースキャスターをやることが適正なのかということ、タレントに性加害についてのコメントを求めるのはあまりにもセンセーショナルだということを記載しました。
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小山くんの挨拶を念頭に置いたものでした。今年20周年のNEWSは今までたくさんの困難を乗り越えてきましたが、それらの困難と性加害の問題は全く違うものです。 このような認識と、性加害を茶化すような発言はどちらも性加害が起こってしまった事務所で芸能活動を継続しているということに無自覚で、
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そして櫻井翔さんのコメントは「ジャニー喜多川氏の性加害」と明言せず「この件」「不祥事」という言い方からもわかるように、事務所が被害事実を認めないからこそ何が問題となっているのか非常に曖昧な状況になっています。この問題についてきちんと調査・検証をし事実を認めるべきです。
mainichi.jp/articles/20240 9月7日にジャニーズ性加害問題当事者の会が解散するとのことです。 当事者の皆様におかれましては、この一年数ヶ月、目まぐるしい日々だったかと思います。大変お疲れ様でした。 当事者の会が解散しても、旧ジャニーズ事務所の性加害問題は終わりではありません。
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問題があると認識しているからこそSNSへの書き込みを止めたのだと思いますが、問題を認識しているのならすぐにその発言の問題点を指摘して謝ればよかったのに怒られないように隠すような行為は非常に残念です。 NEWSのツアー中には随所に旧ジャニーズ事務所の新体制を茶化すような発言がみられます。
先日ジャニーズ事務所に提出した要望書について、回答をいただきました。 1、2の要望については記者会見にて説明をいただけるとのことで、まずは記者会見が開かれるのを待ちたいと思います。
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PENLIGHTはジャニーズ事務所に対し、下記3点を求める要望書を提出しました。 1. 現経営陣による記者会見を開き、被害者に対する二次加害を即座にやめるよう強く呼びかけてください。
株式会社ジャニーズ事務所 御中 

要 望 書 
わたしたちは、PENLIGHT (ペンライト)ジャニーズ事務所の性加害を明らかにする会と申します。貴社の所属タレントをこれまでこよなく愛し、応援してきた者たちです。会の名称である PENLIGHT(ペンライト)には、性暴力被害を訴えられず暗やみの中にある人たちに光があるように、との願いが込められています。 

弊会より貴社に対し、次の対応を求め5月8日と6月7日の二度にわたり署名を提出しました。 

1. 性暴力被害者の声に誠実に耳を傾けてください。  
2. ジャニーズ事務所として、第三者委員会等を設置し性加害の検証・実態調査を行ってくだ さい。  
3. 性暴力被害を訴えた方々に対し、事実を認め謝罪してください。  
4. 性暴力被害者がトラウマの影響から回復するために適切な支援を行ってください。 
5. 今後、性暴力被害を生まないための再発防止措置を具体的に定め、実行してください。  

これに対して6月12日付、貴社より受領書を拝受し、代表はじめ経営陣の参加する役員会議に要望をご提出くださること、そして「心のケア相談窓口」及び「外部専門家による再発防止特別チーム」の設置が弊会の「申入れに沿うものである」との返答をいただきました。

まずは弊会の要望に対して直接回答をいただいたことに感謝申し上げます。
しかし、結果的に署名や要望がどのように役員会議で取り上げられたのか、どのように受け止められたのかわからないままであり、署名提出後の貴社の動きや報道等を拝見しても、現時点での対応は不十分であると考えざるをえません。

特に懸念されるのは、今もインターネット上を中心に、被害を告発した方に対する苛烈な二次加害が起こっていることです。
二次加害をしている人の中には、ジャニーズの現役タレントを応援するファンも多く含まれます。現役タレントのファンの方は、「事務所への責任追及によって現役タレントの活躍の機会が奪われる」ことを怖れて、被害者に対するセカンドレイプを行っています。
また、7月18日には、タレントのデヴィ・スカルノ氏が自身のTwitterアカウントにおいて、「昨今の流れは偉大なジャニー氏の慰霊に対する冒涜、日本の恥である」「本当に嫌な思いをしたのなら、
その時なぜすぐに訴えない」などと発言しました。これらの発言は、性暴力の加害者であるジャニー喜多川氏を神格化し、被害者の置かれた現実を無視する点で、明白な二次加害にあたります。これをうけて、被害者のひとりであるカウアン・オカモトさんは、Twitter上で「もし勇気を振り絞って言ったとしても、あなたのような人に否定される」と反論しました。
こうした事態が継続している大きな要因は、「『事実』と認める、認めないと一言で言い切ることは容易ではない」(5月14日付藤島ジュリー景子社長見解)という曖昧な見解を貴社が撤回せず、いまだ公式の事実認定を避けていることにあります。また、2000年代の『週刊文春』との裁判に出廷した経営陣が現在も社内に残っているにもかかわらず、「知りませんでした」(同日付社長見解)として責任を否定する姿勢は、バッシングの矛先が被害者へと向かう土壌をつくっています。貴社の経営陣が責任を明確に引きうけないために、被害者自身がバッシングに反論する負担を強いられているという状況を、どうか重く受け止めていただきたいと思います。

さらに、貴社所属の現役タレントについても、報道番組のキャスターとして今回の件についてコメントをした際、その発言内容をめぐってバッシングが拡大する事態となりました。
7月18日には、「『外部専門家による再発防止特別チーム』専用窓口開設と今後の予定についてのお知らせ」の中で「本チームからの提言を受けた上での今後の対応に関して記者会見を行う予定」であると発表されましたが、今に至るまで記者会見を先延ばしにしていることが現役タレントを矢面に立たせることにつながり、バッシングを加速させる要因となっています。

正式な事実認定は、第三者委員会の機能を担うとされる再発防止特別チームの調査報告を待たなければなりませんが、調査結果の公表を待たずとも、現経営陣が記者会見を開き、ファンおよび社会全体に向けて「二次加害は許されない」と呼びかけることは十分可能なはずです。
現役タレントおよび過去の所属タレントへの誹謗中傷を許さないという姿勢を明確に示すことは、現時点で貴社が果たすべき最低限の責任ではないでしょうか。
一方、7月27日付『東京新聞』の記事によると、被害者のひとりである元ジャニーズJr.の中村一也さんは、貴社が設置した「心のケア相談窓口」に連絡をしたところ、どんな心のケアをしているのか尋ねても明確な返答を得られず、説得力がないと訴えています。また、対面ではなく電話での対応であったこと、対応した担当者が名前を名乗らないことなどに疑問を感じたと述べています。
この証言からも分かる通り、そもそも「心のケア相談窓口」が具体的にどんな支援を提供する窓口なのかということが、公表された情報では明らかでないため、被害者が相談しやすい窓口とはいえないのです。「心のケア」と一言で言いますが、性暴力被害からの回復には長い時間がかかります。長期にわたる回復の過程に寄り添い、最後まで被害者の方に伴走する覚悟があるのかということが、現時点では不明確といわざるをえません。

弊会だけではなく、多くのファンがジャニー喜多川氏の性加害およびそれに対する貴社の対応に疑念を感じています。「ファンファースト」を掲げる貴社には、ぜひファンの声に積極的に向き合い、その疑念を晴らしていただきたいと願っています。
そのためにも、記者会見を開くことはもちろんですが、現在停止中のジャニーズファミリークラブのメールシステムの復旧も進めていただきたいです。

つきましては、弊会より貴社に対して、新たに次の対応を求めます。
1. 現経営陣による記者会見を開き、被害者に対する二次加害を即座にやめるよう強く呼びかけてください。
2. 「心のケア相談窓口」について、どのような支援が提供される窓口なのかを具体的に示し、被害者の個別ニーズに合わせた柔軟な対応をしてください。
3. ジャニーズファミリークラブのメールシステムを復旧してください。

8月21日(月)までに上記要望に対する回答を求めます。
回答は随時公表してまいりますので、あらかじめお含みおきください。
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しかし、「憶測で傷つく人がいる」ということは櫻井翔さんに言わせるべきではなく、ジャニーズ事務所代表取締役のジュリー藤島さんが言うべきことではないでしょうか。いつまでもタレントを矢面に立たせるのではなく、事務所が前に立ちこの問題に向き合って、取り組んでほしいです。
旧ジャニーズ事務所が最後に記者会見を行ってから丸2年が経過しました。 先日、PENLIGHTはSMILE-UP.社へ、記者会見の開催、被害者への訴えの取り下げ、網羅的調査の実施の3点を求める意見書を提出しました。 この2年の間にも被害者の方々への誹謗中傷は収まる様子がありません。積極的な 1/n
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事務所の決定を左右するような大きな力は私たちにはありませんが、一人一人がおかしいことにはおかしいと声をあげていける社会を目指しています。その声を少しでもジャニーズ事務所に、そして日本社会に伝えていけるよう活動していきますので、どうか引き続きよろしくお願いいたします。