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池田瑛紗

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
いけだ てれさ
池田 瑛紗
香港国際空港にて(2024年6月26日)
プロフィール
愛称
  • てれさ
  • てれぱん
  • ぱん[1]
生年月日 2002年5月12日
現年齢 23歳
出身地 日本の旗 日本東京都[2]
血液型 不明
公称サイズ(2025年[3]時点)
身長 162 cm
英米単位系
活動
デビュー 2022年
所属グループ 乃木坂46
活動期間 2022年 -
事務所 乃木坂46合同会社
アイドル: テンプレート - カテゴリ

池田 瑛紗(いけだ てれさ、2002年平成14年〉5月12日 - )は、日本アイドルであり、女性アイドルグループ乃木坂46のメンバーである[3]東京藝術大学在学中[4]東京都出身[2]乃木坂46合同会社所属。

来歴

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2002年(平成14年)5月12日生まれ[3]

中学受験を経て中高一貫校に通い、6年間バスケットボール部に所属していた[注 1][5]

2022年(令和4年)、乃木坂46の5期生オーディションに合格[2]。浪人中ではあったが[6]、オーディションは友達に勧められて応募した[7]。同年10月、バラエティ番組小峠英二のなんて美だ!』(TOKYO MX)のMCに抜擢された[8][6]

2023年(令和5年)3月26日、東京藝術大学へ2浪の末に合格したことをブログで報告[9]。同年3月29日発売の32ndシングル『人は夢を二度見る』に収録された5期生楽曲「心にもないこと」では初のセンターを務め[10]、同年8月23日発売の33rdシングル『おひとりさま天国』にて初の選抜入りを果たした[11]。同年9月1日より、『INNOVATION WORLD』(J-WAVE)内のコーナー「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」にレギュラー出演を開始[12][13]、同年10月に開催された「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2023」(六本木ヒルズ)では総合司会を務めた[14]。同年12月6日発売の34thシングル『Monopoly』で福神メンバー入りした[15]

2024年(令和6年)1月、「小峠英二のなんて美だ!」から生まれたスピンオフ企画展『笑うアートマンションと10人の住人展』のアザービジュアルを手掛け、池田が制作した作品も展示された[16][17]。同年4月に上演された『乃木坂46”5期生”版 ミュージカル「美少女戦士セーラームーン」2024』でセーラー戦士のセーラーヴィーナス(愛野美奈子)役を演じた[18]。同月12日から放送のソフトバンク「motorola edge 50s pro」のCM「神ジューデンガール」編にてCM単独初出演[19]。同年8月21日発売の36thシングル『チートデイ』で初めてフロントメンバーに抜擢された[20]。同年9月19日、東京国立博物館表慶館で行われた日本中央競馬会(JRA)創立70周年記念展示「世界一までの蹄跡」のテープカットセレモニーに登壇した[21]。同年11月29日から放送のソフトバンク「Xiaomi 14T Pro」のCM「神ジューデンガール2」編に前作に続き出演し、ホロライブ所属のVTuber宝鐘マリンと共演した[22][23]

2025年(令和7年)5月12日、23歳の誕生日にInstagramアカウントを開設した[24]。同年9月26日、東京・神田神保町のNew Galleryにて初の個展「Wings:あひるの夢」(2025年11月7日 - 12月7日)を開催することが発表された[4]。同年10月7日から放送の 日本マクドナルド社のテレビCM「サムライマック『二兎を追ってもいいじゃないか。』」篇に出演し、俳優の堺雅人と共演した[25]

人物

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愛称は、てれさ、てれぱん、ぱん[1]。てれぱんという愛称は「てれさ」と「レッサーパンダ」を組み合わせて命名された[1]。名前の「瑛紗」の由来は特になく、本人曰く響き重視だという[1]。ハーフではなく両親ともに東京都出身で父親似。妹が一人いる[26]。長所は「一度会った人のことは忘れない」[27]

趣味・嗜好

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小さい頃から漫画を読むことが大好きで、家には大量の漫画があり、ジャンルは『風の谷のナウシカ』『ベルサイユのばら』といった名作からサスペンス系、青年漫画、ギャグ漫画まで幅広く[26][28]、特に好きな漫画に『進撃の巨人』『エヴァンゲリオン』を挙げている[28]。『涼宮ハルヒの憂鬱』も思い入れが深く、劇中歌の「God knows...」はオーディションでも歌っていて池田のカラオケの十八番になっている[29][26]。好きなアーティストは宇多田ヒカルで、映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』の主題歌「Beautiful World」を担当したのがきっかけ[26]。また仮面ライダーシリーズが好きで、なかでも『仮面ライダー電王』は自身の人生に影響を与えた作品の一つに挙げており[注 2][30]、『第2回5期生お見立て会』では電王の変身ポーズを披露したほど[31][32]。『電王』の推しはイマジンのデネブで、好きなフォームは仮面ライダーゼロノスベガフォーム[33]

特技

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物心つく前から絵を描いていて、実家には自分の記憶にない作品や絵がたくさんあり、小さい頃から一貫して特技に絵を描くことを挙げている[28]。本格的に美術を学び始めたのは高校2年生からで、予備校に通い東京藝術大学を目指していたが現役時は不合格だった[5][34]。乃木坂46に受かったのが浪人していたときで、このままだと中途半端になるので受験は止めますとスタッフに伝えたが「この先あなたにとって絶対にプラスになることだから受験はやめなくても大丈夫です」と言われ、加入後も勉強を続けていた[35]。東京藝術大学の一次試験は2023年2月22日から2月26日に開催された『11th YEAR BIRTHDAY LIVE』のあと、二次試験は同年4月5日から開催された『32ndSGアンダーライブ』のリハーサル中に行われ、グループ活動と並行しながら受験して東京藝術大学に合格した[10]。『乃木坂、逃避行。』のキービジュアルや[36]、37thシングル『歩道橋』のCDジャケットアートワークの一部デザインも担当した[37]

乃木坂46

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憧れのメンバーは賀喜遥香早川聖来西野七瀬[38]。加入前に遠藤さくらの握手会に参加したことがある[39]。同期の中西アルノ、岡本姫奈と仲が良く、3人で焼肉を食べに行くことが多いことから「“新”焼肉三姉妹」や「ケルベロス」を自称している[注 3][41]

作品

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シングル

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乃木坂46

アルバム

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映像作品

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出演

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ラジオ

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  • INNOVATION WORLD(2023年9月1日 - 、J-WAVE)毎週金曜[42]
    • KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE(2023年9月1日 - 2024年3月29日)[12]
    • FRONT ROW STUDENTS(2024年4月5日 - )[43]

バラエティ番組

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CM

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  • ソフトバンク
    • 「神ジューデンガール」編(2024年7月12日 - )[19]
    • 「神ジューデンガール2」編(2024年11月29日 - )宝鐘マリンと共演[23]
  • 日本マクドナルド社「サムライマック『二兎を追ってもいいじゃないか。』」編(2025年10月7日 - )堺雅人と共演[25]

イベント

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  • J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2023(2023年10月13日 - 15日、虎ノ門ヒルズ六本木ヒルズ)総合司会[46]
  • 「第15回渋谷芸術祭2023」の企画「〜ハチ公生誕100年特別企画〜『探せ!ART ハチ公100変化ARスタンプラリー』」(2023年11月6日 - 11月12日、西武渋谷店)[47]
  • 「笑うアートマンションと10人の住人展」(2024年1月19日 - 2月18日、デザインフェスタギャラリー原宿 EAST館)[17]
  • JRA創立70周年記念展示「世界一までの蹄跡」テープカットセレモニー(2024年9月19日 、東京国立博物館・表慶館)[21]
  • 「アートフェア東京19」テープカットセレモニー(2025年3月6日 、東京国際フォーラム[48]

個展

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  • 「Wings:あひるの夢」(2025年11月7日 - 12月7日、神田神保町・New Gallery)[4]

書籍

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脚注

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注釈

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  1. ^ 切り絵の制作をする数学部があり、絵を描くのが好きな池田が憧れたのが中高一貫校の志望理由。文化部はいつでも入部出来るため、バスケットボール部に入ったが人間関係が良く辞められなかった[5]
  2. ^ 1位に新世紀エヴァンゲリオン、2位は進撃の巨人、3位に仮面ライダー電王を挙げている。
  3. ^ 乃木坂46の佐藤楓向井葉月与田祐希からなるグループが「焼肉三姉妹」と呼ばれているため[40]
  4. ^ 2023年8月16日・23日・30日・9月6日・13日放送分では池田が体調不良による療養のため、伊藤理々杏乃木坂46)が代役出演。

出典

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  1. ^ a b c d Yutaro Yamane 編「マイメン通信」『mini(ミニ)』 2024年5月号、宝島社、2024年4月12日、57頁。ASIN B0CXJBWKD4 
  2. ^ a b c “乃木坂新加入5期生の池田瑛紗がお披露目 約8000倍くぐり抜けた新メンバー11人の9人目”. nikkansports.com. 日刊スポーツ新聞社. 2023年5月20日. 2024年4月25日閲覧.
  3. ^ a b c 池田瑛紗”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC. 2025年6月26日閲覧。
  4. ^ a b c “現役東京藝大生”乃木坂46池田瑛紗、初個展開催決定 “これまでのブログ”をアート作品・プロダクトへ昇華【Wings:あひるの夢】”. ネットネイティブ (2025年9月26日). 2025年9月26日閲覧。
  5. ^ a b c OBATA RYOICHI 編「02IKEDA TERESA」『20±SWEET[トゥエンティ・スウィート]』 2023 JANUARY、東京ニュース通信社、2023年1月13日、42-43頁。ASIN 4867015512 
  6. ^ a b “乃木坂46・池田瑛紗、東京藝大合格に「いつ勉強してたの?」とファンが衝撃!”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2023年3月31日). https://mdpr.jp/news/detail/3676599 2024年4月26日閲覧。 
  7. ^ 乃木坂46・5期生 池田瑛紗、オーディション合格は「母に一週間後に伝えました」 中西アルノ、最近は「B級ホラー映画をずっと見てます」”. ニッポン放送NEWS ONLINE. ニッポン放送 (2022年3月19日). 2024年4月27日閲覧。
  8. ^ 「⼩峠英⼆のなんて美だ!」のスピンオフで笑いをテーマにしたアート企画展が開催”. mdn. 株式会社エムディエヌコーポレーション (2024年1月16日). 2024年4月25日閲覧。
  9. ^ 乃木坂46池田瑛紗が東京芸術大学に合格「何度も挑戦し続けた場所」2浪の末に桜が咲いた”. 日刊スポーツ新聞社 (2023年3月27日). 2025年9月26日閲覧。
  10. ^ a b 乃木坂46の可能性を広げる池田瑛紗 努力を必ず形にする意志の強さがグループを支える?”. リアルサウンド. 株式会社blueprint (2024年3月17日). 2024年4月25日閲覧。
  11. ^ “乃木坂46の現役芸大生池田瑛紗が初選抜入り「心臓の音がうるさすぎて何も考えられなくなって」”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2023年6月26日. 2024年4月26日閲覧.
  12. ^ a b 乃木坂46・池田瑛紗、9月からJ-WAVEにレギュラー出演決定”. rbbtoday. 株式会社イード (2023年8月12日). 2024年5月10日閲覧。
  13. ^ 乃木坂46池田瑛紗、J-WAVE番組内コーナーのレギュラー出演が決定「自分らしさを出していきたい」”. bubkaweb. 株式会社白夜書房 (2023年8月12日). 2024年5月10日閲覧。
  14. ^ 乃木坂46 池田瑛紗、日本最大級のデジタルクリエイティブフェスティバル<J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA 2023>の総合司会に就任!”. popnroll. AMIDUS. 株式会社 (2023年8月16日). 2024年5月10日閲覧。
  15. ^ “乃木坂46・与田祐希、“よださく&よだてれ”ショット公開!「控えめに言って最高すぎる」とファン歓喜”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2023年11月17日. 2024年7月4日閲覧.
  16. ^ “笑いの求道者たちの、それはおかしな展覧会『笑うアートマンションと10人の住人展』レポート”. spice.eplus (株式会社イープラス). (2024年1月26日). https://spice.eplus.jp/articles/325698 2024年5月10日閲覧。 
  17. ^ a b 乃木坂46・池田瑛紗が手掛けたアザービジュアル公開 『笑うアートマンションと10人の住人展』”. spice.eplus. 株式会社イープラス (2024年1月11日). 2024年4月25日閲覧。
  18. ^ 乃木坂46版の舞台『セーラームーン』配役発表 セーラー戦士はWキャスト!うさぎ役は井上和&菅原咲月”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年2月27日). 2024年4月26日閲覧。
  19. ^ a b 乃木坂46池田瑛紗、CM単独初出演 ソフトバンク新CMで“神ジューデンガール”に”. ORICON NEWS. オリコン (2024年7月12日). 2024年7月12日閲覧。
  20. ^ 乃木坂46、36thシングルセンターは井上和 同期の小川彩、池田瑛紗が初フロント【フォーメーションあり】”. ORICON NEWS. オリコン (2024年7月15日). 2024年7月31日閲覧。
  21. ^ a b “乃木坂46池田瑛紗、東京国立博物館に登場 過去のパフォーマンスは「視聴者として見てた」”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2024年9月19日. 2024年9月19日閲覧.
  22. ^ SoftBank新CMに乃木坂46・池田瑛紗、ホロライブ・宝鐘マリンが出演 “神ジューデンガール”との激突も”. リアルサウンドテック. 株式会社blueprint (2024年11月29日). 2024年11月29日閲覧。
  23. ^ a b 乃木坂46池田瑛紗&VTuber宝鐘マリン、新CMでタッグ 『神ジューデンガール』シリーズ第2弾”. ORICON NEWS. オリコン (2024年11月29日). 2024年11月29日閲覧。
  24. ^ 乃木坂46・池田瑛紗、23歳誕生日にインスタグラム開設!”. エンタメRBB. 株式会社イード (2025年5月12日). 2025年5月12日閲覧。
  25. ^ a b 池田瑛紗、“乃木坂46”と“東京藝大生”の両立は「分けたことがない」 堺雅人が対談で感銘【インタビュー全文】”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年10月3日). 2025年10月3日閲覧。
  26. ^ a b c d YOSHITERU AIMOTO 編「mini賞に輝いた池田瑛紗ちゃん」『mini(ミニ)』 2022年8月号、宝島社、2022年7月1日、48-49頁。ASIN B0B2J842WM 
  27. ^ “乃木坂46・池田瑛紗 森高千里の『私の夏』を冨里奈央とデュオ歌唱”. entax.news (AX-ON Inc). (2023年7月27日). https://www.entax.news/post/202307271700.html 2024年5月13日閲覧。 
  28. ^ a b c 池田瑛紗 編「【CHARACTER選抜】池田瑛紗#ときめきモノトーン」『anan』 2023/06/07号、マガジンハウス、2023年5月31日、52頁。ASIN B0C58SJVSQ 
  29. ^ “乃木坂46×entax 単独インタビュー池田瑛紗「メンバーの歌声を間近で聞ける私が一番ラッキー」”. entax.news (AX-ON Inc). (2023年12月13日). https://www.entax.news/post/202312131500.html 2024年5月13日閲覧。 
  30. ^ 乃木坂46・池田瑛紗、『仮面ライダー電王』を熱弁もまさかの“息切れ””. rbbtoday. 株式会社イード (2025年8月25日). 2025年8月25日閲覧。
  31. ^ 大貫真之介 編「池田瑛紗」『日経エンタテインメント!乃木坂46 Special』 2023年、日経BP、2022年12月27日、135-137頁。ASIN 4296201344 
  32. ^ “『乃木坂工事中』待ってました! 池田瑛紗、岡本姫奈、川崎桜のPR企画。バレエ、絵画、フィギュアスケートと多才すぎる”. 日刊サイゾー (株式会社サイゾー). (2022年5月15日). https://www.cyzo.com/2022/05/post_309912_entry_2.html 2024年5月14日閲覧。 
  33. ^ 池田瑛紗 (2022年4月29日). “おはようございます 池田瑛紗”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC. 2024年5月15日閲覧。
  34. ^ 池田瑛紗、菅原咲月、川﨑桜、井上和が語る「五期生の近い未来」【乃木坂46物語~次の世代を迎える前に~】”. 週プレNEWS. 集英社 (2024年8月20日). 2025年11月18日閲覧。
  35. ^ “【乃木坂46 6期生オーディション】五百城茉央×池田瑛紗スペシャル対談「過去がどんなに眩しくても、未来はもっと眩しいかもしれない」”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2024年2月18日). https://mdpr.jp/news/detail/4199073 2024年5月11日閲覧。 
  36. ^ 乃木坂46が1泊2日の逃避行、梅澤美波と久保史緒里は北海道へ”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2024年6月28日). 2024年7月1日閲覧。
  37. ^ 乃木坂46、37thシングルジャケ写5種一挙公開 現役藝大生の池田瑛紗が一部デザインを担当”. ORICON NEWS. オリコン (2024年11月15日). 2024年11月15日閲覧。
  38. ^ 池田瑛紗 編「5期生をもっと知りたいQ&A」『N46MODE』 vol.2、光文社、2022年5月10日、133頁。ASIN 4334902995 
  39. ^ “乃木坂46遠藤さくら、池田瑛紗からの“告白”に驚き グループ加入前の秘話語る”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2023年1月14日). https://mdpr.jp/news/detail/3580920 2024年7月31日閲覧。 
  40. ^ “乃木坂46佐藤楓・向井葉月・与田祐希“焼肉3姉妹”プライベートショット公開「かわいすぎる」「混ざりたい」の声”. モデルプレス (ネットネイティブ). (2022年12月31日). https://mdpr.jp/news/detail/3505679 2024年5月11日閲覧。 
  41. ^ 乃木坂46・池田瑛紗、岡本姫奈、中西アルノがトリオ名について討論?”. 番組レポ. 文化放送 (2024年3月23日). 2024年4月25日閲覧。
  42. ^ 池田瑛紗が、J-WAVE「INNOVATION WORLD」内のコーナー「KYOCERA TECHNOLOGY COLLEGE」にレギュラー出演決定!”. 乃木坂46公式サイト. 乃木坂46LLC. 2024年4月25日閲覧。
  43. ^ “2024.04.05石田健(ニュース解説者/「The HEADLINE」編集長)”. j-wave. 2024年4月5日. 2024年5月10日閲覧.
  44. ^ “池田瑛紗 TOKYO MX「小峠英二のなんて美だ!」レギュラー出演決定!”. 乃木坂46公式サイト. 2022年10月20日. 2024年4月25日閲覧.
  45. ^ @nantebi_da (25 October 2022). “㊗本日10月25日から番組MCが #池田瑛紗 さんになりました❣”. X(旧Twitter)より2024年4月25日閲覧.
  46. ^ Aile The Shotaが【イノフェス】ライブ&トーク出演、総合司会に池田瑛紗(乃木坂46)”. Billboard JAPAN. 阪神コンテンツリンク (2023年8月16日). 2024年4月26日閲覧。
  47. ^ 乃木坂46・池田瑛紗が渋谷で忠犬ハチ公の“犬としての命”を表現 作品設営で語ったアーティスト魂”. entax.news. AX-ON Inc (2023年11月9日). 2024年4月26日閲覧。
  48. ^ “現役東京芸大生”乃木坂46池田瑛紗、日本最大級アートフェア“テープカット”で堂々の立ち振る舞い「ワクワクしています」”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年3月6日). 2025年3月6日閲覧。

外部リンク

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