みのり先生の診察室さんのサイトより
https://ameblo.jp/drminori/entry-12951572263.html
<転載開始>

医師が報告したコロナワクチンの副反応を検討する部会「副反応検討部会」。

 

その会の医師たちが死亡を含め健康被害がこれだけ出ているのに「重要な懸念は認められない」と判断してきました。

 

そのメンバーについてはこちらのブログに書いています↓

 

 

この部会のメンバーの医師たちが、製薬会社からもらった報酬金額が大きすぎるポーン

 

一人で5千万円以上受け取っている医師もいました。

 

感染症学会役員名簿、製薬会社からの受取額

 

とんでもない金額です。

 

森田洋之先生のブログ、是非読んで頂き、ブログの中にある資料も開いて隅から隅まで読んで下さい。

 

勇気ある告発です。

 




<リンク先より>
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いま、日本の医療の根幹を揺るがすような「告発」が静かに、しかし力強く行われています。今回、ある匿名医師がネット上に投稿した資料は、コロナ禍で我々の生活を縛り続けてきた「感染症専門家」たちの実態を、あまりにも生々しく描き出していました。

資料はこちら↓
https://t.co/FAg0Nrym3Z



長崎大学という「特定学閥」による独占

まず目を疑うのは、日本感染症学会という公的な組織の「異常な偏り」です。学会の舵取りを担う理事会メンバー18名のうち、理事長を含む7名、つまり約4割が「長崎大学」出身者で占められているのです。

通常、医学界には大学間のバランスを考慮する暗黙のルールがあります。東大や九大が各1名、京大・阪大に至っては0名という中で、一大学がこれほどの権力を握る。これはもはや「学会」ではなく、特定の学閥による「一強支配」と言わざるを得ません。この閉鎖的な構造こそが、内部批判を許さず、誤った政策を暴走させる土壌となってきたのではないでしょうか。

数千万。製薬会社から流れる巨額の「報酬」

さらに深刻なのが「金」の問題です。告発資料には、これら有力医師たちが製薬会社から受け取っている「製薬マネー」の具体的金額が記されていました。

学会の理事たちが受け取っている報酬は、3年間で1,500万円から1,800万円、中には一人で5,400万円もの額を得ている医師も存在します。大学教授の本給が1,000万円前半と言われる中、その数倍もの額を「特定企業」から受け取っている。これで果たして、中立・公正な判断ができるのでしょうか?


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これほどの利益相反(COI)があれば、提供元である製薬会社に不利な発言、たとえば「ワクチンのリスク」を正直に語ることなど、人間心理として不可能に近い。我々が信じてきた専門家の言葉は、科学ではなく「忖度」によって作られていた可能性が高いのではないでしょうか。


科学の皮を被った「バイアス」

彼らが主導した研究、たとえばワクチンの有効性を謳う「Versus研究」についても、データの取り方に重大な欠陥(受診バイアス)があることが指摘されています。健康意識の高い接種者と、重症化するまで受診しない未接種者を比較すれば、見かけ上の効果が高く出るのは当然です。しかし、そうした科学的な「歪み」は議論の場から葬り去られ、ただ「推奨」だけが加速していきました。

我々に突きつけられた問い

今回の告発は、単なる特定の大学への批判ではありません。私たちが「科学的」「専門的」と信じてきたものの正体が、実は「特定学閥の支配」と「巨大な利権」によって歪められていたのではないか、という根源的な問いです。

この「不都合な真実」をどう受け止めるべきか…私たちのいままさに未来への岐路に立っていると言っていいのではないでしょうか。


注)この記事は投げ銭形式です。

医療は誰にでも公平に提供されるべき「社会的共通資本」、
という信念なので医療情報は基本的に無償で提供いたします。
でも投げ銭は大歓迎!
いつも皆様の投げ銭から大いなる勇気を頂いております。
ありがとうございますm(_ _)m



<転載終了>