2009年に3.11大地震・大津波を黙示していた浜田和幸自民党参院議員 - 【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造…

アーカイブされた 2023年12月29日 02:19:26 UTC

【 悪事をアバク 】+『石がものいう時が来る』 + 人間の創造者とはいかに

人間の創造者はいて座、白色星団など。 宇宙の法則(強制はNG、富の平等配分)の徹底+悪事を暴くべし!  

【】 2009年に3.11大地震・大津波を黙示していたフューチャリスト・浜田和幸自民党参院議員
「 国際未来科学研究所・浜田和幸『頻発する巨大地震と自然改変装置』
2009年10月13日(NET IB NEWS)
http://www.data-max.co.jp/2009/10/post_7308.html 」
1.フューチャリスト・浜田和幸・自民党参院議員、近年の巨大地震に疑惑を示していた
 日本人には稀なフューチャリスト(未来予測家、米国では専門的職業のひとつ)で浜田和幸・自民党
 参院議員は3.11大震災のはるか前の2009年10月に、近年、アジア太平洋地域で頻発する巨大
地震や巨大津波への疑惑論をネット投稿していることをネット情報のおかげで知りました(注1)。
当時の浜田氏は2011年3月11日、日本を襲った大地震・大津波を経験する前に、このネット投稿
を行っているわけですが、運命の3.11大震災を経験した今のわれら日本国民がこの投稿を読むと
、3.11大震災が人工地震に思えてくるはずです。

 ところで、浜田氏は米国シンクタンク・CSIS(注2)の出身です。 CSISは米国戦争屋系のシンクタン
クであり、小泉元首相の次男・進次郎衆院議員や、渡部恒三民主党議員の長男・恒雄氏が客員
 研究員として在籍していました。 その意味で、CSISは米戦争屋のために尽くす悪徳ペンタゴン
日本人の養成機関のひとつです。
 なお、上記の米国戦争屋およびそのロボット・悪徳ペンタゴン(米国人ジャパンハンドラー含む)の
定義は、本ブログのNo.225の注記をご覧ください。
 
 一方、浜田氏はCSISの研究員(1987年から95年まで在籍)として、日本の情報を米戦争屋に上
 げるミッションを帯びていたと考えられます。 その関係で、同氏は米戦争屋のウラ事情に精通し
  ており、97年に帰国した後は、米戦争屋の対日戦略を日本国民に知らしめる仕事をやっていまし
 たが、彼はハドソン研究所(CSISと同じ米戦争屋系シンクタンク)の日高義樹氏と異なり、悪徳ペン
タゴン日本人に堕することはありませんでした。
その意味で、浜田氏は、1986年から2003年まで米国シンクタンクSRIインターナショナルに所属
した筆者と共通点があります。

2.スマトラ島沖の巨大地震・巨大津波で絶大な恩恵を受けたのは米国戦争屋だった
浜田氏は2009年10月投稿(注1)にて、インドネシアのスマトラ島沖で巨大地震が頻発している
こと(注3)を指摘しています。
確かに、ここでは、2004年以降、巨大地震が頻発していますが、浜田氏がそれを指摘している
のは2009年10月であり、その後、2010年にはM7クラスが年3回も発生しています。

 この地域は石油・天然ガスの宝庫であり、米戦争屋系のエクソン・モービルの利権ですが、そのためか、アルカイダによる反米テロも活発でした。 2004年12月、M9の巨大地震・巨大津波発生後、
米戦争屋は2000人の海兵隊を災害救助の名目でスマトラ島に上陸させ、反米テロリストの駆除に
成功したそうです。
 浜田氏の投稿(注1)では、2004年のスマトラ沖地震は米戦争屋(エクソン・モービルの海底石油・ガス開発部隊含む)の仕掛けた人工地震であるとほぼ断定しているようです。 その後、この地域は地盤
に変動が起き、余震が多発していると思われます。いずれにしても、スマトラ沖地震挙動は日本の
3.11地震挙動と非常によく似ています。

3.アンチ戦争屋のオバマは2010年3月、インドネシア訪問を妨害されている
 浜田氏の投稿(注1)から、石油・天然ガス宝庫のインドネシアは長年、米戦争屋のシマであると
わかりますが、それで思い出されるのが、オバマのインドネシア訪問妨害事件です。
2010年3月、アンチ戦争屋のオバマ米大統領は、アジア太平洋訪問を計画していましたが、
米戦争屋の妨害によりドタキャンに追い込まれています(注4)。 この中止理由は、訪問予定国の
ひとつであったインドネシアでアルカイダが対オバマ向けテロを計画していたからです。 今となっては
 、アルカイダというのは、オサマ・ビンラディンを含め、米戦争屋の謀略に利用される存在(=お敵
さま)であることはネットの定説となっています。

 インドネシアや日本を含むアジア太平洋地域は、米戦争屋のシマ(=太平洋戦争の戦利品)ですから
、これをアンチ戦争屋のオバマ政権(バックに欧州寡頭勢力と戦争屋ボス・デビッドRFの宿敵・
ジェイRFがついている)に干渉されることはまかりならないということです。

 ちなみに、この時、オバマがインドネシア訪問を強行したら、間違いなく、暗殺されていたでしょう。

4.浜田氏は2009年、HAARPについても言及している
 今、ネットでは3.11人工地震説が流布していますが、多くの国民は信じられないので、強い拒否
反応を示しています。
しかしながら、同時にネットでは人工地震に関心をもつ人が急増しています。
 3.11人工地震説に関連してネットでは米国防総省のHAARP(注5)に関心が集まっていますが、
 浜田氏は、2009年、日本では、まだ誰もHAARPについて知らないときに、すでに、自然改変装置と
してのHAARPに言及しています。
浜田氏は2009年、米国防総省(米戦争屋の配下)が膨大な研究投資している自然改変装置は
 地震兵器や気象兵器への応用ではないかと疑っています。 つまり、HAARPも実はハラスメント
兵器であることを示唆しています。
 ここで、ハラスメント兵器とは、敵にはそれが兵器とはわからない“沈黙の兵器”を意味します。
したがって、HAARPは兵器かと米国防総省に質問しても、絶対に、兵器とは言いません。
  戦後、米国政府はこのような軍事研究に総額3兆ドル(300兆円)以上を費やしていると浜田氏は
言っています。
 米国防予算は年50兆円台規模、軍事研究は年10兆円台規模であり、戦後65年として、米軍事
研究費の総額650兆円ですから、3兆ドルという数字はまんざらウソでもありません。

5.筆者の所属したSRIインターナショナルも米軍事研究シンクタンク
 さて、筆者は1986年から2003年まで米シンクタンク・SRIインターナショナルの東アジア本部に
所属していましたが、HAARP関連技術の研究に強いシンクタンクです。
 たとえば、電離層の反射を利用する超・水平線レーダーの開発(注6)や人工衛星による電離層や
地球大気の研究(注7)を行っています。
 今では一般化したGPS(全地球測位システム)もSRIが過去に軍事用に開発していますが、今でも
米空軍の高性能軍用GPSの技術サポートを行っています(注8)。
SRIは過去に軍事用インターネットであるアーパネットの開発も行ってきましたが、軍事研究は
所内でもトップ・シークレットであり、研究所の誰が何を研究しているかは秘密となっています。

米国には、SRIのような軍事研究機関が他にもたくさんあり、膨大な国防研究予算を消費して
います。
 したがって、米国が地震兵器や気象兵器をもっているはずがないと考えるのは、井の中の蛙で
しかありません。

6.日本には地球物理学を軍事研究の基礎学問とみなす習慣がない
 周知のように、福島原発破局事故をもたらした東電経営者には、原発技術を含む核技術は、米
 戦争屋から厳しい軍事的監視の対象となるという発想が欠落していたために起こってしまいました
(注9)。
東電経営者にとって、原発も他の火力発電設備同様に、経済的視点しかもっていなかったのです、情けないことに・・・。
  戦後、米国軍事覇権を握ってきた米戦争屋は、戦争のプロですから、彼らの開発し、保有する兵器には、地球上に存在するあらゆる先端技術を総動員します、そのためには、研究投資にカネの糸目
をつけません。 彼らはそのような視点から核技術の塊である原発技術を認識するのです、これは
一種の本能でしょう。

 そのような軍事技術観の延長線上にて、米戦争屋は戦前から、地球物理学の研究対象である地震や津波を、軍事用に応用することに極めて熱心であり、だからこそ、戦後、海底核実験を繰り返してきたのです。 さらに、彼らは地球物理学を海底や地下の石油・ガス資源探査にも応用してきました。
なぜなら、米戦争屋ボスの利権は軍事産業と石油・ガス産業に存在するからです。

米戦争屋にとって、地球物理学はその意味で、沈黙の兵器と石油・ガス資源探査に極めて重要な戦略的物理科学なのです。
 一方、日本では地球物理学は、単に物理科学のひとつであり、地球物理学に対する国家戦略的な
重要性認識は皆無でしょう、それは国の官僚や政治家や能天気の東電経営者をみればすぐにわか
ります。
 日本のお人好し一般国民に至っては、地球物理学=軍事研究対象という発想はかけらもありま
せん。
 このような人々は、上記、米国通の浜田氏の投稿に対しても、強い拒否反応を示すのでしょう。そのためか、グーグルで“浜田和幸”と入力すると“トンデモ”というキーワードが並列表示されます。

 米戦争屋は先端技術の軍事応用に関してはトップ・シークレットにしていますから、一般日本人が知らないだけです。しかしながら、われわれの想像以上に、米国の軍事研究は進んでいるのです。

注1:国際未来科学研究所・浜田和幸
『頻発する巨大地震と自然改変装置』2009年10月13日(NET IB NEWS)
http://www.data-max.co.jp/2009/10/post_7308.html
・・・
新ベンチャー革命 http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/25189313.html   サン ヨリ

【】 ●「調和イデオロギーが対立を押え込む」
 日本は調和のとれた国である──ウォルフレン氏はこれについて、ナンセンスであるといい切り、日本は調和どころか並はずれて不調和の国であるといっています。そして、調和のイデオロギーは日本にとって有害であるとまでいうのです。
 調和のイデオロギーが日本にとって有害なのは、それが嘘のか たまりだからだけでなく、日本社会における対立の正当な役割までも否定するからだ。 私たちには対立が必要だ。この言い方に驚くとすれば、それは調和の達成を倫理的に必要なものと思 わされている証拠だろう。 すぐには信じられないかもしれないが、対立がなければ社会にしっかりした秩序をもたらすことはきない。──カレル・ヴァン・ウォルフレン著/鈴木主税訳   『人間を幸福にしない日本というシステム』/OH!文庫
 日本人に植えつけられた「調和」のイデオロギーの問題点は、対立を押え込んでしまうことにあります。権力に逆らっても勝てるはずがないし、「仕方がない」とあきらめてしまうのです。 このように調和の精神は対立することを押え込むのです。 これは権力者に対して抵抗しないということにつながります。
 徳川幕府の時代においては、外国からの情報を遮断しただけでなく、多くの人々がいろいろな物事を知ることを制限していたのです。 徳川の独裁政権を維持するためには、人々を無知の状態に置いておくことが望ましかったからです。 そのため、生まれたのが次の言葉です。
―――――――――――――――――――――――――――――
      民は知らしむべからず、依らしむべし
 しかし、明治維新になると、国民各層に広く教育を徹底させな ・・・ 日本の官僚は、自分たちの属する権力機構をあからさまに分析 されるのを好まない。いや、この言いかたは控え目にすぎる。  官僚は、真の分析を恐れているのである。それもそのはずだ。  なぜなら、彼らの権力機構がつねに正確に説明され広く理解されれば、絶えず非難されるようになり、やがては官僚機構が機能しなくなると思われるからだ。秘密主義は、日本の官僚独裁 主義を成功させるために必要な条件なのである。
http://electronic-journal.seesaa.net/article/210965919.html サン ヨリ

【】 「菅降ろし」なぜ起きた~ちらつく原発タブー
 脱原発を打ち上げさせられた菅直人を生贄にして、原発推進を守る動きのように思われます。
『「菅降ろし」なぜ起きた ちらつく原発タブー』(中日新聞2011年6月3日特報)より転載します。
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不信任決議案可決や党分裂の最悪の事態こそ回避したものの「辞意表明」へと追い込まれた菅直人首相。首相としての求心力は放棄したのも同然だ。それにしても「菅降ろし」の風は、なぜ今、急に、これほどの力を得たのか。背後に見え隠れするのは、やはり「原発」の影だ。初の市民運動出身宰相は、この国の禁忌に触れたのではなかったか。

●政策転換がきっかけに
今回の「不信任案政局」を振り返ると、菅首相が原子力政策の見直しに傾斜するのと呼応するように、自民、公明両党、民主党内の反菅勢力の動きが激化していったことが分かる。
首相は五月六日、中部電力に浜岡原発(静岡県御前崎市)の原子炉をいったん停止するよう要請。同月十八日には、電力会社の発電、送電部門の分離を検討する考えを表明した
つまり、エネルギー政策の見直しを打ち出した菅首相は、これだけの勢力を敵に回した可能性がある。
・・・
結局、菅首相は「死に体」となり、発送電分離や再生可能エネルギー拡大への道筋は不透明になった。「フクシマ」を招いた原子力政策の問題点もうやむやになってしまうのか。すべてを「菅政権の不手際」と矮小化させるシナリオが進行しているようにみえる。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=253308   サン ヨリ

【】 「東日本大震災:福島第1原発事故 汚染水浄化を停止 吸着装置、高線量に 能力の限界、打つ手なし」
 東日本大震災:福島第1原発事故 汚染水浄化を停止 吸着装置、高線量に
◇再開めどたたず
 東京電力は18日、福島第1原発内から出た高濃度の放射性汚染水を浄化するシステムが、本格運転開始から5時間で停止したと発表した。処理した水を原子炉冷却に使う「循環注水冷却」の同日中の実施は困難になった。運転再開のめどは立っていないが、あと1週間程度で汚染水があふれる恐れがあることから、東電はそれ以前に再開したいとしている。
 東電によると、停止は米キュリオン社のセシウム吸着装置内にある箱形設備「スキッド」(縦2・5メートル、横8メートル、高さ3メートル)の表面線量が、内部部品を交換する基準としている毎時4ミリシーベルトを超えたため。東電は「想定より早く線量が上昇してしまった。 近くの配管の線量が影響したか、高線量の汚泥が詰まった可能性がある」として、対策を検討している。 ・・・
 システムは、吸着装置の他、仏アレバ社製の除去装置など四つの装置で構成されており、処理後の浄化水は1~3号機の原子炉冷却用に使う。

 東電は18日にも浄化水の原子炉注入を予定していたが、対策の完了までは不可能となった。【種市房子、岡田英】

毎日新聞 2011年6月18日 東京夕刊
福島原発:汚染水浄化システム停止 吸着装置が交換基準に
福島第1原発:浄化システム 漏れた水は6立方メートル
福島第1原発:浄化システム 部品を交換し試運転を再開
福島第1原発:浄化システム水漏れは安全弁破損が原因
福島第1原発:浄化装置で汚染水漏れ…本格稼働また遅れ
 ・・・
 コメント  01. 2011年6月18日 15:45:03: 81OnXQv7Sc
1週間ぐらいはもつかなっと思ったけど5時間で失敗するとはさすがは、想定外の東京電力だな。 怒りを通り越して呆れてしまう。
日本はもうダメだろう。  
・・・  http://sun.ap.teacup.com/souun/4848.html    サン ヨリ

【】 渡部恒三への「ハラキリ」の勧め: 政治家・官僚の責任のとり方:腹を切るか、首を差し出すか
  「菅下ろし」が膠着している中、民主党最高顧問で「政界の水戸黄門」を僭称(せんしょう)する渡部恒三・衆議院議員は昨日の産経新聞で以下のような発言をしたという。

(引用開始)

 執行部の苦悩も何のそののずぶとさに、首相を後押ししてきた渡部恒三最高顧問も頭を抱える。最近、公明党幹部との会談で、首相と小沢一郎元代表の一騎打ちだった昨年9月の代表選を振り返りながら、こうぼやいた。

 「とにかく小沢を代表にしちゃいけないというので、みんな菅に入れたけど、本当にひでえのにやらせちゃったな」

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110620/plc11062000570000-n2.htm
(引用終わり) 

 この発言を見て、私は本当に怒っている。
 一国の総理を「私闘(=派閥の力学)」で選ぶということは今までもあっただろう。
しかし、ここまで堂々と「とにかく小沢を総理にしたくないから菅に入れた」と公然と認めた政治家は渡部が初めてだ。 渡部恒三は、今すぐ会津に帰って、腹を切って文字通り死ぬべきであろう。 渡部家は会津の名家だから自宅に日本刀の一本や二本は持っているだろう。
 それが当然だ。 人間の生き死にについて滅多なことを言うべきではないというのはわかる。 しかし、この男が存在するだけですでに「害悪」である。福島県議出身でありながら、この男は原発問題の収束になんら寄与していない。 TBSの番組に出て耄碌(もうろく)したボケ老人の戯言をアメリカの代理人のジェラルド・カーティスと言い合うだけだ。
 死ぬのが嫌で惨めにまだ生きながらえたいのであれば、議員辞職すべきである。この渡部の発言はそれくらい当然である。一国の総理大臣を渡部は「好き嫌い」で決めたとここではっきり認めている。つまり、去年の民主党代表選はただの「反小沢の私闘」に過ぎなかった、それ以外に大義はなかったということを民主党の最高顧問がはっきりと認めたからだ。 これは日本国憲法に対する冒涜であり、憲政史上あってはならない大問題発言だ。 与野党一致して渡部恒三の「議員辞職勧告決議」を採決する必要がある。 ・・・ 野田佳彦の線は無くなっただろうし、いまさら野田が小沢を組むと行っても、逆にそれは野田が財務省に弱みを握られた形でのものとなるわけだから、「また小沢を騙しに来た」と見たほうがいい。本気で野田が財務省の飼い犬から脱したとして小沢グループに担がれるのであれば、まずは最低条件として、財務事務次官である勝栄二郎の“首”を差し出すべきだろう。 震災復興が終わるまでは、「税と社会保障の一体改革」を先送りするということが必要不可欠だ。
・・・ http://amesei.exblog.jp/13839064/   サン ヨリ

【】 ▼ 3泊4日で釈放された理由
 
 救援連絡センターの担当者が「検察拘留が却下され釈放されたのは非常にまれなケース」と驚いた3泊4日で釈放されたおもな理由は以下の3つが考えられます。
 
 一つは、公安警察の謀略部隊のでっち上げがあまりにもずさんでお粗末だったため警察と検察は逮捕したものの証拠も証言もなく「事件」化できなかったこと。
 
 二つ目はY氏が憲法の保障する「基本的人権」を盾に警察と検察の圧力に一歩も引かず「痴漢行為は一切やっていない」と一貫して主張したこと。
 
 三つ目は、救援連絡センター(03-3591-1301)や弁護士さんや支援する仲間の「支援体制」が迅速に機能して警察・検察の権力乱用に歯止めをかけたこと。
 
▼ 今回の事件は経済学者植草一秀氏への「痴漢謀略事件」とそっくり!
 
 経済学者の植草一秀氏は2001年―2006年の「小泉・竹中構造改革」は米国流の「新自由主義」を日本に導入し用としている、と激しく批判していました。
 ・・・ 市民活動家を警察謀略痴漢冤罪でっち上げ逮捕か 植草
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-4900.html   サン ヨリ


【】 推奨できるガイガーカウンター
http://takedanet.com/2011/06/post_1dba.html    サン ヨリ
あまりの恐怖に? ピントの外れた東京都
http://takedanet.com/2011/06/post_c1ba.html

【】 ブログ『(新)日本の黒い霧』の紹介-(8)JAL123便が運んでいた
積荷の正体とは?
 ブログ管理人が公安へ忠告していた例の物質(123便が運んでいた積荷)の正体は驚くべきもの  ・・・ まず、結論から言って、御巣鷹の尾根の真下に建設された東京電力の神流川発電所および、十国峠に建設された施設は、これまでお伝えした「国営テロ集団」の秘密基地と見ています。最近のここに向かう車両の規模、数量からいって、S氏や私を狙った日航機事故隠蔽対策とはまた違う動きのようです。そこでもっとも気になるのは、私の複数の関係者から漏れ聞こえてくる「クーデター情報」です。
 国営テロ集団や自衛隊の一部に、平和ボケした日本に再び軍政を敷こうと画策する一派が存在するとの情報です。これだけ聞くと、思わず「まさか」と笑われる方がほとんどだとは思いますが、S氏や私に執拗な妨害、攻撃を仕掛けてくる彼らの姿を見ると、あながち、妄想だとも決め付けられないものがあります。 ・・・ この物質をとある大学の物理学教授、K先生に鑑定していただいたところ、驚くべき結果が返ってきました。
   テトラフルオロホウ素(4フッ化硼素:BF4)を炭素(C)に固着したもの
 自然石などでは全くありません。この物質(BF4)は、炭素から切り離し、イオン化ガスの状態に戻せば、地球上の金属ならほぼ何でも、ガラス材も溶かす超強酸性ガスとなります。早い話、糜爛性毒ガスの原料とも言えるものです。そして、ケムトレイルに詳しい知人によると、このBF4こそ、ここ数年におけるケムトレイルの主力薬品であるとのことです。  ・・・
http://www.financial-j.net/blog/2011/06/001633.html   サン ヨリ

【】
【】 ~消費増税への大きな懸念~  森永卓郎 NHKラジオで正論を吐く
・・・ 「消費税率が本当に低いのか?」っていうと、税収全体に占める消費税の比率がOECDの統計で取れるんですね。これを見ると、<日本の比率は、独・仏・米よりもずっと高いですし、実は標準税率が25%と日本の5倍もあるスウェーデンよりも日本の方が実は高いというのが数字として出ています>…これはすごく意外な感じがすると。
・・・
森) 一つはヨーロッパでは、「軽減税率」とか「ゼロ税率」とかがあって、生活必需品の消費税率は低いんですね。日本は、<投網のように全部5%掛けているので、見た目以上に重い>というのが1つの原因と、もう一つはですね、
・・・
http://www.asyura2.com/11/senkyo115/msg/389.html    サン ヨリ
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1 コメント

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no politics (noga)
2011-06-22 11:23:39
どうしてこれほど次元の低い、中身のない権力争いになってしまったのか。
たとえば、菅さんに代わって新しい方が総理大臣になったら、どういうことを国民にアッピールするのか。日本の政府は何をするのか。
大連立は手段であって、その目的はまた別であります。その話なしでは、国民は政治にはあまり興味はありません。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://page.cafe.ocn.ne.jp/profile/terasima/diary/200812

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