- 1二次元好きの匿名さん25/12/30 21:28:35
乙骨「う..うーん......ハッ!!成功した...。五条先生の身体だ...。でもなんだか......頭が..ウッ!!」
そしてて骨憂太の脳内に溢れ出す
3年間の青い春
2006年一夏一
夜蛾「今から抜き打ち射精検査を行う!!チンポを出して俺の前に並べぇ!」
五条「はあ?!抜き打ち射精検査あ!?何で男にチンポシゴかれなきゃいけねぇんだよ!気色悪い!!」
夏油「そうかい?私は悟にならシゴかれてもいいけ
どね」ニコッ
五条「す...傑...」トォンク////
夜蛾「悟!!まずはお前からだ!さっさとチンポを出せ!」
五条「あーハイハイ...チッ...しゃあねぇなぁ...」ポロンッ…
夜蛾「フンッ...全くっていないじゃないか...こうなったら、少し予定を変えるか...」ジュポッ
五条「"~~~~!!!?//ちょッ!何えてんだよ
ッ!やめろよ!」
夏油「ふふ..咥えられて狼狽えるなんて、可愛らしいじゃないか悟...」
五条「なッ!?!!//見てんじゃねぇよ傑!!お前に見られるとッ....アッ!!アアッ..!!イクッ!!!」ビューッビュルルッ/////
夜蛾「ンッ.....ゴクン...ふむ...この味は..『"特級”』だな...流石だな悟、見直したぞ次は傑だ、ちゃんと勃たせているんだろうな?」
夏油「フフフ...先生...あんなの見せられて勃たない
ほうがおかしいですよ...早く済ませてくださいね」ボロンッッッ!!!!!!!!
夜蛾「おお!なんて大きさだ!こんなに大きければ、悟のチンポも包み込めるんじゃないか?早速始め
るぞ!」シコシコシコ.......
夏油「あ...あぁ...イクッ!」トピュービュルル////
夜蛾「 早すぎるぞ傑!早漏にも程がある!だがこの匂い...そしてこの味...ペロッ...ふむ..やはりお前も『"特級 ”』だな!こんなに素晴らしい射精を見る事ができて、俺は誇らしい!そしてお前達2人はやはり最強の親友だな!!」
夏油「聞いたかい?悟..やはり私達は2人で最強なんだ。友情の印に抱き合って、精子を交換しようじゃないか...」ギュッ
五条「ああ、そうだな...これからもよろしくな...
傑…」ギュッ
ギュッ…ニュポニュポニュポ!!(兜合わせした状態で腰を振
りまくる) - 2二次元好きの匿名さん25/12/30 21:30:01
夜蛾「フンッ...お前達...泣かせやがって...持つべき物は、親友と最高のチンポだな...」ツーー(頬に一筋の涙
が伝う)
夏油「そういえば...先生はしないんですか?射・
精・検・査🩷」
五条「そうだそうだ!!俺達のチンポ散々シゴいといて、自分はやらないつもりですかー!?さっさと脱いでくださいよぉー!!」ズボッ(無理矢理ズボンとパンツを脱がす)
夜蛾「なッ!?!!//お前達!こんな勝手は許さん
ぞ!!!」////
五条「うっわ笑先生のチンポちっせぇー笑」
夏油「抜いてあげましょうか?せ・ん・せ・い🩷」
夜蛾「ぐわー!!やっ..やめろおッ!////////」
たまたま通りかかった家入硝子「死 ねよマジで。」
乙骨「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!ブチブチブチブチィッ!!!!(額の抜い糸を全て抜糸する) - 3二次元好きの匿名さん25/12/30 21:30:58
ちんぽに無下限つけろよ