【#おはツイ集会 の件について】
すでに駄狐こんの名前が出ているため、関わっていることをご存知の方もいらっしゃるかと思います。
まず、情報の開示や反論が制限されていたため、情報発信が遅れてしまったことをお詫び申し上げます。
あくまで駄狐こんの視点から、今回の件について説明させていただきます。
事の発端は、主催からポスター制作の依頼を受けたことです。また、制作過程で主催の意見が二転三転した点にあります。
最初に私へ依頼があり、今回X上で告発を行った人物(以下「A」と略します)と共同制作で進める形で話がまとまっていましたが、その後「やはりAに単独で依頼する」と、ポスター制作を始めた次の日の朝に一方的に通告され、制作途中のため、一度私の作成したものを見ていただきたいと伝えたところ、主催の了承を得てAとのコンペ方式に決まり、そこで第三者が介入してきたことが問題の始まりです。
介入してくる際、すでに主催との打ち合わせでコンペ方式は実施せず、私とAでポスターを2枚仕上げる話で進めることになっており、第三者が問題視したコンペ方式の形式は取られないことが決定していました。
そのため、私の方から「すでにこちらで動いているので介入しないでほしい」とお伝えしましたが、介入が止まらない上、中立(?)を掲げて誰が見ても一方的な意見(明らかにAの肩を持つ内容)と偏見で話をまとめようとしていた点でした。
私はそれに対して「そこはモヤッとするので、違うのではないか」とはっきり伝え、第三者側より話し合いの機会が設けられていましたが、第三者本人が連絡に気づかなかった、また忘れていたとのことで、その話し合いは流れてしまいました。
その後、別の機会で主催ともう1人を交え第三者と話し合いを行いました。
しかし、その話し合いでは第三者から「何が不満なの」「俺は悪くない」といったような内容で煽りにも取れる発言があり、私が反論したところ、第三者がこちらの話を聞かず、「リアルに支障が出るから」という旨の内容をチャットに残して通話から退席する形となりました。(この際、主催ともう1名に、私からは「言い過ぎたり、話がズレたりした場合は止めてほしい」と事前にお伝えしていました。話し合いが決裂した後、同席者からは「当然のことを言っていた」と確認されています。)
その後、第三者とAの行動により問題が複雑化し、Xでの告発という形で表沙汰になりました。
この問題が発生した際、私は主催に対して「解決していただけないのであれば、自分で解決に動く」とお伝えしました。
しかし、主催から「動かないでほしい」と言われたため、指示に従い完全に動きを止めたのも事実です。
その後、主催から「自分の顔を立てて、先に頭を下げてほしい」との要請があり、私としては「自分が先に仕掛けられた側である」「なぜ主催の二転三転の行動により起きた問題で、自分が頭を下げなければならないのか」という気持ちもありましたが、集会運営のために渋々了承しました。
しかし、先に頭を下げさせられる話も、その後に告発される事になった主催の問題発言により流れ、現在根本的な問題解決には至っていません。
駄狐こんとしましては、なるべく公の場ではなく当人同士の話し合いで問題を解決したいと考えておりましたが、現在複数の方からご連絡をいただいていること、またAの告発文がこちら側の認識している状況とは異なっている点がある事への回答も兼ねております。
このポストはあくまでも駄狐こんから公に説明できる話で、実際にあったこと、もちろん第三者の介入の内容も証拠を出せる状態であるため、ご説明させていただきました。
取り急ぎ、読みにくい文章になるかと思いますが、状況を知りたい方はご一読いただければ幸いです。