KEIRINグランプリ2025
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| 平塚競輪場・GP | |||
| 周長:400m みなし直線:54.2m | |||
| レース詳細 | |||
|---|---|---|---|
| 開催日 | 2025年12月30日(火) | ||
| レース結果 | |||
| 優勝 | [1] 郡司浩平(初) | (神奈川) | |
| 2位 | [6] 阿部拓真 | (宮城) | |
| 3位 | [5] 吉田拓矢 | (茨城) | |
← 2024 静岡
| |||
KEIRINグランプリ2025(ケイリングランプリにーぜろにーご)は、2025年12月30日に平塚競輪場にて行われた、KEIRINグランプリの41回目の開催。格付けはGP。優勝賞金は1億4,600万円[1](副賞含む・本賞金のみは1億4,000万円[2])。
なお、ここではKEIRINグランプリ2025シリーズ2日目に行われた、ガールズグランプリ2025(GGP・こちらも格付けはGP)についても触れる。優勝賞金は1,530万円[3](副賞込み・本賞金のみは1,000万円[4])。
出場選手
[編集]- 2025年11月24日に行われた第67回朝日新聞社杯競輪祭決勝戦終了後、出場選手が決定された[5][6]。
- 取得賞金順位は、当年11月24日時点による。
| 番 | 選手名 | 府県 | 出場要件事項 | 出場回数 |
|---|---|---|---|---|
| 7 | 脇本雄太 | 福 井 | 全日本選抜(豊橋)・高松宮記念杯(岸和田) 優勝 | 7回目(4年連続) |
| 5 | 吉田拓矢 | 茨 城 | 日本選手権(名古屋) 優勝 | 2回目(4年ぶり) |
| 2 | 寺崎浩平 | 福 井 | オールスター(函館) 優勝 | 初出場 |
| 8 | 嘉永泰斗 | 熊 本 | 寬仁親王牌(前橋) 優勝 | 初出場 |
| 6 | 阿部拓真 | 宮 城 | 競輪祭(小倉) 優勝 | 初出場 |
| 9 | 古性優作 | 大 阪 | 選考用賞金獲得額 第1位 |
5回目(5年連続) |
| 3 | 眞杉匠 | 栃 木 | 選考用賞金獲得額 第4位 |
3回目(3年連続) |
| 1 | 郡司浩平 | 神奈川 | 選考用賞金獲得額 第6位 |
6回目(2年連続) |
| 4 | 南修二 | 大 阪 | 選考用賞金獲得額 第7位 |
初出場 |
| 松本貴治 | 愛 媛 | 補欠選手 |
KEIRINグランプリ2025
[編集]競走成績
[編集]| 着 | 番 | 選手名 | 班 | SJHB | 状況 | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 郡司浩平 | S | ||||||||
| 2 | 6 | 阿部拓真 | S | ||||||||
| 3 | 5 | 吉田拓矢 | S | ||||||||
| 4 | 4 | 南修二 | S | ||||||||
| 5 | 8 | 嘉永泰斗 | S | B | |||||||
| 6 | 9 | 古性優作 | S | S | |||||||
| 7 | 3 | 眞杉匠 | S | ||||||||
| 8 | 2 | 寺崎浩平 | S | JH | |||||||
| 9 | 7 | 脇本雄太 | S | ||||||||
配当金額
[編集]| 2枠複 |
|
ワイド |
| ||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 2枠単 |
| ||||||||||||||
| 2車複 |
|
3連複 |
| ||||||||||||
| 2車単 |
|
3連単 |
| ||||||||||||
レース概要
[編集]この節の加筆が望まれています。 |
ガールズグランプリ2025
[編集]| 車番 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 補欠 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 選手 | 佐藤水菜(神奈川)CPAQW | 児玉碧衣(福岡)\2 | 久米詩(静岡)\3 | 梅川風子(東京)\4 | 尾崎睦(神奈川)\5 | 坂口楓華(愛知)\6 | 山原さくら(山口)\7 | 尾方真生(福岡) |
| 事項 | 6回目(4年連続) | 10回目(10年連続) | 2回目(2年ぶり) | 5回目(2年ぶり) | 5回目(2年連続) | 4回目(3年連続) | 6回目(3年ぶり) | - |
【注釈】選手名横の記号は、C:オールガールズクラシック優勝(岐阜)、P:パールカップ優勝(岸和田)、A:女子オールスター競輪優勝(宇都宮)、Q:競輪祭女子王座戦優勝(小倉)、W:世界選手権優勝(サンティアゴ)、\:選考用賞金獲得額上位(数字は順位)。
競走成績(ガールズ)
[編集]- 12月29日(月)[19]
| 着 | 番 | 選手名 | 級班 | S/J H/B |
個人 状況 |
||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | 佐藤水菜 | L1 | HB | |||||||
| 2 | 5 | 尾崎睦 | L1 | S | |||||||
| 3 | 3 | 久米詩 | L1 | ||||||||
| 4 | 4 | 梅川風子 | L1 | J | |||||||
| 5 | 2 | 児玉碧衣 | L1 | ||||||||
| 6 | 7 | 山原さくら | L1 | ||||||||
| 7 | 6 | 坂口楓華 | L1 | ||||||||
配当金額(ガールズ)
[編集]| 2車連 | 3連勝 | ワイド | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 複 | 1=5 | 660円(4) | 1=3=5 | 1,490円(6) | 1=5 1=3 3=5 |
280円(4) 220円(2) 850円(11) |
| 単 | 1-5 | 770円(4) | 1-5-3 | 3,090円(11) | ||
レース概要(ガールズ)
[編集]この節の加筆が望まれています。 |
エピソード
[編集]- 平塚での開催は、脇本雄太が制覇したKEIRINグランプリ2022以来3年ぶり10回目。(次回はいわき平で開催される)。
- 今回のキャッチコピーは「来るぞ、人生を変える瞬間が。」。
- 今開催の特別観覧席・ロイヤルルームに関しては、前回平塚で行われた2022年に続いて3日間すべて事前発売とした(特観[注 1]は、30日以外は残席がある場合のみ当日販売も予定されていたが、開催直前の24日に全席満席が発表された)[23]。
- 今回は前回平塚で行われた3年前と同様にB1リーグの横浜ビー・コルセアーズとのコラボレーションを実施。12月13日に行われた横浜対大阪戦(横浜国際プール)では、平塚競輪による冠協賛試合として開催された[26]。また、6月22日に行われた横浜DeNA対千葉ロッテ戦(横浜スタジアム)でも「KEIRINグランプリ2025 平塚競輪開催記念ゲーム」と銘打ち、こちらも平塚競輪による冠協賛試合として開催された。この試合では、平塚競輪場のアンバサダーを勤めているグラビアアイドルの篠崎愛による始球式が行われた[27]。篠崎は最終日の30日には平塚本場にて、トークショーとKEIRINグランプリの表彰式(スペシャルプレゼンター)に出席した。
- 恒例のKEIRINグランプリ2025前夜祭は、12月19日にグランドニッコー東京 台場にて共同記者会見と共にファンを迎えて行った[28][29][注 2]。また、共同記者会見と前夜祭はSPEEDチャンネルで中継された[注 3]。なお、前夜祭のみ平塚競輪のYouTubeチャンネルでも生配信された[30][31]。アンバサダーを勤める篠崎愛は、こちらにも出席した。
- 男女共に表彰式では、最初に平塚では恒例となっている優勝者によるシャンパンファイトが行われた。入場時と退場時に電動カート[注 5]をフェンス傍まで近づけた。インタビュアーは、ヤングが元選手の出口眞浩、ガールズが日本競輪選手養成所アドバイザーの滝澤正光が、寺内大吉記念杯競輪とKEIRINグランプリは元選手の後閑信一がそれぞれ担当。KEIRINグランプリの表彰式終了後には、前回の平塚開催と同様に花火が打ち上げられた[注 6]。また、それぞれの終了後にメインスタンド側からクラッカーで大量のテープを撒いた。
- ヤンググランプリのプレゼンターは女優の足立梨花が、ガールズグランプリのプレゼンターは女優の雛形あきこが、KEIRINグランプリのプレゼンターは元サッカー選手で2026年のJリーグ百年構想リーグより藤枝MYFCの監督を務める槙野智章(いずれも当日はトークショーで来場)が務めた。
- KEIRINグランプリ単独の売上目標は65億円[32]だったが、総売上は66億3782万7300円で目標を上回った。一方、ガールズグランプリの売上目標は9億5000万円だったが、総売上は9億9738万2100円[33]でこちらも目標を上回った。なお、初日のヤンググランプリの売上は8億7996万9300円[34]だった。
- シリーズ全体の目標額は前年同様の145億円[35]であったが、3日間の総売上額は前年比9.7%増の155億9921万円で目標を大幅に上回った。なお、各日ごとの入場者数と売上額は、初日入場9,171人[注 7]・売上26億9119万4100円[36]、2日目入場9,068人[注 8]・売上31億1159万3900円[37]、最終日入場25,857人・売上97億9642万2000円[38]。
放送関係
[編集]- 地上波では、最終日の16:00 - 16:55に「坂上忍の勝たせてあげたいTV KEIRINグランプリ2025(GP)~最強決定戦!~」《日本テレビ系列全国ネット・TVerでも3日間全て同時&見逃し配信を実施》を放送[39][40][41][注 9]。スタジオ司会は3日間共通で坂上忍と後藤楽々、ゲストは武豊(当日はトークショーで来場)と3日間共通で武井壮、 解説は平原康多、実況は前年同様3日間共通で橋本悠督。なお、ヤングを除いて当日[注 10]のNNNニュース&スポーツでもダイジェスト放映された。また、日本テレビ(関東ローカル)では前日の25:29 - 25:59[注 11]に事前特番「~KEIRINグランプリ前夜SP~」も放送された[注 12]。一方で、今回は4年ぶりにラジオ中継が取りやめになった。
- 中継とは別に、テレビ神奈川(tvk)にて20日の21:30 - 22:00に事前特番「KEIRINグランプリ2025 開催直前!いいジャン平塚競輪」が放送[44][注 17]。なお、tvkの公式YouTubeチャンネルと平塚競輪場の公式YouTubeチャンネルにて期間限定で見逃し配信を実施している。また、BSよしもとにも翌21日の13:30 - 14:00にこちらも事前特番として「KEIRINグランプリ2025~おかずクラブが平塚競輪場に潜入~」も放送された[注 18]。こちらも、平塚の公式YouTubeで見逃し配信を実施している。
競走データ
[編集]- 前回当地で行われた2022年と同様に、ヤンググランプリ・ガールズグランプリ[注 19]・KEIRINグランプリの選手入場時の選手名読み上げは立木文彦が担当。ファンファーレは前回の平塚開催と同様に、平塚で使用しているものをそのまま利用(寺内大吉記念杯決勝戦は普通開催決勝戦用・トリプルグランプリは特別競輪決勝戦用)。
- 今回はトリプルグランプリに出場した全選手のPVを制作して[注 20]、平塚の公式YouTubeチャンネルにて公開している。
- ガールズグランプリとKEIRINグランプリの同支部ダブル優勝は、2022年の福井支部以来。
- KEIRINグランプリ
- 優勝賞金は本年も増額され、副賞を含めて初めて1億4600万円。優勝の郡司浩平は、自動的に月間獲得賞金額最高記録を更新した(これまでは前年の古性優作)。
- 今回もKEIRINグランプリの出場選手は、開催初日の28日に競輪場入りした。
- 選手の並び順表明は例年前夜祭当日に実施していたが、今回は近畿4車(同地区4人選出は2022年以来で近畿勢では2018年以来)と阿部拓真は、未定とコメント。前検日28日の共同会見でのそれぞれ発表となった[45][46]。
- 形成された並びは、近畿が寺崎、脇本、古性、南の4車、関東が眞杉、吉田の2車で、郡司・阿部・嘉永は単騎となった[47]。
- 第41回のKEIRINグランプリとして史上初めて、開催場の所在都府県に登録のある選手の優勝となった[48]。
- ガールズグランプリ
- 今回より同レース出場者については、翌年のユニフォームが男子のKEIRINグランプリの出場者と同様に特別ユニフォームとなる[49][注 21]。また、同年より前年のガールズグランプリ優勝者(今回は佐藤水菜)についてはKEIRINグランプリと同様に翌年の12月26日までの1年間、出場する全てのレースで1番枠に固定される特典が与えられる[50]。優勝者のユニフォームに関しては、特別仕様のユニフォームとなる[51][注 22]。
- 優勝賞金は本年も増額され、本賞金のみで初めて1,000万円に到達。優勝の佐藤水菜は、ガールズケイリンの月間獲得賞金額最高記録を更新した(これまでは前年の石井寛子)。
- 同レースは、2026年より前年のガールズグランプリ出場者が履くレーサーパンツが先行着用された[52][53]。同レースにて使用した特別デザインのユニフォームは、19日の共同記者会見で発表された[54]。記者会見では過去2年と異なり、選手全員が本番にて着用したユニフォームを着て会見に臨んだ[55]。
- GP扱いのレースで同支部でのワンツーは、KEIRINグランプリ02(立川)での山田裕仁-山口富生の岐阜ワンツー以来23年ぶり。また、同地区でのワンツースリーはKEIRINグランプリ'85(立川)での中野浩一-井上茂徳-佐々木昭彦の九州ワンツースリー以来40年ぶり。
- 優勝した佐藤水菜は、この優勝で同一年に行われたガールズケイリンのGPとGI4大会を全て制覇し、男子も含めて史上初となる年間グランプリスラムを達成。ガールズグランプリで決まり手が「逃げ」であったのは今回が初めてであった。
脚注
[編集]注釈
[編集]- ^ ロイヤルルームは、既に3日間完売していた。
- ^ 平塚開催の前夜祭は2020年・2022年と関係者のみだったため、ファンを入れての開催は2017年以来となった。
- ^ 当初は両方生中継の予定だったが、例年と異なり情報解禁のタイミングが遅くなるため、記者会見のみ16時からの録画となった。
- ^ おもに、トリプルグランプリに出場した選手が居る競輪場などが対象。ただし、その場合でも配布を行わなかったところもあった。
- ^ 平塚競輪場のマスコットから名前を取り、ウィンディ君カートと呼ばれている。
- ^ 平塚では、2022年以降のナイター開催時は表彰式の時の恒例となっている。
- ^ GPシリーズの初日に9000人を超えたのは、2004年(立川)以来21年ぶり。ヤンググランプリ当日としては、2007年(立川)以来18年ぶり。
- ^ ガールズグランプリ当日の入場者数としては、過去最多となった。
- ^ 事前収録のバラエティコーナーの部分は、同レースにも出場した吉田拓矢(3着)・阿部拓真(準優勝)に加えて、蝶野正洋(吉田拓矢)がVTRにて出演。
- ^ ガールズは編成の都合もあり、30日の未明に放送。
- ^ 厳密には、30日の1:29 - 1:59。
- ^ 番組内容は19日に行われたKEIRINグランプリ2025共同記者会見に出席した坂上忍と後藤楽々が、KEIRINグランプリに出場する選手に話を聞くことがメインになっていた。また、同様に放送時点で終了していたガールズグランプリに出場する選手にも話を聞いていた。
- ^ 2日目のみ。
- ^ 冒頭1分と最後2分はCM。
- ^ 事前収録の部分は、同レースにも出場した阿部英斗(4着)・中石湊(優勝)に加えて、ゲストの伊東勤が阿部英斗の部分で出演。また、レース終了後に翌日のガールズグランプリのミニ特集も放映。
- ^ 事前収録の部分は、同レースにも出場した佐藤水菜(優勝)・梅川風子(4着)に加えて、後藤楽々(佐藤水菜)・塚本恋乃葉(梅川風子)がVTRにて出演。レース終了後に翌日のKEIRINグランプリのミニ特集も放映。
- ^ 根岸佑輔アナのナレーションで、みりちゃむと鬼越トマホークとマーティンが出演。また、地元・神奈川の高木隆弘も出演。また、ガールズグランプリにも出場したホームバンクの尾崎睦(準優勝)もコメントにて出演(平塚競輪場の提供)。
- ^ おかずクラブの二人が出演。また、こちらでも高木隆弘との対談も放映。
- ^ 前夜祭のみ篠崎愛が担当。
- ^ ヤングを除いて、それぞれの選手へのインタビューも制作している。
- ^ 実際には、1月6日からの久留米に出場する久米詩が最初に着用する予定。
- ^ 実際には、1月16日からの伊東温泉に出場する佐藤水菜が最初に着用する予定。
出典
[編集]- ^ “【平塚競輪】GP「KEIRNグランプリ2025」1~9着 賞金表”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2025年10月30日) 2025年12月6日閲覧。
- ^ KEIRINグランプリ(S1G) (PDF) 副賞を含まない金額
- ^ “【平塚競輪】GP「ガールズグランプリ2025」1~7着 賞金表”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2025年10月30日) 2025年12月6日閲覧。
- ^ ガールズグランプリ(LG1) (PDF) 副賞を含まない金額
- ^ “KEIRINグランプリ2025出場予定選手の決定について”. KEIRIN.JP (2025年11月24日). 2025年11月24日閲覧。
- ^ “2026年S級S班選手の決定について”. KEIRIN.JP (2025年11月24日). 2025年11月24日閲覧。
- ^ PDF新聞 - 日刊スポーツ
- ^ 競輪情報紙 サイクル 第3日目 - 平塚競輪
- ^ “広島競輪第1日内定表” (PDF). 広島競輪 (2025年12月30日). 2025年12月30日閲覧。
- ^ “岸和田競輪第1日内定表” (PDF). 広島競輪 (2025年12月30日). 2025年12月30日閲覧。
- ^ 結果 - 日刊プロスポーツ新聞社 プロスポーツWeb
- ^ レース出走表・結果・払戻金詳細 11R S級グランプリ - GambooBET
- ^ “【KEIRINグランプリ2025】近畿&関東ラインが激戦の末 単騎の郡司浩平が初戴冠”. More CADENCE: p. 1. (2025年12月30日)
- ^ a b “【KEIRINグランプリ2025】全員が主役を演じた、3分半の物語/レース回顧”. More CADENCE. (2025年12月31日)
- ^ 『KEIRINグランプリ2025シリーズレポート』 最終日編 - KEIRIN.JP
- ^ 「KEIRINグランプリ2025 レース映像」『KEIRIN.jp』2025年12月30日。
- ^ “ガールズグランプリ2025出場予定選手の決定について”. KEIRIN.JP. JKA (2025年11月21日). 2025年11月22日閲覧。
- ^ “【ガールズケイリン】ガールズグランプリ出場7選手決定!”. スポーツ報知. JKA (2025年11月21日). 2025年11月22日閲覧。
- ^ 結果 - 日刊プロスポーツ新聞社 プロスポーツWeb
- ^ “【ガールズグランプリ2025】ザ・パーフェクトレース 佐藤水菜が逃げ切り優勝 年間グランプリスラムを達成”. More CADENCE: p. 1/2. (2025年12月29日)
- ^ 『KEIRINグランプリ2025シリーズレポート』 2日目編 - KEIRIN.JP
- ^ 「ガールズグランプリ2025 レース映像」『KEIRIN.jp』2025年12月29日。
- ^ “KEIRINグランプリ2025シリーズ 有料指定席完売のお知らせ”. 平塚競輪. (2025年12月24日)
- ^ ファンサービス - KEIRINグランプリ2025(GP)
- ^ windy_kunのツイート(2005836376567337420)
- ^ 横浜ビー・コルセアーズ [@b_corsairs] (13 December 2025). “本日はオフィシャルパートナー #平塚競輪 様の冠協賛試合を開催しました🏴☠️🚲”. X(旧Twitter)より2025年12月13日閲覧.
- ^ “【DeNA】グラドル篠崎愛が始球式 ミニスカルーズソックス姿で華麗なワンバン投球”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2025年6月22日) 2025年11月25日閲覧。
- ^ “前夜祭”. gp.shonanbank.com
- ^ “【競輪】ガールズGP選手がドレスアップ姿で登場 児玉碧衣はアオイ・スマイル/平塚GP前夜祭”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2025年12月19日) 2025年12月20日閲覧。
- ^ ウィンディくん [@windy_kun] (17 December 2025). “12/19(金)#KEIRINグランプリ2025 前夜祭の様子をYouTubeで生配信するでぃ🐬✨”. X(旧Twitter)より2025年12月18日閲覧.
- ^ KEIRIN GRAND PRIX 2025 HIRATSUKA 前夜祭<特別配信>12月19日(金) 17:00〜20:05頃 - bank shonan(YouTube)、2025年12月19日
- ^ KEIRINスポニチ [@sponichikeirin] (19 December 2025). “【#平塚競輪 #KEIRINグランプリ2025 #ガールズグランプリ2025 前夜祭】”. X(旧Twitter)より2025年12月19日閲覧.
- ^ “平塚競輪第3日内定表” (PDF). 別府競輪 (2025年12月29日). 2025年12月30日閲覧。
- ^ “平塚競輪第2日内定表” (PDF). 別府競輪 (2025年12月28日). 2025年12月28日閲覧。
- ^ “【競輪】年末の大一番楽しんで! 28日から「KEIRINグランプリシリーズ」PR来社/平塚”. 日刊スポーツ (日刊スポーツ新聞社). (2025年12月25日) 2025年12月25日閲覧。
- ^ KEIRINスポニチ [@sponichikeirin] (28 December 2025). “【#平塚競輪 #ヤンググランプリ】”. X(旧Twitter)より2025年12月28日閲覧.
- ^ KEIRINスポニチ [@sponichikeirin] (29 December 2025). “【#平塚競輪 #ガールズグランプリ】”. X(旧Twitter)より2025年12月30日閲覧.
- ^ KEIRINスポニチ [@sponichikeirin] (30 December 2025). “【#平塚競輪 #KEIRINグランプリ2025 売り上げ&入場者数】”. X(旧Twitter)より2025年12月30日閲覧.
- ^ テレビ放送予定 - KEIRINグランプリ2025(GP)
- ^ KEIRINグランプリ2025|坂上忍の勝たせてあげたいTV - 日本テレビ
- ^ “【KEIRINグランプリ2025】テレビ生中継が決定!〜日本テレビ・NHK BSなどで放映”. netkeirin. ネットドリーマーズ (2025年12月20日). 2025年12月22日閲覧。
- ^ “【ヤンググランプリ2025】テレビ生中継が決定!”. netkeirin. ネットドリーマーズ (2025年12月18日). 2025年12月19日閲覧。
- ^ “【ガールズグランプリ2025】テレビ生中継が決定!〜日本テレビなどで放映”. netkeirin. ネットドリーマーズ (2025年12月19日). 2025年12月19日閲覧。
- ^ tvkスポーツ [@tvksports] (5 December 2025). “絶好のロケ日和でした☀️”. X(旧Twitter)より2025年12月5日閲覧.
- ^ “【KEIRINグランプリ2025】近畿は4車結束で脇本雄太が番手 阿部拓真は単騎の決断”. More CADENCE: p. 1. (2025年12月28日) 2025年12月29日閲覧。
- ^ “【KEIRINグランプリ2025】「2番手」を引き受けるという選択 脇本雄太と近畿ラインの覚悟”. More CADENCE. (2025年12月29日)
- ^ “『KEIRINグランプリ2025』の出場メンバーの並びとコメント ~平塚競輪場~”. エンジョイプロスポーツ: p. 1. (2025年12月29日) 2025年12月30日閲覧。
- ^ 過去には、1986年の清嶋彰一・1988年の山口健治の準優勝が最高だった。なお郡司のホームバンクは川崎競輪場であり、地元バンク所属選手の優勝ではない。また、ヤンググランプリとガールズグランプリは過去に地元優勝の選手が存在している。
- ^ “【競輪】ガールズグランプリ出場選手が来年から通年で着用する新ユニホームのデザイン発表 GP優勝者は全てのレースに1番車で出走”. 西日本スポーツ (西日本新聞社). (2025年12月5日) 2025年12月8日閲覧。
- ^ “【競輪】来年からガールズグランプリ出場の7人が新ユニホーム着用 優勝者は1年間1番車”. デイリースポーツ (神戸新聞社). (2025年12月5日) 2025年12月8日閲覧。
- ^ KEIRIN MAGAZINE WEB [@KEIRINmagazine] (5 December 2025). “公益財団法人JKAより2026年からガールズグランプリ2025出場選手の通年使用するユニホームの発表がありました。”. X(旧Twitter)より2025年12月8日閲覧.
- ^ “2026年から新ユニフォーム導入へ JKAがガールズグランプリ出場選手専用「GGP7ユニフォーム」発表”. netkeirin. ネットドリーマーズ (2025年12月5日). 2025年12月5日閲覧。
- ^ “ガールズグランプリ出場選手限定!新デザイン「GGP7ユニフォーム」について”. KEIRIN.JP. JKA (2025年12月5日). 2025年12月5日閲覧。
- ^ 東スポ 競輪班 [@tokyosportsmid] (19 December 2025). “【#ガールズグランプリ2025 共同会見】”. X(旧Twitter)より2025年12月22日閲覧.
- ^ “【ガールズグランプリ2025】車番決定! 絶対王者・佐藤水菜は1番車「出し惜しみせず仕掛けたい」/共同記者会見”. netkeirin. ネットドリーマーズ (2025年12月19日). 2025年12月22日閲覧。
外部リンク
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