<この記事で分かること>
- 新藤加菜が「チョン」「支那」「朝鮮人はわたしに話しかけるな」などの差別発言を平然とできる差別主義者であること。
- 差別主義者である新藤加菜は、民主主義国家の国民として絶対的に不適切な人間であること。
↓新藤加菜という人間の本性が分かる発言
これがレイシストでなければなんなのか
新藤加菜が帰化人等に対する差別意識丸出しであることは何度も記事にしました。本人は「差別じゃない、区別だ」とか言っていますが、どんなに取り繕おうが、こんな発言をする人物である以上、何の説得力もありません。
>>こっちが誠実にリプ返したら逆ギレかよきたねーな
>>雑巾みたいな匂いすんだろどーせ
>>きもちわりぃゴキブリ
>>チョンか支那じゃねーの
>>とりあえず朝鮮人はわたしにはなしかけないでくださいね
(魚拓)
「ゆづか」とは新藤のネットアイドルとしての名前です。「チョン」とか「支那」とか「朝鮮人はわたしに話しかけるな」とか平然と言っておいて、差別主義者じゃないなどと言うのは笑わせてくれます。これが新藤加菜という人間の本性です。
しかし、新藤加菜という人間はこれだけでは終わりません。この話にはさらに続きがあります。次回に続きます。
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