BTS・JINのJUNGKOOKに対する行動が賛否両論~価値観と推しへの距離感の違い~ | 韓道❤️韓道の妻たち・中道派❤️☆癒しの韓流人生☆

BTS・JINのJUNGKOOKに対する行動が賛否両論~価値観と推しへの距離感の違い~

BTS・JINのJUNGKOOKに対する行動が賛否両論と批判を呼ぶ
 
 
一部はJINを直接非難



BTSのジンが最近のジョングクとのやり取りで批判を受けています。

ac6a79734143261f675748c149f72ed1
BTSのJIN(左)とJUNGKOOK(右)
 
12月31日、BTSはお互いとファンと一緒にサプライズライブ配信で新年を迎えました。
 
 

 

 

 
そのグループは、画面上で一緒に存在しているだけでファンを楽しませながら、さまざまな話題について話しました。特にファンは、グループがお互いにふざけ合う様子を楽しんでおり、それが2026年のカムバックや今後の活動のヒントにつながるとして特に喜ばれていました。
 

 

CHAOTIC LIVEが戻ってきた!

 

 

彼らはナムジュンの家にいて、ジュンのYouTubeチャンネルを見ているんだけど、アルゴリズムには#CORTISがたくさん表示される😂

ナムジュン:どうしてこんなにCORTISが多いんだろう
ジン:本当にCORTISばかりだね

 

 

 

 
しかし、グループが互いにふざけて遊んでいる瞬間の一つが、何人かにはネガティブな感情を残しました。

ライブの途中あたりで、メンバーの何人かが座っていたソファから立ち上がり、ジンがジョングクの後ろに回り込み、背もたれ越しに彼を持ち上げます。ジョングクは頭や首を変な角度で着地した後、なんとか体勢を立て直します。
 
多くのファンがジンのふざけた行動を面白がる中で、ジョングクが首に着地してしまったことで怪我をしてしまうのではないかと心配し、ジンを批判する人もいました。
 

 

面白いね…. 冗談のつもりだったんだ…. そして、そう、いつもの混沌が戻ってきた…. ぶつぶつ…。

ジョングクが関わると、なぜかすべてがARMYにとって「楽しい」ものになる。

もちろん、ジンはジョングクを傷つけるつもりは全くなかったけど、その行動自体は軽率で… 

 

 

 

ARMYの90%がこれを何事もなかったかのように笑っているのを見ると… ジンが悪意を持っていたわけではないかもしれないけど、誰かを頭から逆さまにひっくり返すなんて本当に無謀だよ。怪我につながる可能性だってあった…

 

JINが以前言ったように、JUNGKOOKも傷つく可能性がある場合は! 🫩

 

LMAO?全然面白くないよ。ジンがJKを傷つけるつもりはなかったのは分かってるけど、彼はこういうことをJKにだけ頻繁にするんだ。単純に無謀で子供っぽい!!これって重いケガにつながる可能性があるのに。そして皆が「大げさに言いすぎ」って言う前に、私はこういう事故を見たことがある。ジンはやめるべき😡

 

 

 
ほとんどのファンはジンが悪意がなかったことを理解していますが、それでも多くの人はグループがお互いに安全にプレーして、深刻な怪我のリスクを下げてほしいと考えているようです。
 

 

 

 

 

    

夕べ

年越しライブをしてくれた

BTSメンバー

 

先日テテの誕生日で

ユンギが体調不良と聞いていて

それでもユンギが笑顔で

一緒に出てくれたことで

個人的に7人が揃って年越しライブを

してくれたことに

とてもうれしくありがたく感じていました

 

 

しかも

先日

ナムジュンが初披露した新しく

リフォームされてソファも新調されて

ツリーもまだキラキラしている

あの彼の部屋のリビングで

全員が集まっている

 

BTSはみんな

ARMYを喜ばせるため

一致団結しているんだなと

 

彼らの気持ちが一つである

その絆の強さとARMYに対する思いも

強く強く感じたわけです

 

 

でも

この出来事は恐らく

賛否両論になるだろうなと

感じていました

 

JINペンの私ですが

「JINの猟奇的な一面が出た」

びっくりしたからです

 

え!

グク大丈夫かいな!

 

私とてJINの意図は分かっていたし

なぜ彼がそうしたのか

あんな乱暴なことをしたのか

思いながらも

他の人にとっては笑えない

JINを批判するネタになるだろうなと

感じたから

 

その瞬間はそれを懸念して

笑えなかったんです

 

 

なので

この映像を何度も何度も何度も

繰り返して見たんです

 

 

 
 
彼らは最初からこんな位置で
ライブをしていました
 
 
しかし
最近のWラでグクが後ろにいがち
画面にあまり近づこうとせず
カメラの真ん前に来ることもなく
遠慮がちにしていたのも
私自身も気付いていて
 
それを打破するため
JINは立ち上がったのでした
 
 
JINとグクは昔から
どっちが兄か分からないような
じゃれあいやふざけあいや
スキンシップや喧嘩の真似のようなことを
長年ずっとやってきた二人です
 
だけどグクが最近
イシューのこともあって遠慮しているから
 
JINはグクの遠慮しがちな態度に
何とかせねばと
グクの後ろに回って
強制的に前へ放り投げたのでした
 

 
グクは突然JINに足をすくわれ
持ち上げられました
 
 
正直
グクはモムチャンで骨格も
ものすごくしっかりしていて
背丈以上に体重以上に
かなり体が大きく重いはずなのに
 
 
 
JINは軽々と持ち上げて投げたんです
 
 
グクは前のソファに投げられ
転がり切れず
JIMINとナムジュンで堰き止められ
首ひとつで制止
 
すかさずJIMINが
グクを支えましたが
 
 
転がれなかったから
首をそのままグクが戻さなければ
ならない体勢になってしまったのです
 
 
グクは運動神経がいいから
自分の体を自分の力で
戻せました
 
 
ナムジュンは怒りました
「おい!このソファは買って
一ヶ月も経ってないんだぞ!」
 
 
ホビやテテやユンギは
大笑いし
JIMINも笑いながらグクに
怪我がないかを見る素振りをしていました
 
JINはグクが前へ行かないからだけでなく
グクに言いたいことがあった
いろんな思いをそこにぶつけたようにすら
見えました
 
 
テテが大笑いして
笑い崩れているのも印象的でした
 
 
ナムジュンはずっと
ソファを心配しています
 
 
グクは笑っていました
 
 
ユンギも笑っていました
 
 
ホビとJINが
あれこれ話しています
 
 
テテはJINに
「ヒョン、ホントに力が強いね!」
JINに握手を求めます
 
 
ホビは
「ジョングギを持ち上げた人を初めて見た」
テテは
「グギ、誰かに投げられたことあった?」
驚きながら聞いています
 
 
「アンヘバッソ」
 
グクは初めての経験だったようです
 
 
きっと
グクを持ち上げて
放り投げた人は
誰もいなかったのではないでしょうか
 
 
 
みんなで席を変わろうと言ったシーンで
それでもグクが後ろから
動かなかったのを見て
JINは「前へ行け!」と言わんがごとく
一瞬で放り投げたわけですが
 
 
JINはその直後にグクに
「괜찮아?」
「다치지 않았어?」
<大丈夫か>
<怪我してない?>
ちゃんと聞いていました
 
 
大丈夫だったようです
 
JINは言いました
 
「ジョングクは僕が
おんぶして育てたんだよ」
 
 
 
 
グクは誰より運動神経がよく
そんなことで負傷するメンバーでは
ないことをみんな
よく知っているので
 
彼らは最後にカウントダウンして
終わりました
 
 
 
 
 
 

 

    

JINの様子を見ていたら

投げた後

グクに怪我がないかを

確かめたら

 

それでもグクをチラチラ見て

グクの様子を気にしていました

 

 

 

    

でね

 

前にもJIMINの手を握った

テテが話さず

JIMINの腕がぐねっとなって

痛がっていたシーンがあって

 

そこに

テテは手を離していたとか

テテが握って離さなかったからとか

JIMINの腕を痛めるところだった

 

海外ARMYが

騒いでいた件をご紹介しましたが

 

 

こういうのって

元気な男兄弟がいたり

元気な男の子を育てた母親なら

あまり気にしないことだと

思うんです

 

 

男って

多かれ少なかれ

じゃれ合ったり

喧嘩のようなやり取りをしたり

スキンシップがプロレスだったり

お互いに痛い思いをさせ合いながら

「ごめんごめん」

言い合いながら一緒に過ごしますから

 

男は基本

成人しても中身は少年で

小学生みたいなことを

する人は珍しくはありませんよね

 

いい大人が・・・と

思うことも子供みたいにやっちゃうのが

「男」

 

 

それを知っている人は

BTSのこうしたじゃれ合いで

ちょっとヒヤっとすることがあっても

 

目くじら立てて

「怪我するやん!」

「軽率やん!」

「ひどすぎるわ!」

本人の身内でもないファンが

過保護に成人したメンバーに対して

言うことは

まず

ないんです

 

 

男に対する免疫力のない人

メンバーに対する距離感が

過保護すぎる異常愛の持ち主が

 

「推しに危険なことをした!」

怒るんです

 

 

 

なぜそのファン心理が

間違っているかというと

 

彼ら全体のその反応を見たら

「彼らの世界観と関係性」

見て取れるからです

 

 

まず

危ない行為ならさすがにメンバーが

JINに危ないよ!

言いますよ

 

でも

今回の場合

首が引っ掛かって見えたので

危なく映っただけで

実際

放り投げる行為が

普段から運動をしている

健康体の彼らのスキンシップの一部で

プロレスをするような感覚で

なされた咄嗟の行為だと

分かります

 

 

JINは後で

まずかったと気付いたはずです

 

なので

「大丈夫か」

「怪我してない?」

聞いています

 

そして

他のメンバーは大笑いを

しています

 

よく持ち上げたな

 

そして

多くのARMYは

こうしたカオスを起こす

BTSの関係性をよく知っており

 

これまでもこういうことを

繰り返してやってきたグループを

理解しています

 

ちょっとやりすぎじゃ?

危ないじゃん

思うこともされてきたグループなんです

 

というか

仲が良すぎて

兄弟のじゃれ合いを30代になっても

やってしまうことに対しては

 

今後の課題として

彼らにも考えてもらいたいとは思うけれど

 

メンバーの反応を見ていれば

ファンがJINに怒るのは

お門違いだと分かるのです

 

グクは腹が立ったら

怒れるマンネです

 

また

そばにマンネラインの

JIMINとテテがおり

彼らも笑っていたし

ホビもユンギも笑っていました

 

ナムジュンは一人

「俺のソファが!」

頭を抱えていました

 

 

これを見て

怒るARMYはBTSの何なのでしょうか

 

 

 

このシーンをよく見てください

 

JINがグクを持ち上げる直前

ホビが最初に

グクを持ち上げようとしていたんです

 

でも

少しも持ち上がらず

グクは動かなかったんです

 

ホビは諦めましたが

そこへスタスタとJINが無言で

グクを放り投げたんです

 

席を変わろうと言いながら

 

 

 

 

ずっとJINを見ているから

なんとなく想像をするんです

 

12月に入って

グクもメンバーもしんどかったと

思うんです

 

ナムジュンが何度も

HYBEに不満を口にしたように

思い通りにさせてもらえない

もやもや

苛立ち

 

グクの匂わせの噂に

メンバーも反応も反論も出来ない

 

知らないふりをするって

メンバーもしんどいはずです

 

 

JINはグクの

「@mnijungkook」の

新しいアカウントをフォロー

していませんし

 

何か言いたいことがあっても

我慢しながら

それでも「黄金マンネ」が大切なのは

みんな同じ

 

グクがずっとWラを

してきたのにあれから一度しか

しなくなって

 

ライブをしても前に出て

あれこれ積極的に話すわけでもなく

 

海辺のライブでは

テテと元気にカメラを持ち合って

前に出ていたグク

今回のライブでもずっと後ろで

席を変わろうと言われても

後ろにいたんです

 

ホビがグクを持ち上げようとしても

動かず

 

JINがそこで無言で放り投げた

そういう流れがあるんですね

 

グクに元気だせ!

しっかりしろ!

喝を入れるようにすら見えたんですよ

 

 

JINなりの

グクへの思いが爆発した行動なら

ARMYは彼を批判することは

出来ないんです

 

 

 

 

ただし!

ナムジュンはJINに

怒れると思います

 

 

新品のソファで

70kgくらいあるグクが

放り投げられてしまったのだから

 

😅

 

 

ナムジュンが

ずっと「ソファが・・・」と

魂が半分抜けた顏で

一人

違う世界で呟いていましたから

 

 

BTSは

そういうグループなんです

 

 

メンバーは小学生ではなく

ファンは保護者ではありません

 

怪我をしようが

何が起きようが

彼らが自分たちで責任を取って

彼らが自分たちで解決します

 

ライブで一部を見て

怪我をしたらどないすんねん!

怒っても

 

グク本人が何とも思っておらず

JINは「怪我してないか」と

声を掛けていたのなら

 

JINを批判する権利は

視聴者にはないのです

 

ファンは傍観するだけの立場

なのですから

 

 

ただ

JINペンの本音として

 

「猟奇的なJINが出てしまった」

苦笑いしながらも

 

グクが丈夫で良かったと

ホッと胸をなでおろしたのは

否定できない事実でした

 

 

これぞ

ひやひやライブのBTS

これが彼らの通常運行

 

ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ