若年の大腸がんと子宮体がん 罹患率・死亡率とも増加 - 国がん
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がんサバイバーです。 ご長寿になったからがんが増えたと言われるけどそうだろうか。それこそ江戸時代にもがんはあったと思う。でも、今ほどの若年生のがんはあったのだろうかと思うことがある。それこそ産業革命後の機械化、石油商品、リンや化学物質、食品添加物や農薬などなど、自分たちが吸い込んだり口にするものに要因はないとは言えない気がする。酒やタバコとも限らないんじゃないだろうか。 自分は希少タイプのがんに罹患したが、酒もタバコもやらない。人様より好んで赤身肉を食べたわけでもない。酒やタバコでも長生きする方はいるにはいるが、とある特定の遺伝子に変異をじわじわ促す素因があるような気もする。
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座りっぱなしで運動不足とか環境毒素なども可能性のある原因として挙げられていますが、50歳以下のがん急増に関する論文によれば、超加工食品の摂取で口腔内と腸内の細菌叢(マイクロバイオーム)に変化が起きて、消化、ビタミン生成、免疫系などに影響が出ている可能性というかなり具体的な指摘もあります。超加工食品やアルコールはまあほどほどにして、意識的に腸活した方がよさそうです。
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先日、子宮体癌の手術をしました。年齢は50歳。ずっと前から不正出血があり放置していましたが、貧血になり病院を受診。ステージ1で癌の顔つきも大人しいタイプだった為、抗がん剤なしの経過観察中です。経験して思うことは、まず、子宮頚がんは定期的に検査を、子宮体癌は不正出血が起こったら早めに病院に行くこと。この2つを守れば、ほぼ命は助かります。ただ、癌の悪性度が高かったり肉腫だったりした場合は、早期に見つかっても再発の可能性は高くなりますが。
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今年50歳になりました、夏ぐらいからたまーに不正出血が出る様になり。 秋になり婦人科を受診したところ子宮癌の疑いを言われ、検査をして結果ホルモンバランスの乱れで癌でなくホッとしました。 ただこれからも定期検査は受けていきます、改めて定期検診の大事さを痛感しました。 そして思った事は。 子宮癌の検査、特に体癌の検査の苦痛さは何とかならないのか…と。 器具を挿入するだけでも人によっては悶絶するのに更に細胞をガリガリと削り取る原始的な検査。 痛くて失神する人や受けられない人もいると聞き納得です、私も半分気絶しかけてました。 他の癌検査も辛いのはあると思うけど麻酔適用だったりするのに、何故子宮はこんな原始的なのか。 あの辛さでは子宮癌検診躊躇してしまう人もいるだろうし、その間に癌が…という悲劇も生まれやすいかと。
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発ガン性や身体に悪影響があるとして、外国で禁止されてる食品添加物が、日本ではOKなものもあるので、多少は影響が出ている可能性はありますよね。私は全く気にしないですが、子供に与えるものは原材料を見るようにしています。
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食品添加物より加工食品を食べる事が増えたのはあるんじゃないかなと思います。ウインナーとかカップ麺とか冷凍食品みたいな。なるべく時短できるようにと時代が進んでいますけどそれに体が対応できてない感じがします。栄養素も加工を経て少なくなってるでしょうし栄養不足もあるでしょう。メンタルを病む人が多いのもわかります。なるべく加工食品中心にならないように気をつけつつ栄養をしっかり摂るのを心がけないといけないと思います。
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独身の頃は、インスタントラーメンやハム・ソーセージなどの加工肉ばかり好んで食べていた。 30代に入った頃、たまたま受けた内視鏡検査で、ポリープが5・6個見つかった。 医者の見立てでは、まだ小さいから大丈夫だろうとそのまま放置したところ、十数年後に潜血便で引っ掛かり再び内視鏡検査を受けた。 この時の担当医が傑作で、内視鏡を入れてしばらくして、突然「うわっ!」と叫んだのだ。 こういう時、医師は息を飲み込んで黙っているものと思っていたがこの方は実に正直な方だった。 大きなものを見つけてびっくりしたというのである。 「出来物の人相が悪いですね」とおっしゃり、この点は叫んだことに比べれば、婉曲な表現をされた。 幸い癌細胞自体は、出来物の中心部だけにとどまり、他への転移は認められなかった。 ポリープは小さくても見つかった時にすぐに取ってしまう方が良いと思った次第だ。
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21で体ガンになったけど、有名な大学病院の50代の産婦人科医がこんな若くで体ガンになるのはとても希で担当したのははじめてだといっていた 今から25年前。 増えてるのか。人より大分早くに初潮迎えたから一因としてあるのかな?とかも思ってたけど、理由知りたいな 昔みたいに全摘じゃなくて出産できる処置も出来るようになってたらいいな…
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去年卵巣がんの手術をしました。 一昨年にチョコレート嚢胞がわかって、定期的に婦人科に通院し始めたのがきっかけでそれまでスルーしていた子宮頸がん検診をするようなりました。 去年の検診の時に「ちょっと(卵巣の方も)みようか」って言ってエコーでみてくれた時に「卵巣が大きい」ってことで、MRI検査をすることに。 検査を受けた段階ではガンの可能性は全然考えてなかったので、ガンだと言われた時はショックより驚きの方が大きかったかな。 ステージ1だったので、手術してとある事情により抗がん剤治療もなく経過観察で1年すぎました。 正直、今でも自分がガン経験者だと言う自覚は薄い。 それぐらい、初期で見つかると自覚症状もなく日常に戻りやすいんだなぁと思う。
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この8年での推移ですかね、特定の国に偏りがあるのでしょうか 一番は生活習慣の変化なのでしょうか? 遺伝子組み換えのような人工作物や人工添加物か、文化による食生活や食事サイクルの変化か、避妊や性病を含めた性生活の変化か、あるいは運動や睡眠を含めた免疫力の低下なのかというところが真っ先に思い浮かびますが あるいは、気候変動の影響による生態系の食物網の影響に起因することか、産業構造の変化や特定の職務による発がん性物質への接触頻度の変化なのか コロナ禍の期間を含めた空間や共生微生物の変化に起因することなのか それとも、あるいは環境化学物質の次世代遺伝を含めた遺伝的な要素が関わっているのか、原因が気になるところです
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