稲垣貴彦@精神科医だった人@BiwakoHPDrつまり、被害届を出して事情聴取を受け、身体検査を受け、弁護士を依頼し、弁護士に説明をし、検察の事情聴取をうけ、裁判で証言台に立ち、これらの法的手続きは全て、被害に遭い発症した患者は必死で回避を試みられて当然の行動である。これを患者自らが行うことは到底考えられない。 →Translate post12:48 PM · Mar 12, 2024·531.7K Views21K4.9K189