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スレ一覧
┗木漏れ日の下で(26-45/84)

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45 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/08/02(土) 21:39

久々に酒を呑んだ。酒を呑むとその人の本性が現れると言うが、私はどうやら誰かと会話をしたくなるらしい。と言うよりは、あの子に会いたくなると言うのが正しいんだろうか。今日は半年を迎えた記念の日。あの子とのこの先の未来に祝盃を上げるのも悪くはない。まだここから戻れる訳ではないが、あの子に早く会いたいね。

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44 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/08/02(土) 02:45




あの子と出会ってから、半年が経った。

浮かれて題をやや大きめに書いたのを白状しよう。うーん、何とも、年甲斐も無く浮かれる事があるんだねぇ。

さて、半年。言葉にすると短い様にも、長い様にも聞こえてくる。しかし実際、体感だと、あの子ともっと長い時間を共にしている様にしか思えないんだ。日に日にあの子の存在が私の中で大きなものになり、私の元から手放してやりたくなくなってゆく。あの子が他の誰の目につく事なく、私だけのものであれば良いのにと。私だけを見つめていれば良いのにと、そう思って已まないんだ。夏の風景が奇麗に写る時、あの子に見せたくなる。月が奇麗に見える夜は、あの子と同じ月を見ているのだと感慨深くなる。あの子が抱える不安を分かち合いたくなる。あの子が抱える愛情の全てを受け入れてやりたくなる。あの子には何不自由無く、ただ私の元で幸せに生きていて欲しいと、そう思う。全てがあの子中心で、全て愛おしいという感情から数々が産まれてくる。それはきっと生半可なものではないのだろう。私の中にこうまでも陰鬱とした感情が渦巻いていた事など、君に出会わなかったら知る由もない事だったんだろう。そういった気付きを得られるのも、あの子のお陰なのだろう。気付くべき事では無かったかもしれないがね。
出会って半年、あの頃とは違い今はあの子の事が好きだと胸を張って言える。好きだよ、何よりも愛している。きっとこの先も永遠に、私と共にあってね。




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43 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/29(火) 13:34

少し、久方振りに筆を持っている。
何があって書かなかったとかでは無く、ただあの子との日々を過ごしていると、時間があっという間に感じてしまうと言う話。恋仲になってから二月と少し、出会ってからはもう後僅かで半年を迎えるのだから、そう思っても仕方が無いのかもしれない。

あの子と出逢った当初は寒さが堪える様な日が続いていたのに、今はもう日照りが強く、日中外を出歩くのさえ厳しくなってきてしまった。そんな中でもいつも忍務から戻ると、あの子が笑顔で私を出迎えてくれる日々が、当たり前になっている。この当たり前に胡座をかくことなく、されどこの日常を大事に、過ごして行きたいと思うばかり。

この頃は、日照りが強い時には木陰で暫く休む様に心掛けているんだ。あの子が、自分の為に私の体調に気を配って欲しいと言ってくれたからなんだけど。木陰は良いね、直射日光を浴びている時より幾分か涼しく感じる。それに木漏れ日が綺麗で、あの子から貰った……それこそ、この日記の題にもなっている木漏れ日の写しが脳裏に過ぎる。あれを貰ったのが弥生と考えると、やはり時の流れが早過ぎる気がするのは、恐らく気の所為では無いのだろう。それとも、私も歳なのかな?

兎にも角にも。日常の節々にあの子を思い出すきっかけが増えてきているんだ。この頃は花も見に行けてないから、次の休みにはあの子と花を見に行きたい所。それとも以前約束をした川にでも行こうか。あの子と過ごす日常の中、忍務に出歩く最中でも、あの子が好きだと思えて仕方無い。私はあの子が好きだ。好きだよ。どうか私の元にずっといておくれ。私の元から巣立たないでいて欲しい。

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42 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/17(木) 02:10

君がたんぽぽになるゆめをみた
つんで持ち帰ればよかったな

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41 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/15(火) 14:06

時折何もかもが面倒になる事がある。生活が面倒だとか、忍務に出るのが億劫だとか、食事が面倒だとか、そう言った類のものだ。今日は特にその日である。故に朝方、起床時間が少し遅れた。忍務に支障が出てしまったのも事実。遅れを取り戻すべく忍務に励んでいたら雨に降られ、それを凌ぐ術を持ち合わせていなかった私は頭頂から爪の先まで濡れた。雨宿りを目的に、途中木陰で、ぼんやりと空を眺めていたよ。曇天の中、雲の裂け目から日が顔を出し、それでも尚雨が降るという曖昧な天候。雨粒が草木に当たりぽつ、ぽつと響く軽快な音が聞こえる。雨のせいで土と雨の匂いが強く、隻眼を閉じると些か気が紛れた。そんな中で、あの子の事が脳裏に浮かぶ事が多々。あの子は今日、雨に打たれていないだろうか。風が強いから、気を付けていてほしい。所謂たらればから浮かぶ数々を思い描いては、一人そんな事をしていたよ。そうしたら、多少なり気の持ちようが変わった様な気がする。私の心を支えてくれているのは、あの子なのだろうなと思った。そんな話。

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40 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/14(月) 22:04

あの子から貰い受けた贈り物への感想。


時代背景にそぐわぬ固有名詞が出る為回避
あの日、戻ってすぐ、荷物が私の部屋に置かれていた。恐らく、部下が忍/術/学/園から私宛にと届けられた物を置いてくれていたのだろう。昨日私は、それを楽しみにと一日を過ごしていたが故に、草臥れていた事もすっかり忘れその贈り物へと手を伸ばした。それは綺麗な風呂敷に包まれていて、開くと中には可愛らしい水色の箱がひとつ。あの子が私の為にと、選んでくれたもの。それが私の手元にある。それが何より嬉しく、箱を眺める時間が暫し。そして冷やさなければならない事を思い出し、いよいよ箱に手を掛けた。中には個包装された菓子が四つ、綺麗に陳列していたよ。甘味は好きだけど、ああいう系統の菓子ってあんまり食べたことって無いから、結構新鮮味があったのをよく覚えている。時は夏、生菓子は早めに食べてしまわなければ傷んでしまう。から、その日のうちに一つだけ頂いてみた。カヌレ……だっけ?あの、可愛らしい形してる菓子ね。あれを最初に頂いた。生地がしっかりしていてもちもちでね、甘さがくどくなくて私は好きだったよ。本当はそれの写しもと思ってたんだけど、楽しみにしていたせいかすっかり忘れてしまったんだよ。私とした事がこんな過ちを犯すなんて……って思ってたけど、二つとも既に食べてしまったので今更の話。チーズケーキの方も食べたよ、あれは甘めでしっとりしていて美味しかった。茶葉の方は実はまだ未開封、あれはまだ暫く取っておいて、夏の暑さが今よりももっと強くなったら入れて楽しむつもり。美味しく、かつ素敵なものをくれてありがとう。感想がすっかり長くなってしまったから、この辺りで。また茶を飲んだら新しく頁を設けるつもりだよ。


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39 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/07(月) 03:24

可哀想に。あの子は私の様な輩に好かれてしまった。可哀想に。あの子は私をただ慈悲深い男だと思っている。可哀想で可愛いあの子が、私は一等好きだよ。

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38 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/07(月) 02:34

七月七日は七夕らしい。短冊を貰ったのでひとつしたためる。


願い事
あの子がこの先も、苦難無く幸福に。あの子が歩む未来への道中を迷わず進める様願おう。
あわよくば、未来を歩むあの子の隣に、私が居たらと思うよ。


時間が出来たら、この日記の形状も変えたいなあ。今のよりもっとあの子と私らしいものにしてみたい。

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37 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/02(水) 15:26

昨晩といいこの頃と言い、私の帰りが遅い日が続く。あの子を待たせてばかりいて、どうにも心苦しさが勝る。時間が出来たら、川に行こうと言う約束をしたのだ。時間を作るべきなのに作れていない。愛想を尽かされないように気を付けたい所。草臥れているせいか、今はただ何も無い日に出掛けて、木漏れ日の下で弁当を広げ時間の流れに身を任せたい。あの子と花を見に行きたい。そんな欲が出てきている。後は、なんと言うか、とてつもなく眠たい。

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36 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/07/01(火) 09:15




あの子と出会ってから五月目。一年という長い月日、その半分程の時を共にしている。ああ、まるで夢を見ているかの様だ。私の様な存在が、あの子の隣に立っている。未来あるあの子が進む先に、私という存在がある。それが何よりも嬉しくて仕方が無い。あの子が私の手を握り、未来のその先へと引いてくれている様な感覚で、その温もりのある掌を他の誰にも渡したくはないという束縛に近しい感情に苛まれる日々。恋焦がれると言うのはこの事なのだろうかと、この歳になっても尚考えているよ。

時に、恋愛の山場は三月周期で来ると風の噂で聞いた事がある。三月間で相手の良さを知り、また次の三月間でそれらが日常になる。そうして次の三月間では、相手の短所というのが見えてくるらしい。しかしどうにも、この長い様で短い五月を過ごして常々、これは所詮は迷信なのだなと思った。少し話が逸れるし、これを言うとあの子にまた、私自身の事を卑下し過ぎた発言は許さないと言われてしまうだろうけど、私の様な男を好いてくれるのは、今も後もあの子だけなんじゃなかろうかと思って仕方が無い。私にはあの子は勿体無いと思う程、あの子は価値のある存在だ。私なんて歳も歳だし、見て呉れも見るに堪えない。この傷は治るまでは地獄で、それは死んだ方がいっそ楽になるとも思えたが、部下を救えたという名誉ある勲章の様なものだよ。最早誇りだとさえ思っている。ただそれは私の主観であり、それでも他人から見れば醜いだろう。 そんな私だ。それをあの子は好いてくれている。愛していると、そうまで言ってくれている。そんな子の何もかもを受け入れてやりたいと思うのは、何もおかしな話ではないよね?私はあの子が好きだし、とっくに離してやれる時期など過ぎた。心酔している、そうかもしれないね。だからこそ、件の三月周期と言うのも、我々には訪れないんじゃ無いかなぁと思った。そういう話。


やや透過故に検索避け回避
同日。あの子から素敵な贈り物を貰い受けた。甘味と茶葉、そして可愛らしい花の写しの計三つ。正直、あんな風に誰かから贈り物を貰うのなんて初めてに等しく、最初はどう反応するのが正解なのか分からなかった。色々と思った事はあったよ。唐突の事で驚いたし、素直に受け取って良い物なのかと咄嗟の判断は出来なかったさ。だが、あの子が私の為にと色々と……それは沢山、考えた結果、私に物という気持ちの形を贈ろうと考えてくれたと言うのは、十二分に伝わっていたんだ。それを断ったりするのは、違うだろう?私にそんな非道な事は出来ないよ。それに、あの子の気持ちの籠った贈り物、嬉しくない筈が無い。だから、毎日少しずつ頂こうかなと思ってる。夏場だから早めに食べてしまわないと傷んでしまうだろうからね、大事に早めに、そしてゆっくりと頂きたいと思う。
こんなに素敵な物を贈ってくれてありがとう。君は医学の知識やその溢れんばかりの優しさだけでなく、審美眼まであるのだね。神は信じちゃいないが、君に数多の才を授けたのが神なのであれば、感謝をしよう。まあ、その才能を磨き上げたのは、他でもない君なのだけど。




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35 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/26(木) 22:56

今年も遂に夏がやってきた。と言っても、夏場というのは苦手だから現在進行形で参ってはいるんだけど。暑いし、日差しにやられ古傷が痛む。包帯に巻かれる生活はもう大分長いが、それでも矢張り包帯のせいで蒸れてしまってどうにも駄目だ。火傷跡が膿んで、包帯も直ぐに使い物にならなくなってしまうからね。ただそれでも、入道雲を見るのは好きな方だし、時折吹く夏の風を浴びるのも、好きかな。あの子と時を共にした時期はまだ寒さが目立っていたと言うのに、時の流れというのはあっという間だ。あの子と初めて迎える夏は、ああ楽しみで仕方無いよ。

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34 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/23(月) 20:15




日に日に、あの子を好きになる。日に日に、手放してやれなくなる。あの子が笑ってくれているのが嬉しい。あの子が私に笑いかけてくれるのが嬉しい。あの子の幸せの先に、私がいればと思う事が日に日に増えていっている。そんな事を考える事自体烏滸がましい、という事は分かってる筈なんだけどね、欲深い私を許して欲しいよ。太陽の様なお前は、本当なら私以外の多くの人々に慈しまれるべきなんだ。私の元で腐らせるのは、本来ならば勿体無い事だ。それでも、……それでもお前には私の隣に居てくれないと困る。私の隣に居ておくれ。私はどうやら、お前がいなければ駄目な様だからさ。




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33 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/20(金) 21:55

唐突だけど、三十六の大の男の嫉妬や束縛は醜いのではないかと、そう思っていたんだよね。だって考えてもご覧、あの子との年齢差なんて一回り所か二回りも離れている。それに私は組/頭という大きい立ち位置にいると来た。大人として、またあの子の恋仲として、余裕を持った対応をしていたかったんだよ。まあ、格好付けと言われたらその通り。あの子には格好良い私として認識していて欲しいからね。ただ、昨夜のあの子との話の中で、もしかしたらそうでは無いのかもと思い直したんだ。あの子が私だけのものであれば良いのにと、私だけを見ていれば良いのだと、そう思うこれは束縛なのだろうかと一喜一憂していた頃を懐かしみさえ覚える程だ。あの子には何だって与えてやりたい。何だってしてやりたい。あの子が今後歩む未来を幸せという形で飾り付けてやりたいとさえ思う。多くは望まないよ、ただあの子が私の隣に居てくれたらそれでいい。あの子が私の腕の中に居て、他の誰にも目をやる事をもせず、私の元で幸せでいてくれたら、それでいい。……はは、もしかしたら私って、案外欲張りなのかもね。

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32 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/18(水) 19:09




この頃急に暑くなってきた。日差しが照り、日中外に居るのが厳しくなってきている。忍としての忍務は夜間だけではなく、日中や早朝からあるものだから倒れてしまうんじゃないかと冷や冷やしてしまう。井戸の水は冷たいが毒が仕込まれているやもしれないからね、飲まない様にしているんだけど……これだけ暑いと飲みたくなってくる。それに、こんな季節だから雑炊を飲むのも大変だよ。あの子はこの夏の暑さに負けないでいて欲しいものだと思った事を日記に書き記すなど。




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31 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/15(日) 20:57




昨晩あの子は珍しく酒を飲んでいたらしい。随分と……ふわふわしてたのが印象的だったのを覚えている。私と話せるのが楽しいと楽しげにしていたよ。それで、話していた中で杯を交わす約束を取り付けた。勝負をしようと言い出したのはどちらだったか、ともかくどちらかが勝ったらどちらかを好きな様にしても良いという事になったよ、という備忘録。楽しみだな、あの子をどんな風にしてやろうか。




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30 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/11(水) 23:58




あの子と恋仲になって、一月。

この頃は全くと言っていい程あの子にも、日記にも時間を割けていない。無論、あの子を蔑ろにしたいからという訳では無い。私が草臥れ果ててしまっているからなのは、自覚している。それでもあの子と共になってから一月という時が経った事実には、正直驚きを隠せないでいる。本当にあっという間だった。あの子が私の帰りを毎日待っていてくれている。あの子が私の前で笑顔でいてくれている。その事実が、何より嬉しい。あの子には笑顔が良く似合うから、どうかこの先も私の隣で……ずっと、笑顔でいて欲しいと願うばかりだよ。本当は記念に何かしてやりたかったんだけど、それも叶わず。次は何かしてやれたらいいなぁ。……自然に、この先の未来を考える事が出来るというのは、何とも幸せなものだなと思った事もついでに。




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29 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/06/01(日) 20:42




手があかない、あかないがこれだけは書きたい。急ぎ書くが故に乱雑なのは許されたいところだが。ああ、あの子と出会って四月目。あの子と共にここにあるという事がまず何より嬉しい、あの子とこの先の未来を語らえるのが嬉しい。私はあの子が好きだ。愛してる。ありがとう。この後もどうか共にあれますように。




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28 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/05/29(木) 09:52




今日を膝枕記念日とする




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27 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/05/28(水) 02:52




あの子が一等好きだなぁと思うた日




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26 :雑/渡/昆/奈/門(落/乱)
2025/05/26(月) 12:00




連日続いている不具合の嵐。あの子の姿が見えなくなったり、あの子に声を届けられなかったり、様々な面倒事が起きている。あの子と顔を合わせられないのは、非常に困る。声が届けられない、見る事も出来ない、もう為す術なくなっちゃうじゃない?だからね、別所を設けてみた。避難所と言うべきかな。あまり沢山の場所を設けてしまうと大変だろう、だから別所へ誘うのは気が引けた。しかしあの子と話せないという現象が起きている以上、背に腹はかえられぬ。という経緯で別所を設けた備忘録。常々思うが、あの子は可愛いよね。私の誘いを何一つ断りやしない、嫌だったら断ってくれてもいいのにと思う反面、あれが本心なのだろうなと思うと可愛くて仕方無くなるよ。

それと、尊奈門と雑炊に嫉妬してしまうあの子がとても可愛くて良かった。




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