北海道中央バスファンクラブ 制作・著作 KSK-PROJECT

2025(令和7)年~
秋のダイヤ改正 (2025年10月1日)
中央バスなど各バス会社は1日から次のように変更する。
【中央バス】
- 札幌ターミナルの19時半以降の夜間放送業務(発車・遅延・運休など)を9/20をもって廃止。
- 札幌ターミナルと札幌駅前案内所のリモートコンシェルジュ(遠隔案内サービス)を9/20をもって終了。
【道南バス~高速バス】
- 高速ペガサス号(札幌~浦河)=全区間で運賃を値上げし、大人片道運賃は札幌~静内2700→3000円、札幌~浦河3280→3600円に大幅UP。また日高町内に「富川ターミナル とみくる」停留所を新設。代わりに「富川大町」は廃止。
- 高速はやぶさ号(新千歳空港~室蘭)、高速エアポート号(新千歳空港~登別温泉)、高速おんせん号(札幌~登別温泉)=利用月によって運賃が変わる「変動運賃制」を導入。全区間均一運賃となり、乗車時に運賃を支払う「前払い制」となる。
- 高速エアポート号=白老町内の「ウポポイ前」停留所を廃止。
【道南バス~室蘭・登別管内】
- 1・2工大循環線ほか=東町ターミナル~太平橋間を経路変更し「東町2丁目」バス停をイオン室蘭店最寄りの国道37号沿いに統一。市道側のバス停は道路がセマく、渋滞による遅れが常態化していた。
- 22港北柏木線、24すずかけ線ほか=「製鉄記念室蘭病院」停留所を廃止。
- 登別温泉線(登別駅前~登別温泉・足湯入口)=登別駅前~登別温泉間ノンストップの「NB系統」「ND系統」を新設。※伊達時代村を通過する快速便
- 登別・苫小牧線(苫小牧~登別温泉)=起終点を全便「苫小牧市立病院前」から「苫小牧駅前」に変更。
- 室蘭・登別線(室蘭~登別温泉)ほか=「東小学校前」→「東幌別」に名称変更。
【道南バス~洞爺・伊達管内】
- 洞爺湖温泉線(東町~三豊トンネル~豊浦しおさい前)、室蘭・洞爺線(室蘭~西山遊歩道~洞爺湖温泉)、昭和新山線(洞爺駅前~西山遊歩道~昭和新山)=洞爺駅前~虻田高校前間のルートを変更し「役場前」「栄町」の2停留所廃止。昭和新山線は「協会病院前」を経由しなくなる。また、洞爺湖温泉線は清水団地、のぞみ団地への乗り入れをやめ、「清水中央」「のぞみ団地」「桜ヶ丘保育所前」の3停留所廃止。
【道南バス~日高管内】
- 苫小牧静内線(静内~富川・鵡川・苫小牧)、平取・静内線(平取~静内)、日高沿岸線(平取~苫小牧)、日高縦貫線(富川~平取・新日東・日高)ほか=日高町の大型複合施設「とみくる」のオープンに伴い、「富川ターミナル とみくる」停留所新設。代わりに「富川大町(旧東佐留太)」「富川南」の2停留所廃止。日高縦貫線は起終点を「富川高校」から「富川ターミナル とみくる」に変更(短縮)。
- 平取・静内線(静内~平取)=レ・コードの湯への乗り入れをやめ、「新冠温泉(新冠温泉レコードの湯)」停留所廃止。朝1本だけの門別警察署~平取系統は終点を学休日を除く平日のみ「平取」から「平取中学校」まで延長し、「平取高校」「平取中学校」の2停留所新設。起点は「門別警察署」から「富川ターミナル とみくる」に変更(短縮)。
【日高町】
- 予約制乗り合いバス「すこバス」を本格運行。昨年10月から期間限定の実証実験としてスタートしていた。
【新冠町】
- AIを活用した予約制バスを試験運行。従来のコミュニティーバス「メロディー号」を一部路線を除いて完全予約制に転換し、乗り合い方式で3台体制で運行。町内や日高町厚賀の計30地点から乗降場所を選択でき、LINE予約は一律200円、電話予約の場合は利用区間に応じて300-500円。
【根室交通・くしろバス】
- 特急ねむろ号(釧路~根室)=共同運行のくしろバスが撤退し、根室交通が貸切バスの車両と人員を転用し単独運行する。運行本数など変更ナシ。これとともに、スマホでバスの走行位置がわかるサービスを導入。根室駅前ターミナルの窓口も閉鎖。
定山渓でも自動運転バス! (2025年10月21日)
札幌市は10/21-11/3まで、定山渓温泉街で自動運転バスの実証実験を初めて行う。
8人乗りの小型EVバス2台で、日中は「秋の定山渓満喫ルート」の名称で観光名所の二見の足湯や定山渓ダムなど5ヶ所を遊覧する約7キロの循環コース、夜間は10月30日まで定山渓ダムを経由しない短絡コースの「湯けむりナイトルート」として走らせる。事業はソフトバンク子会社ボードリー(東京)に委託し、午前11時~午後9時半まで1日12便運行。自動運転は運転者が同乗し、緊急時に手動に切り替える「レベル2」。最高時速は20キロ。予約不要で誰でも無料で乗車できる。
【停車停留所 - 秋の定山渓満喫ルート】
- 太郎の湯(定山渓観光案内所付近)→第一ホテル前→二見の足湯(二見公園付近)→第一ホテル前→山ノ風マチ→定山渓ダム(乗車不可)→山ノ風マチ→太郎の湯
千歳で自動運転バス第2弾 (2025年11月4日)
千歳市は今秋で2シーズン目を迎える自動運転バスの実証実験を4日から行う。市が実証の主体となる向陽台ルート(11/4-12/6)と、NTTドコモビジネス(東京)が主体となる空港・美々ルート(来年1/5-24)の市内2路線。向陽台ルートは期間中の16日間だけ千歳駅前~本社ターミナル間を4-5往復する。運賃は無料だが、事前予約が必要。車両はいすゞエルガの大型路線バスタイプ(定員20名)を使用する。
冬ダイヤ改正による変更 (2025年12月1日)
中央バスなどは1日からダイヤ改正を行う。中央バスでは運転手不足や新型コロナ以降の乗客減により「高速むろらん号」「札幌~江別線」などを廃止するほか、江別市内線を中心に大減便を実施。なお、11月末で廃止予定だった石狩線(札幌~石狩)は、石狩市が代替交通の構築期間を確保するため、運行期間を12月14日まで延長する。
【中央バス~高速バス】
- 高速むろらん号(札幌~室蘭)3往復を廃止。苫小牧~室蘭間から撤退。1984年4月開設(再開)以来、約40年間の運行に幕…。
【廃止停留所】竹浦(高速竹浦)、登別駅前、登別(登別町→登別→登別駅通)、幌別本町(幌別)、富岸(開発局道路事務所前)、はまなす団地、鷲別、東町ターミナル、東室蘭駅東口(東室蘭東口)、日本製鉄前(輪西→輪西駅前→新日鉄前→新日鉄住金前)、御崎駅前(御崎駅→御崎)、御前水、母恋駅前(母恋)、市役所北(市役所前)、小公園前、中央町、室蘭駅前(道南バス前→千歳町支所→中央町3丁目→市役所前)、室蘭観光協会前(室蘭駅前→室蘭ターミナル→室蘭産業会館前) ※カッコは旧称
- 高速とまこまい号(札幌~苫小牧)=道南バス「ハスカップ号」廃止に伴い、13.5→15往復に増便。また、札幌市内(札幌駅前~恵庭)および苫小牧市内(ウトナイ団地~苫小牧駅前)間の乗降は不可となり、高速バスの本来の拠点間輸送に特化する。ただし、苫小牧駅前~苫小牧フェリー(タ)間は乗降ともOK。(運転手不足による路線維持のため、道南バスの生活路線とのすみ分けを図る)
- 高速なよろ号(札幌~名寄)=道北バス営業所移転に伴い「道北バス名寄営業所」停留所を廃止、起終点は「名寄駅前」止に。※道北バス便も同じ
【中央バス~札幌市内・郊外線】
- 90札江線(札幌ターミナル~世田ヶ谷~江別駅前)4往復を廃止。本町1の10~東雁来4の1間と東雁来~見晴台間から撤退。1947(昭和22)年11月の開設以来、78年の歴史に幕…。
【廃止停留所】★本町1条10丁目(市界→宝酒造通)、イオンモール札幌苗穂入口(雁来町西→雁来西)、東雁来2条1丁目(雁来上→美住通)、★東雁来(雁来)、米里、市界(村界)、角山入口、西角山、農場前、中央角山(対雁原野)、角山橋、世田ヶ谷、東角山、新石狩大橋(自衛隊前)、工栄町北、工栄町南 ★印は国道側のみ、カッコは旧称
- 月64北野中央線(月寒中央駅前~平岡営業所)1往復を廃止。
【廃止停留所】月寒中央駅前(旧月寒東1条8丁目、水源池通側のみ)、月寒東2条9丁目
- 01・04屯田線(札幌駅北口~屯田6条12丁目)を廃止。これにより、市電撤去後の1971(昭和46)年12月から乗り入れた西5丁目線は高速おたる号と空港連絡バスのみに…。
【廃止停留所】北21条西5丁目、北27条西5丁目、北30条西5丁目、北32条西5丁目(元飛行場通り→池田商店?)、北38条西5丁目 ※カッコは旧称
- 平50平岸線(平岸駅~平岡営業所)=福住バスターミナルのりば(平岸駅行き)を④→③番に。
- 白25北都線(南郷7丁目駅~新さっぽろ駅)=新札幌バスターミナルのりばを⑬→⑤番に。
- 石狩線(札幌ターミナル~石狩系統)を12/14をもって廃止。全便31系統(札幌タ~石狩庁舎前)に振り替える。
【廃止停留所】石狩中学校(2線)、親船東1条1丁目(1線)、中央バス整備工場前(石狩車庫前→石狩営業所、ポールは整備工場)、親船東3条1丁目(矢臼場)、市営住宅(町営住宅前)、治水事務所前(フ化場→治水官舎前)、親船町(車庫前→石狩小学校前)、石狩温泉前(役場前→親船町)、石狩 ※カッコは旧称
- 栄20・栄23栄町教育大線、麻25東16丁目線=百合が原地区の「百合が原10丁目」「百合が原11丁目」と「百合が原小学校」、「百合が原公園東口」と「列々布会館前」停留所で定期券の扱いを共通化。
- 東69北札苗線(環状通東駅~あいの里教育大駅)=土日祝5往復半を「中沼小学校通」止とし、環状通東駅~中沼小学校通系統を復活。
- 大幅減便=東3苗穂線(土日祝全廃)、東17北光線(同)、東61・ビ61丘珠線(同)、東65伏古・北13条線、東70元町線、東76丘珠北34条線、東78札幌新道線、64北野中央線(土曜全廃)、大70平岡シュヴァービング線(往路全廃)、福85・福86清田団地線、福87有明線(アンデルセン経由は土日祝全廃)、22・24江別2番通線(10→4往復に激減)、A・B・C・D野幌見晴台線(9.5→5往復に激減)
【札幌第一観光バス】
- スキーバス 札幌・ニセコ線(札幌~定山渓~ニセコ)=片道運賃を5000→6000円(往復8500→1万円)に大幅値上げ。定山渓~ニセコ間も4300→5300円にアップ。
【JR北海道バス】
- 札幌市内・近郊の26路線(対キロ区間)で運賃値上げ。初乗り運賃180→220円(上限運賃270円)にアップ。平均改定率24.5%。手稲駅~手稲山口団地、新札幌駅~江別駅前などが対象。
- 流氷もんべつ号(札幌~紋別)=Kitaca、Suica、SAPICAなどの交通系ICカード決済を導入。※中央・道北バス便は未導入
- 手70ていね山線(手稲駅南口~テイネハイランド)=運賃先払いとなり、「手稲駅南口」「テイネオリンピア前」「テイネハイランド」のみ停車に変更。これにより「聖火台スキー場前」停留所廃止。(12/13より)
【じょうてつバス】
- 対キロ区間を走る全線で運賃値上げ。初乗り運賃150→200円(上限運賃240円)にアップ。平均改定率19.5%。これにより、札幌~定山渓間はついに790→1000円の大台へ…。予約制直通バス「かっぱライナー号」(札幌~定山渓)も1400→1700円(ネット割1260→1460円)に大幅アップ。
- 12・12J系統(真駒内駅~簾舞小学校~定山渓車庫前)を廃止。藤野3条8丁目~簾舞小学校~簾舞四区間(旧国道線)から撤退。
【廃止停留所】下藤野神社前、旧簾舞通行屋前(御料橋→国立療養所前→国立札幌南病院)、簾舞小学校(簾舞駅前→簾舞農協) ※カッコは旧称
- 南4系統(啓明ターミナル~真駒内駅)を廃止。啓明(タ)~南警察署前間から撤退。
【廃止停留所】啓明ターミナル、南15条西19丁目、南17条西18丁目、南19条西16丁目(ロープウェイ前→ロープウェイ入口)、電車事業所前、南23条西15丁目、南27条西14丁目、南警察署前(福住・桑園通側のみ) ※カッコは旧称
- 南64系統(札幌駅北口~真駒内本町)を廃止。札幌駅北口~西11丁目駅前間から撤退。
【廃止停留所】札幌駅北口、北7条西8丁目、北5条西10丁目
- 都心内100円バス(札幌駅~すすきの間)、新千歳空港乗継乗車券(北都交通との乗継券)を廃止。(近年のキャッシュレス化による利用減のため)
- 札幌駅・真駒内駅~定山渓系統=かっぱライナー号を除く札幌駅発着便のうち、多くを真駒内駅発着便に振り替える。これにより、12H・12系統(真駒内駅~豊平峡温泉)を新設。
- デマンドバス「チョイソコふじの~る」の運行区域拡大。(真駒内駅~簾舞小~定山渓車庫前系統廃止に伴う措置)
【新・増設停留所】簾舞2条4丁目、簾舞郵便局、簾舞、東簾舞
- 環56系統(真駒内本町~中の島駅前~真駒内本町)=10月の町名改正により、水車町5丁目の読みを「すいしゃちょう」から「すいしゃまち」に変更。
- 藻岩山スキー場線(真駒内駅~藻岩山スキー場)を廃止。昨シーズンから乗務員不足のため休止していた。
【廃止停留所】スキー場入口、藻岩山スキー場
- フッズスノーエリアシャトルバス(アパホテル&リゾート<札幌>~フッズスノーエリア)=今シーズンから有料化し、途中停留所は「地下鉄真駒内駅」のみに変更。片道大人1000円 、小人300円(キャッシュレス可)。運行日は12/27~1/12の毎日と1/17~3/22の土日祝のみ。
【道南バス】
- 高速ハスカップ号(札幌~苫小牧)2.5往復を廃止。1985(昭和60)年4月開設以来、約40年半の歴史に幕を閉じる…。
- 高速蘭東ライナー号(札幌~工大~東室蘭駅東口)1往復を廃止。2006年12月「高速室蘭サッカー号」(札幌駅前~大谷高校前)として開設した土日祝限定路線。
- 高速白鳥号(札幌~室蘭)=中央バス「高速むろらん号」廃止により5→7往復に増便するほか、大人2500→3000円(往復4680→5600円)に運賃アップ。
- 高速おんせん号(札幌~登別温泉)=1/5-3/15まで1.5往復増便。この便は白石本通2丁目~南郷18丁目間、登別温泉中央~足湯入口間は停車しない。
- 高速エアポート号(新千歳空港~登別温泉)=1往復→2.5往復に増便。(2/28まで)
- 東町~洞爺湖温泉~洞爺駅前間の「快速便」を新設。この便は洞爺湖温泉~洞爺駅前間ノンストップで1日2.5往復、運賃は一律大人片道400円。(2/28まで)
【石狩市】
- 中央バス石狩線(札幌タ~石狩系統)廃止に伴い、12/15より本町花川線(花川南5条3丁目~石狩庁舎前~石狩)を新設。完全予約制で運賃は大人300-500円。日祝運休。車両はマイクロバスとワゴン車。
【停車停留所】花川南5条3丁目、石狩病院、花川北中学校前、石狩庁舎前~(旧中央バス石狩線と同じ)~石狩
夏ダイヤ改正による変更 (2026年4月1日)
中央バスなど各社は運転手不足などにより、4/1から次の路線を廃止する。
【中央バス】
- 東17北光線(バスセンター~北49条東3丁目)平日4往復を廃止し、東19北光北口線(札幌駅北口~北49条東3丁目)に集約。
【廃止停留所(予定)】北5条東2丁目、北4条東3丁目(旧・北5条東3丁目)、北2条東3丁目
- 東62本町線(北18条駅~東営業所)平日9往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】北18条駅(北18条駅前)、北18条東5丁目(北保健所前→東保健所前→北18条東4丁目)、北18条東12丁目(北光市営住宅前)、北18条東15丁目 ※カッコは旧称
- 白22川下線(地下鉄白石駅~北郷2条~白石営業所)平日1.5往復、白57北郷本線(地下鉄白石駅~厚別通~白石営業所)7.5往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】中央1条4丁目、中央1条3丁目(横丁通り→中白石) ※カッコは旧称
- 白23北郷線(地下鉄白石駅~白石開拓記念碑~白石営業所)平日1往復、白24川下線(地下鉄白石駅~川下・北川下~白石営業所ほか)17.5往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】川下会館前(川下)、川下西、八幡宮前、川下公園入口、川下公園、川下共栄、中川下、北川下、川北西、北里橋、白石開拓記念碑前 ※カッコは旧称
- 美83西岡美園線(美園駅前~西岡4条14丁目)6往復を廃止。
- 麻39ひまわり団地線(地下鉄麻生駅~篠路通~あいの里4条1丁目)平日4往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】篠路7条2丁目、篠路7条4丁目、篠路7条6丁目、竜雲寺、篠路5条9丁目、ひまわり通、拓北4条1丁目、拓北4条2丁目
- 石狩線(札幌タ~トーメン団地)3往復、厚田線(札幌タ~道の駅あいろーど厚田)4.5往復を廃止。これにより、4月から沿岸バス「特急ましけ号」に望来やトーメン団地など4停留所を増設し、「濃昼」など利用の少ない3停留所は廃止。
【廃止停留所(予定)】10線、9線、石狩工業団地(8線)、7線、6線、5線、4線、3線、2線、1線、矢臼場、八幡町入口(東小学校前)、石狩八幡町(八幡町、ポールは八幡町)、トーメン団地入口(トーメン団地)、★緑ヶ原一丁目、★トーメン団地、新開地、聚富中央、聚富団体、石狩霊園前(聚富本通り)、聚富、聚富北部、望来坂上(日景温泉)、望来坂下、望来、望来105番地(望来小学校)、本覚寺前、戸田墓園入口(戸田墓苑前)、望来大橋、嶺泊、嶺泊北(藤林牧場)、古潭、押琴、小谷中央、青島、別狩、別狩中央、厚田支所(厚田役場)、道の駅あいろーど厚田 ※カッコは旧称 ★印は石狩線のみ停車
- さんぽまち・東部線(山手町4丁目~北広島駅~東部中学校ほか)を廃止。広島線(福住駅~星槎道都大学前・輪厚ゴルフ場~東部中学校)の経路変更で一部代替する。
【廃止停留所(予定)】松葉町1丁目(広島線)、里見町1丁目(旧・高台町2丁目)、中央商店街、広島公園
【JR北海道バス】
- 宮58富丘線(宮の沢駅前~手稲駅南口)平日1往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】西宮の沢4条5丁目、富丘1条4丁目、富丘1条5丁目、富丘2条6丁目、手稲本町1条1丁目
- 琴38琴似発寒線(地下鉄琴似駅前~宮の沢駅前)7往復を廃止。
【廃止停留所(予定)】琴似3条2丁目、発寒3条1丁目、発寒5条3丁目、発寒小学校前、発寒7条5丁目、発寒8条団地前、発寒8条7丁目、発寒6条9丁目
【富士交通】(3/16廃止)
- 15市民病院プール線(市民病院前~温水プール前~市民病院前、梅ヶ丘1丁目~北陽高校前ほか)8往復を廃止。※旧千歳相互観光バス路線
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