萌えた体験談データベース
隣のベッドでは茶褐色のガタイなゲイ坊がベッドの脇に可愛いゆき少年をうつぶせに寝かせ、下半身をベッドから垂らした形にして、ゲイ坊はその後ろに膝立ちになっています。
「ウヒョッ、ウヒョッ、見ろよ、この子のきれいなケツの穴」
うつ伏せに横たわる色白のゆき少年の丸いプリプリしたお尻を両手でガシッと掴み、左右に拡げています。
可愛いキュッと締まったピンクの肛門が丸見えになりました。
「ウヒョー、超可愛いやん、きれいなケツまんこやがな」
俺はやはり素っ裸の可愛いリン少年を抱き締めながら、まずはゲイ坊とゆき少年の初めてのセックスを見つめる事にしました。
それにしても思いがけない素晴らしい獲物が飛び込んできたものです。
俺の真下には素っ裸のリン少年がスヤスヤと寝ていてその温かい裸の身体からは透明の汗がにじんでいます。
少年の髪からはシャンプーの香り、身体からは男の子らしい甘酸っぱい香りがします。
その柔らかい裸を抱き締めながら隣の可愛い少年が犯されるのを眺めます。
「おう、おう、きつきつのケツや」
昨日から年末休みに入って炬燵で夜更かししてたら寝ちゃったみたい。
喉が乾いて目を覚ますと、何故か母が俺の隣で炬燵に入って同じ様に寝てた。
普段は意識することなんて無かったけど、すぐ隣で寝られると匂いとかで女として意識してしまって…
熟睡してたから少しだけ胸を揉んだ。
赤ん坊の頃はこの胸を吸ってたんだなよなぁ…
そう思いながら揉んでると吸いたくなってきて、母を起こさないように気を付けながら胸を出させて乳首に吸い付いちゃう。
んっ…ちゅぱ…と吸ってると母の乳首が硬くなってきて、仰向けの母の半分身体を覆い被して胸を揉みながらめっちゃ夢中になって乳首を吸った。
夢中になりすぎて母が目を覚ましたのに気付かず、不意に抱き締められて心臓が止まるかと思った。
「こんなことして…いけない子…」
怒られるかと思ったのに、母は俺の頭を抱えたまま吸わせ続けてくれる。
「ごめん…吸いたくなって…」
「赤ちゃんはそんなエッチな吸い方しないわよ?変な気分になってきちゃったじゃない…」
アパートの二階に住む俺は朝の爽やかな空気を胸一杯吸い込むためにベランダに出るのが日々の日課みたいになってる。
近くの小学校に登校する子供達の内の何人かはこちらを見上げて手を振って元気に挨拶してくれたりして、朝から気分が良い。
だがそんな子供達は俺が下半身丸出しなのを知らない。
上半身は寝巻きを着ててベランダは囲われてるから下からでは下半身が見えないからな。
元気な子供達を眺め挨拶を交わしながら片手でチンポを扱き射精する。
爽やかな朝の空気の中でスッキリだ。
土日は登校する子供達はいなくて寂しいが犬の散歩や健康のためのウォーキングする近所の大人の姿がある。
その人達とも朝の挨拶を交わしながら片手でチンポを扱き射精してスッキリ。
相手は自分を見ながら射精されてるとは知らずに笑顔を向けてくれるのが良いよな。
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