パジャマな彼女が臭い理由

 

  パジャマな彼女・・・音巻まくらという女子高校生が出演するマンガは、平成24年3月にジャンプに連載されていたものであり、その当時だったから、新鮮な文化が展開されていた、群馬、さいたま、東京で光っていた。

  平成24年の音楽界の豊作は、家入レオのシャイン、など。埼玉拘置支所の運動場から見えていた新鮮な文化に合っていた。

 しかし、もう2012年とは時代が違う。13年も経過している。当時は、28歳だった人も、42歳を超えている。要するに作者が腐っているから、腐敗臭がするのも当たり前だ。

 それに加えて、平成25年2月には多くの雑誌が枯れて腐っていた。平成24年度までは、もうどうでもいいという感じだったが、平成25年度から、ジャンプの内容が今のように、殺人表現だけとなった。最近のジャンプにあるのは、逃げ若とか、ぴんぐぽんぐの、貧乏な家に育った主人公が、家からガシャンとテレビを投げるといった内容だけであろう。

 もとより、令和2,3年頃から既になんでもありが許されない状況にもあるが、ジャンプには、パジャマな彼女のような新鮮で美しいマンガは連載がなくなっている。

 要するに、流行っているわけでもないし、指向性科学攻撃で対象者をしぼりあるようにみせているだけだから指向性科学照射されていればいるようにはみえるが、平成24年3月のように流行っているわけではないから、もうないのである。