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私が音声を作るときに意識していること

こんにち妖々夢!どろにんぎょうです!今回は自分が音声を音MADの音声を作る時に気をつけていることをnoteにまとめてみようと思います!

使用しているソフトは以下の通りです!
・reaper
・UVR
・vocal shifter

まあよくあるやつですね、大体の人が使ってるのはこの辺だと思います。


きっかけ

最近ありがたいことに、周りから音声を褒められることが増えてきました!(音声をメインにやってる身としては、とても嬉しい)
それで、今回調子乗って技術的なのを書いてみよう!と思ったわけです。(単純ですね)
前置きはこのぐらいにして、早速書いていきます


最初に言っておきますが、私の音声はいろんなところから知った情報の組み合わせです。公開されている記事だと、絶望さんやだがしやさん、ますともさんなどいろんな記事を見て自分なりに解釈して作っています、なのでこれらの記事は絶対に見た方がいいです!!!!!!

拙作を例に上げて解説しているので、見てない動画があったら是非見てみて下さい


ドラム

音選び

音選びと言っても、この辺はますともさんの記事の方が詳しく書いてあるので、あまり書けませんが、アタックの強い音を見つける、音が近い(似たような音)をドラムで用いない、この辺を意識して選べば間違いないと思います!これは、少しズルい(?)方法ですが、他の人が使っていたドラムシーンを真似するというのもありだと思います。(実際、私が作る音MADも犬作ドラムや女子部も、見ていた音MADでよく使われていたから使っていた面が大きいと思います。)上手い音MADで使われてる音をパクると上手い音MADが出来る。簡単な話ですね。

これはあまり信用しない方がいい話ですが、必ずしもSEからドラムを取らなくてもいいと思っています。自分がアニメMADを録に作ったこともないのでこういう事を言ってますが、人の声からドラムを作るのも良いと思います!「(久本)バァッ」とか良い例ですね、撥音がある音とかはフェードが元から良い感じなので作りやすいと思います。

音作り

ドラムは基本的に8~13トラックぐらい使ってます!エア本のドラム素材が豊富なのもありますが、まとめたりセンドトラックを含め多めに使ってます。
(空ノ嵐が13、PARNTY☆CULTが8でした)

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空ノ嵐
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PARNTY☆CULT


これは、ドラムに限った話じゃないですが、別の音って重ねても良いって思ってます!あとなんならピッチもいじくっていい!
実際、空ノ嵐は犬作ドラム(中高音域削り)と女子部手拍子(低音域削り)したものを、フラ仏んぐー☆ゲットは同じ犬作ドラムをピッチ変更なしのものとピッチを-4したものを重ねています。

VST説明の前に、音域について

・キック→低音域を残す=中高音域は削る
・スネア→中高音域を残す=低音域(場合によっては中音域)は削る
・ハット→高音域を残す(なんなら少しブーストする)
・シンバル→中高音域を残す=低音域は削る
・手拍子とか→低音域を少し削る

おおまかに言えば、キックは低音域以外を、それ以外は低音域を削るってことを覚えておければokです!これらを意識して音域を削ります。EQも重ねてokです!(最高記録シンバルにEQ3つ使ってます)あとは、ReaEQのプリセットからその楽器に適した音域を知るってのもめちゃくちゃ大事だと思います!
(プリセット+もう少し雑に低音域を削ったEQを重ねるとかでもok)

ReaEQについての解説記事がとじーらさんからも上がってたのでこちらも参照していただきたい。

ドラムによく使うVST
・ゆわしょ
・ReaEQ(全般/一番大事)
・OTT(全般/Depth30%、スレッショルドやEQをよく触る、後述)
・Roth-air(ハイハット・スネア/高音域を通しやすくするらしい)
・Tube Saturator Vintage (キック・手拍子・スネア/歪ませて迫力を出す)
・La Petite Excite(全般/かかりが強いのでほんの少しだけLowやhighを回す、右上にあるnoise floorはよくわかんないけどonにしがち)
・Transpire(アタックがほしい全般/attck knobよりかかり方が自然?リリースはあんま弄らない)
・Attack knob(全般/Transpireと気分、最近はあんまり使わない)
・Rough rider 3(キック)
・KarmaFX Reverb
・KarmaFX Deelay

仕上げにドラムを組む上で大切なことは、音量・パン振り・フェードのかけ方・音域 この辺だと思っています

どういうのう(twitter動画、下にリンク)辺りから、キックを除く全てのドラムトラックは5%でも10%でもパンをずらして、位相を分けています。中央に寄るとどうしても音が際立たなくなるので、こうやってます。

次にフェードですが、これ思った以上にめちゃくちゃ大事です!!!他の人の音声記事に全然この事が書いてなかったんですけど、個人的にこれパン振りとかと同じくらい大事だと思ってます。

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ハイハットで天下を取った男 サイカヨウはよくこれにする
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ドラムじゃないけどアルペジオのフェードもこんな感じにすると面白い
(Prism合作のフラットゾーンパート)

音域が大事!とか言いましたが、元からいい音だと思ったら、EQ含めVSTなんもかけなくてもいいと思います!耳を信じよう

ベース

音選び

絶望さんの記事にもありますが、低いnやmの音から探すのがいいと思います!(ゆでたまご「ま"あ"あ"あ"あ"あ"」倉地「興味"ねえ"んだよ!」など、わかりやすい)他にも「お」の音で探してもいいらしいです。低い音ならシンセ化しちゃえばそんなに変わらんくね

これはベースに限らずシンセ化する時の話ですが、全部Cとかに合わせるより元の音程に近い音でシンセ化するべきだと思っています。
(例:ソに近い音は、ドではなく、ソのところでシンセ化する)
そうした方が原型の残るシンセ化ができると思います。

音作り

絶望さんの記事を参考に、低音域以外を削ったEQのトラックと低音域を削ったトラック、そして低音域を残し全音符でベースを置いたトラックの3つで構成することが多いです!

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PARNTY☆CULT ベース
全音符(左上)(これだけsoloist)
低音域以外を削ったEQ(左下)
低音域を削ったトラック(右下)

あとベースは目立ちすぎてリードやらドラムを邪魔しても行けない(目立ちすぎても良い時ももちろんある。ベースが大きいと、嬉しい。)ので、どうにかなんないかな~と悩んだ末、ベースのピッチ操作モードをsoloistにする方法にハマりました。(ハモネプのような集団アカペラのベース担当の人みたいな音になる)
目立ちつつ、邪魔はしない感じに馴染んでくれる気がします(もう少し目立たせたいなら低音域の削りを控えめにしたり、TranspireやAttack knobでアタックを強くしても良いと思う。)

あとはまぁアイテムのお尻を少し削るとかしてもアタック強く聞こえると思います。(言い忘れてましたがいつも音声作る時1/256でやってます、前Twitterかなんかで見たアンケによると細すぎる派かもしれませんが、これで慣れちゃったから仕方ない)
なので、私が削る時は1/256削ってます。

ベースのVST関連の音作りは私も今迷走中なので下手なことは書けないんですけど(え?)EQOTT30%ディストーション(Tube Saturator VintageやCamel Crusher、Drive knobなど)をよく使っていますが、最近はディストーションの後ろにコーラスのVSTをかける事が増えてきました(Acon Digital Multiplyをよく使う、TAL_chorusはなんか合わなくて使ってない!)
ベースは大体プリセットのE-pianoですが、ただプリセット選んだだけだと強くかかりすぎてしまうので、真ん中下2つのノブと左の方にあるeffect levelってメーターを下げて使っています!
(コーラスが強くかかり過ぎてると割とすぐわかるので、ほんのり広げるためにガッツリ削りがちです、後述。)

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空ノ嵐 ベース
一番上と一番下のベースがsoloist
ベースをまとめた親トラックにwider
一番上(左上)→トラック上から2番目(左下)→上から3番目右上→上から4番目右下の順
空ノ嵐はいろんな音取ってたから、
埋もれないようにイカレた重ね方してる。


ベースは結局広げた方がいいのか寄せた方がいいのか論争ありますが、曲によって変えてみるのが1番だと思いますね

人力

いい音素を見つけよう!!!!!!!ほんとにこれ。「んだよこいつも結局これかよ」って思われるかもだけどほんとにこれ。かつて作った船見結衣の人力もキャラソン5曲くらいから取ってきてます。

音作り(VST)

EQで低音域カットした後に、band full Vocals ってReaEQのプリセットをかけたりOTTとかゆわしょかける(ゆわしょを人力にかけると子音が強く出てくれるというのをどっかで聞いた)
んでAcon Digital Multiply→ディレイ→リバーブ ですね
空ノ嵐はこれにゴリ押しのW1 limiterも刺してます
音量調整のために人力音素範囲選択したあとノーマライズ(shift+N)で上げてから微調整
あ、あと自分は人力はモノラルにする派です
EQ普通にローカットして中音域(4khzとか6khz辺り)を持ち上げたりすることもあるので、これも曲による

あと伴奏で人力が埋もれちゃうことが多々あるのでそういう時は、人力をまとめたトラックの上にEQで中音域を上げて無理矢理聞きやすくしてる

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空ノ嵐 カプール人力に親トラック
高音域削ってるのは、多分歯擦音が煩わしかったから削った気がする
(多分ディエッサー使った方がいい)

コード

わかります笑コードさん厄介すぎます笑って感じですよね。自分はここの音量を1番目立たせないようにしてるかもです(よーく聞けばわかるかなぁみたいな)
空ノ嵐は、サビの裏で「んぐー」をコードとして鳴らしてるんですけど、これも言われないとわかんないと思いますw(耳コピ間違ってるし)

音選び

曲の雰囲気によりますよねーハッキリ聞かせたい目立たせたいならアタックの強い音を、なんとなく支えたいなって場合はアタックの弱い優しい音を選んであげると雰囲気出ると思います!

自分は、石川の「わー」とか女子部の「(マイレボリュー)ショーン♪」をよくコードに使いますね

音作り

シビアだと思いますね!EQはアーチ状にするとか中音域削るとか色々議論されてますが、自分はこんな感じでアーチ状にするときもあるし、

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ぐらっさく カノンロックパートのコード二種 裏打ちのコードはさらに中音域を削ってる

それに加えて中音域削りでやることもあります!

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空ノ嵐 サビ裏で鳴ってるコード

それじゃあ何も残らないんじゃないかって?いいんです!(頑張って耳コピしてもリードの前だと脇役に過ぎないから。)
OTTはいつもの30%にしてOTTのEQ機能を使って中音域を削ったりしてます。

意外と知られてないOTTのEQ機能、ReaEQとかで削ったりブーストするのとはまた違う味になったりします

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説明が難しいので弄ってみた方が早い



ハース効果 ディレイのLとRをちょっとずらすと音が広がる コードにかけがち(karma deelay だと FINE LとR)
↓さっきテキトーに調べた仕組みの記事 

リバーブ バイパスローパス でノイズを削る


Acon Digital Multiply
E-pianoとかvintage leadとかよさげなプリセットから
エフェクトレベルとAmplitude Modulationを削る

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みんな大好きAcon 「Honky tonk」の音作りムズくないですか??

soloistとかsound touchにすると協会の合唱みたいになって幸せ感が強くなる
(フォルマント云々?)

リバーブはセンドで送るとほんのり優しくかかるのでコードと相性いいよん(EQで低音域カットしてからリバーブセンドするといいらしい)
最近落としたRaumってリバーブのプリセットをテキトーに使ったりしてる
(ぐらっさくカノンロックではコード系大体これだったけど、えあひめ1トラックしか使ってなかったわ!)

音を広げるだけだったら「A1 stereo control」ってVSTがわかりやすい
(コードのまとめトラックに刺して無理矢理広げたりしてる。えあひめでは150%)

音の広げ方はこちらに記事に色々書いてくださってるので是非。

リード

音作り

音選びは大体音MADで作られてるとこから取ってきてるので割愛。強いて言うなら発声がハッキリしてるとこから取るとか。

VSTはReaEQ→OTT30%→Mutiply→karma Reverb をよくつけていますね(いつもの)ここに気分でディストーションを足したりしてます。
シンセ化した素材は、音がのっぺりしがちのなので、ピッチエンベローブを下降させたり、MVibratoをかけています。

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PARNTY☆CULTの石川ソロ
エンベローブも使ってるし MVibratoもかけてた
後述しますがこれはピッチをわずかにずらすデチューンという工程を踏んで、音圧を出してます。 
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ぐらっさく きゅうくらりんパートの柴田シンセ
こっちは結構強めにかけてる
陰コレ先生が進捗で褒めて下さったのうれしーねー


あとは音を重ねたり、アイテムの再生速度を変えてピッチ操作モードをefficientに変えたりしています。
また、アイテムのピッチをわずかにずらして重ねることをデチューン(detune)といい、厚みを出すのによく使ってます。
個人的には、mda detuneのプリセットより、自分でピッチ弄くって人力デチューンすることの方が多いですねw

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空ノ嵐 石川(VST左)ゆでたまご(VST右)
石川(メイン)は「軸の音+オク下+軸の音から0.15だけピッチを下げたもの」(人力デチューン)(有名なのだとmda detuneとかでもいける)
高音域担当としてゆでたまごの音を重ねている
(EQで中音域も削って、A1 stereoで左右に広げて、メインを石川に譲ってる)

阿保草さんがめちゃくちゃボリューミーな記事を上げていたのでこちらも参照していただきたい。音声以外にもめちゃくちゃためになることが書いてある。

セリフ合わせ

音作り(VSTなど)

本当はこの辺書くつもりなかったんですけど、せっかくなので書きますよー
まぁそんなに大したことはしてないですけどね
EQ OTT ゆわしょ vocal king Roth air リバーブ とか

A1 stereo controlでコードとか周りの音を広げた分、セリフ合わせでは70%くらいまで寄せてます。

並べてからアイテムのお尻を削るとパキパキした感じになる(ずっとこれアタックの問題だからAttack knobとかでやればいけるって考えだったんですけど、絶対こっちの方がいいですアタック強めすぎても違和感出るし)
あとはフェードアウトをちょっと変えるとかでも面白いと思う

「セリフをsoloistモードにするとGM先生みたいな引き伸ばし方になる」的な記事を見たので最近はこうしてます(けど別にデフォルトでもいいと思う、好み)

これもセンドリバーブにするといい感じになるみたいなの聞いた気がするけど、音量でかくするのに直刺しすること多め。

セリフトラックを自分は2.3トラックぐらい使うんですけど(そうした方が小節頭で終わるセリフ合わせの次が展開しやすい)
これらをまとめた親トラックにEQで中音域を持ち上げて聞きやすくしたり、GcompというVSTのOutGainをMAXにするとバランスがいい感じになるらしいです。

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大トロ合作のセリフまとめトラック
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えあひめ合作のラッシュパート パン振りも視覚的に見やすい

刻み方は是非GM先生の動画から色々パクった方がいいと思います!うちもかなり影響されたので、まだ見てない方は是非

合いの手系のセリフ(シャコボコの「はいっ!」やゆでたまご特集の冒頭の「あ"ぁ"・・・」など)もセリフ合わせ親トラックにまとめちゃいますね
かけるVSTはさっき書いたVSTよりちょっと少なめにする(メインの聞かせたいセリフより前に出たら何してんねんだから)、VSTよりもパン振りの方が大事!


MIX

俺も迷走してます!!個人作でよくあるのがマスターにLoudMAXとかW1 limiterかけるやつですねー、某師はReaEQをアナライザー代わりにするみたいなことを言ってたんですけど未だによくわかんなくてサボってて、合作ではマスターにVSTは刺してないです。
自分は、基本PCのスピーカーで制作、出力したものをスマホに飛ばしてイヤホンで聞いて調整を繰り返しています(最終確認は大体こうやってる)
自分は最後にガッツリMIXするというより、やりながら適宜聞きやすい音量にトラック音量を弄っています。
アイテムをshift+アイテムのカーソルで下げるやり方もありますが、自分はトラックごと音量下げちゃいます。
結構思い切って下げて大丈夫!違いが分かればイイ!下げすぎても後から上げればok
あるセリフだけ目立たせたい時は、そのセリフだけ新規トラック作成→そこにそのセリフ入れて、なんか目立たせるためのVSTを入れる(ディストーションとかエキサイターとか)でやりくりしてます(だからトラック数が増えてしまう)

また同時に2つセリフがあって聞き取りづらい時は、それぞれのパンを25ずつとか振ることもありだと思います(流星群パートのラッシュは、左右50中央の3トラックで構成)

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見返したらこれはバスコンプでまとめてましたね

MIXは俺も教えてもらいたいくらいなのであんまりとやかく言えないですが、マスターにVSTを刺さない音声(合作とか)を作り始めてからMIXが上手くなった気がするので、ここ好き合作とか練習になると思います(うちは素材が出禁なもんで参加したことないけど)
あとは、最初にマスターVSTを刺してる人は、それを辞めるとかですかね、練習になるかも(私も付けるのは最後です)

まとめ

いかがでしたでしょうか!
ごちゃごちゃ書きましたが、うちの音声マジで素材ありきって感じなので参考程度にしてもらえればと思います!
最後に実例として、大トロ合作のドラムを解説した動画を貼っときます。
ここまで読んでいただきありがとうございました!


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私が音声を作るときに意識していること|泥人形
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