【学マス】0から始める学園アイドルマスター~日記編~【学園アイドルマスター】
この記事では、筆者が実際に学園アイドルマスターを0から始めて、11/07-12/07でPLv.50を達成するまでを日記形式で記します。
攻略情報としての内容は薄く、指針編やプレイング編の答え合わせ感覚で読んでいただけると幸いです。
(指針編とプレイング編は書き終わっていないので、無いです。書き終わったら追記します)
重要前提条件
・完全無課金
・リセマラ無し
・各ブースト要素
→100連無料キャンペーン
1.5周年はつみちゃんコイン
アイドル強化月間(麻央・佑芽)
プレイ1日目
最初にもらったPアイドルはSSR[Wonder Scale]倉本千奈。
後々コンテストにも採用できる型落ちのしなさ、固有SSRが火力札なことを評価。序盤は届いて!はおろか、ハートの合図、元気な挨拶すらなく、ゆるふわおしゃべりがメイン火力なため。
一回目のプロデュース。
流石に親愛度もサポカLv.もデッキ強度も足りないため、結果は振るわず。
というか最初期はそもそも持っていく4枚のメモリーすらないのか……。
1日目終了
プレイ時間:48分間
PLv.4
やったこと
・チュートリアル
・プロデュース2回
・初星課題(サポカ強化、名刺編集、他Pフォロー、研修クリア)
感想
持ってくメモリーすらないので、しばらくは親愛度を上げつつメモリーづくり。
この段階だと活動費もお仕事も解放されていないのはつらい。
2日目
3回目のトライで『初』レギュラー1位通過。
親愛度レベルが上がったこと、メモリーが少しずつ増えてきたこと、サポカレベルを必死に上げていることが大きい。サポカPt、いつまでも足りないのでこの段階で弱いサポカに使うのは大分嫌な気持ちだったが、こういうのは初速が大事なので惜しまず使っていく。
ガチャはジュエルが2500溜まるたびに即レギュラーガチャを10連回している。
レギュラーガチャの理由は3つ。
・期間限定SSRを引いてプレイ記録としての再現性を下げたくなかったこと
・期間限定ガチャは天井まで回せないとロスがあること
・レギュラーガチャであれば何回引いたか集計できるため
ガチャを即回しする理由は、とにかく初速が大事なため。
強力なSSRを引ければ、それを軸に育成することが出来るようになるため、PLv.が低いうちは引けるようになるそばから引いた方が良い。
最初の最初から担当が来たら絶対に天井すると覚悟がキマっている人間であれば話は別だが。
筆者は実際最初の方に[カクシタワタシ]紫雲清夏を引いたことで清夏のアチーブを速攻で大量に埋めることができた。
ガチャで[古今東西ちょちょいのちょい]花海咲季を引いたため、咲季もプロデュース開始。
こちらも性能が強いため、初プレイでも最終2位まで行けた。
初プロデュースではアイドルの初期体力が低く、あとあと親愛度上昇に伴い最大体力が伸びていくので、とにかく体力管理がキツイ。
そんななか、前途洋々、叶えたい夢は強力に体力管理をサポートするので、正直めちゃくちゃ頼りになった。
ある程度PLv.が上がってくると邪魔ものにしかならないこいつらだが、初期は頼もしいためそう邪見にするものじゃない。
PLv.6に到達し、ハートの合図が解禁されたため、やる気軸のプロデュースがめちゃめちゃ簡単になった。この段階だと破格の火力。
学マスリリース直後は様々なアイドルのハートの合図のファンアートが大量にあったのを思い出した。そりゃそうなるわというインパクトの強さだ。
あとプレイしていて思ったこととしてフレッシュビネガー(SRドリンク、体力+2、手札を強化)が意外とこの段階だと強い。これはゼロからプレイしてみないと絶対に気づかなかっただろう。
というのも、『初』プロデュース内ではおでかけでカード強化が出るかはランダム、出ても強化されるカードがランダムであり、SPリング(SPレッスン後1枚選択して強化するPアイテム)も使えないため、安定してカードを強化する手段はプロデュース中に現実的に2回しか行けない相談で100Pt使うしかないという現実があり、フレッシュビネガーはその問題を解決してくれるのだ。
また、このタイミングでイベント:アイドル強化月間(対象アイドル:有村麻央・花海佑芽)が行われており、そういえばアイドル強化月間では現時点でのPLv.に関わらず全種類のカードが選択肢に出現することを思い出した。
というわけでサクッと麻央と佑芽の評価A+を達成。
初心者からするとアイドル強化月間は非常に強力なイベントなので、ゲームの腕前の問題で『初』PROクリアやNIAクリアが難しい場合は狙いどころだろう。
ただ、あまりにも大量で複雑な効果のスキルカードが大量に選択肢に出現するため、本当の初心者には少し難易度が高そうなのは心配だが……。
コンテストが解禁されたので、とりあえずチャレンジ。
勿論まともなメモリーがあるわけ無いので、ありあわせのものでチャレンジ。
意外と3勝できた。
2日目終了
プレイ時間:4時間36分
PLv.19
やったこと
・プロデュース16回(咲季1回、手毬1回、千奈2回、麻央7回、佑芽5回)
・初星課題(~56くらいまで)
・佑芽親愛度10
・麻央親愛度10
感想
・体力管理が全体的にキツイ
・強化月間は強力なブースト
・ハートの合図、強い
・前途洋々と叶えたい夢という二大産廃が最序盤だと心強い
・同じ枠で開花や200%スマイルもめちゃくちゃ強い。段々邪魔になっていくが
・フレッシュビネガーが意外とガチで強い
・ガチャはレギュラーをサクサクと引いていく
2日目まで踏まえて一旦やるべきことをまとめておく。
1.兎にも角にも初星課題を最優先
2.プロデュース回数も正義。最初は各アイドルまんべんなくやるのが良い(各アイドルのアチーブを開放すればジュエルとEXPがもらえるので)
3.メモリーを厳選する余裕はない。手当たり次第に良さげなものを使う
4.プロデュースするSSRアイドルの特訓はとりあえず3を目指す(固有カードが最初から+になる)
5.サポカは使えるものをSRでもいいからレベル上げ。とりあえず今使えるなら20まで上げていい。レベルが上がるほどコストが重くなるのでそれ以降は今後もずっと使うサポカに限る。
6.ガチャはレギュラーを全回し
3日目
親愛度上げがてらSRことねのプロデュース。特訓0だと評価Aまで本当に大変で、結局PLv.を挙げて私がスターを解放して5回くらい挑戦しないと届かなかった。
コインガシャから出てくる配布SSRが頼もしい。
最序盤は真面目な顔してRサポカも使うくらいサポカ資産が無いため、手放しにレベルが上げられる(現在も型落ちしていない)サポカは貴重。
強化月間パワーが強すぎるため、『初』MASTERにて麻央と佑芽の評価Sを達成。True END達成のEXPは莫大なため、3日目にしてPLv.25到達。
国民的アイドル、私がスターの最強カードが解放される。
非常に幸運なことに私がスターメモリーも当日中に手に入れられた。
今回のこのチャレンジ、PLv.50までフレンドメモリーを一度も借りずにやり切れたのは再現性の面からは価値がある。
3日目終了
プレイ時間:7時間18分
PLv.25
やったこと
・プロデュース15回(咲季1回、ことね9回、リーリヤ1回、麻央1回、佑芽3回)
・P課題12まで
感想
・相変わらず体力管理がキツイ
・コインガチャ産のSSRが頼もしい
・強化月間を利用して評価値Sを出してPLv.を上げてしまうのが強そう
・国民的アイドル、私はスターは流石に最強
4-7日目
大分軌道に乗ってきたのでまとめていく。
この日からイベント:リーリヤと清夏の日常が始まったため、リーリヤのプロデュースを開始。
流石に強力なカードも解放されてきて、手慣れたもので3回目のプロデュースで評価Aを達成。
また、ここまで非常に順調に初星課題、P課題をこなしてきたのだが、P課題24「サポートカード4枚をLv.30にしよう」でどん詰まりした。
サポカPtが全然なかった。というか、デイリーとかコインガチャとかで獲得できる分は最大限獲得していたが流石に足りず。これがわかっていれば一部のサポカを30以上にするのではなく30で止めて他に回していたのに……。
コンテストはぼちぼち。
当然コンテスト用の厳選などする意味がないため、ありあわせのもので戦っていく。
4日目終了
プレイ時間:2時間53分
PLv.26
やったこと
・プロデュース6回(手毬2回、リーリヤ4回)
・P課題24まで
・ことね親愛度9
感想
・P課題24「サポートカード4枚をLv.30にしよう」でどん詰まり。サポカのレベルは一旦30で止めるべき。
・PLv.も課題停止に伴い停滞
・無いものは無い(サポカPt)ため、色んなアイドルの親愛度上げ等して時間を潰す
5日目
なんとかかんとかサポカPtを貯め、必死にサポカ強化し課題達成。
課題で「特定のアイドルでの最終試験合格」が要求されたため、まんべんなくいろんなアイドルをプロデュース。
ついでにA+達成を狙ってみるのだが、やはり親愛度、サポカレベルと特訓段階が足りなく、強化月間による特別なバフややる気軸による上振れが無いと現段階でA+は中々厳しい。
5日目終了
プレイ時間:2時間
PLv.29
やったこと
・プロデュース7回(咲季1回、手毬1回、ことね1回、リーリヤ2回、麻央1回、莉波1回)
・P課題41まで
・リーリヤ親愛度9
感想
・各アイドルのクリアを要求するP課題、意図はわかるがちょっとめんどい
・好印象はカードが余りにもパワー不足なのでA+大変だ
6日目
親愛度メモスクショがあった。
咲季:6
手毬:6
ことね:9
麻央:10
リーリヤ:9
千奈:6
清夏:0
広:0
星南:0
美鈴:0
佑芽:10
莉波:3
まんべんなくやるのがいいと言っておきながらこの有様。まあまだ5日目なので……。
サポカ編成も大分かわいそうではあるが頑張っている。
ガチャから中々頼りになるサポカが出てこないので苦戦中。
何気に終わっていなかったパネルミッション完了。
パネルミッションに関しては意識せずとも終わるものが大半なためそこまで頑張る必要はないだろう。
追い込みレッスンにめちゃくちゃ失敗してガン萎えし、中間試験をほぼ何もせずダラダラ終わらせたところ、こんな説明が出てきた。
学マス運営の涙ぐましい努力を感じる。素晴らしい。
やる気はハートの合図上振れすればこの貧弱サポカでもA+は余裕で行ける。
この段階で55回プロデュースしている。6日目で55回はかなりハードペースな気がする……。
学マスを焦ってプレイする必要は1mmも無いため、読んでくれている読者の方はもっと普通にゆっくりプレイすればいいと思う。
P課題47「サポートカード2枚をLv40にしよう」でまたしても完全に停止。
とりあえず、明日になればデイリー分でなんとか賄えそうなので一旦我慢する。ここはそれでよかったが……。
6日目終了
プレイ時間:3時間22分
PLv.30
やったこと
・プロデュース8回(清夏1回、広1回、千奈6回)
・P課題47まで
・千奈親愛度10
感想
・序盤のボトルネックはサポカPt。サポカPtのメイン供給源は、デイリー交換分+コインガチャから出てくる分+イベント配布分という極々限られたリソースでしかないため、ミッションパスに課金していないと本当に序盤は厳しい戦いを強いられる。
特に、Vo,Da,Vi,センス・ロジック・アノマリー、また、やる気/好印象、強気/全力毎に要求サポカが違うことから、鍛えなければいけないサポカが山ほどあるためとっても大変。ヤバい。(もし所持しているならば)ある程度複数のプランで使いまわせるサポカを優先して強化したほうが良いだろう。
7日目
[カクシタワタシ]紫雲清夏を引いたので使ってみたところ、特訓1、親愛度6にも関わらずA+を達成できた。
プレイングも非常に簡単でかつ非常に出力も高いので、あまり考えたことは無いが初心者がリセマラするなら一番おすすめのキャラかもしれない。
強いて問題点を挙げるならプラン:アノマリーであることから序盤の初星課題達成にほとんど寄与しないことくらいだろうか。
なんとかサポカPtを貯め、課題を突破したと思ったら、P課題53「プロデュースアイドル3人の特訓段階を4にしよう」でまたもやまたもやの停止。
サポカPtの供給の少なさは述べた通りであるが、同様のことがマニー・ベテランノート・レッスンノート(要するに特訓素材全部)に降りかかってくるため、毎日必死に交換している分だけでは到底足りない。
それどころか、1.5周年はつみちゃんガチャキャンペーンで本来よりも相当な量の強化素材を貰っているので、実際はもっともっとキツイ。
一方で、毎日こつこつデイリーで交換していけば次第に溜まっていく素材でもある。足止めは歯がゆいが、文句を言ってもレッスンノートは降ってこないので、じっと耐え忍ぼう。
課金を全くいとわないのであればミッションパスとショップにある○○パックを買いまくることで解決する。が、課金せずとも時間で解決できる。金銭があり余り学マスに本気の方は考えてもいいだろう。
7日目終了
プレイ時間:2時間05分
PLv.31
やったこと
・プロデュース5回(清夏5回)
・P課題53まで
・清夏親愛度10
感想
・サポカPt足りず……
・[カクシタワタシ]紫雲清夏は簡単でクソ強い、いきなりA+まで行けた
7日目終了時点でプレイ時間の合計は23時間2分。
まあ普通の人間は一日7時間も学マスをやる日はないだろうが……。
実際のところ、筆者は学マスをリリース直後から今の今まで(1.5年間)プレイし続け、洗練されたとまでは言わないまでもかなりの練度でプロデュースを回すことができるので、23時間PLv.31は参考記録ではある。
8-14日目
8日目終了
プレイ時間:ほぼゼロ
やったこと
・プロデュース0回
・P課題53まで
感想
・デイリーで交換だけして終わりの日もある
9日目
レッスンノートが相変わらず足りないため、清夏の親愛度上げ。マスターをSランククリアするとNIA解放されるため、NIAチャレンジ。
NIAも問題なくクリアすることができ、サクサク親愛度を上げていくが、FINALE1位がクリア不可能だったため親愛度上げは17/20で停止。
アイドルになります、総合芸術で頑張って戦っていたが、流石にNIA FINALEの壁は高かった。
コンテストで貰えるメダルをベテランノートに交換したりする涙ぐましい努力により、なんとかP課題53「プロデュースアイドル3人の特訓段階を4にしよう」を突破。
画像はつぶれてしまっているが、センスの主力カードシュプレヒコールを無事解放できた。これでセンスがだいぶ楽になる。
その後は黙々と課題をこなしていたところ、P課題57「コンテストに5回挑戦しよう」が出現した。
リリース直後のこのゲームは初星課題やP課題に少なくとも3回以上、「コンテストに5回”勝利”しよう」という超絶鬼畜ミッション(勝てない時は勝てないため、運次第ではいつまでも終わらない)が配置されていた記憶があるのだが、流石に文句が出たのか撤去されていた。素晴らしい運営。
閑話休題、この9日目のプレイは11/15であり、ちょうどコンテストシーズンシーズン34が終了し、次のコンテストの準備期間となっていた。
……この日付とシーズン34で勘のいい方はピンと来たかもしれない。
そう、次シーズンからは試験的なコンテストの代替イベント、「リンクコンテスト」が開始する。
挑戦は1日1回と言われており、このままだとこのミッションを突破する為に丸5日かかる可能性があるということで絶望していた。
ちょっと待って、サブ垢で0から育成するnote書くために学マス新アカウント作ってやってるんだけど、コレ今から5日間かかるってこと? pic.twitter.com/gbf0FOxpBN
— man (@man_YGONOOB) November 15, 2025
動揺し、とりあえず運営にお問い合わせで「リンクコンテストに対応できますか?」と問い合わせておいた。Twitterで呟いてもいる。
なお、この心配は無事杞憂に終わり、いざリンクコンテストが開幕すると、その日のうちにミッション内容が「リンクコンテストでスキルカードを5回使用しよう」に切り替わっていた。対応が早い。
学マス運営対応はや!!!!!
— man (@man_YGONOOB) November 16, 2025
頼りになる~ pic.twitter.com/xlVmQXJGn6
ちなみに、記事を執筆している現在(2025/12/10)時点では更にミッション内容が変わっており、コンテストの種類を問わず、一度挑戦するだけで良くなっている。
正直5回挑戦するのも1回挑戦するのも大して変わらないし、いい変更だと思う。
この段階で所持しているサポカまとめのスクショがあった。
サポカは基本的に上限開放できるものはさっさとしている。それによりノーマルミッションが達成され、サポカPtがもらえるからだ。
コインガチャから排出されるSSR達のおかげで、少しずつ見られるようにはなっているが、以前サポカ不足は深刻だ。
特にガチャ産SSRが[待ちなさーい!]と[次の桜の季節には。]しかないのが大問題。[待ちなさーい!]は悪いサポカでは無いがアノマリーの全力でしか出番が無く、[次の桜の季節には。]に至っては正直使いどころが無い。
せめて、「Vo/Da/Viターンにカード使用数+1」系か「最初の3T火力+50%」系の汎用性の高いSSRが1枚でいいからほしいところだ。
9日目終了
プレイ時間:メモ忘れ、多分2時間くらい
PLv.32
やったこと
・プロデュース7回(リーリヤ1回、清夏6回)
・P課題57まで
感想
・NIA、FINALEクリアは正直現状だとキツイ
・レッスンノートもベテランノートもサポカPtも何もかも足りない。はつみちゃんコインが無かったらどうなっていたか……
10日目
P課題で遂に「アイドルへの道」が出現。
アイドルへの道は、既に作成したメモリーを使って挑戦するソロモードで、とにかくめんどくさいという大問題がある。大量に石とEXPを貰えるありがたいモードではあるのだが。
まあ文句を言っても始まらないので、ついにアイドルへの道に手を出し始める。どうせこの後もアイドルの道で☆を○以上獲得しろミッションは続くのだから。
シーズン34が終了し、Grade1から2に昇格。
3日程度しか挑戦していないが、まあここの昇格ラインを厳しくする意味も全くないため、昇格は当然といえる。
さて、リンクコンテストが始まったわけで、この時は本垢で手探りでメモリー作成をしていたためこのアカウントでやる気はあんまりなかったのだが、一応内容をチェックしたところ、Grade2ではアノマリー不在であることが判明。
[カクシタワタシ]紫雲清夏と[小さな野望]十王星南を所持していた筆者はアノマリーで差をつける気満々だったためかなりしょんぼり。ただアノマリーはプロデュースが少し難しめだしGrade2で出禁なのはしょうがないかもしれない。
強化月間で、現在のPLv.では解放されていないはずの至高のエンタメと天真爛漫を持つメモリーを作成できていたため、それらを前半に、あとは適当に火力の出そうなメモリーを後半に。まあ、正直編成は適当だ。
大きかったのは、ここで突然大量のベテランノートを配布してもらえたこと。死ぬほどありがたかった。
あ(絶命)
10日目終了
プレイ時間:2時間19分
PLv.33
やったこと
・プロデュース5回(咲季1回、リーリヤ1回、星南3回)
・P課題64まで
・コンテスト昇格(→Grade2)
・リンクコンテスト
・リーリヤ親愛度10
・星南親愛度9
感想
・リンクコンテスト開始、本垢が忙しくなるためちょっとサブ垢稼働が減りそう。
・サポカ3枚をLv.40にしよう←無理すぎる!!!!!!
11日目終了
プレイ時間:ほぼ0
PLv.33
やったこと
・プロデュース0回
・P課題64まで
感想
・本垢がリンクコンテストメモリー作成で忙しいのと、サポカ3枚をLv.40にしようが無理すぎて一旦停止。どうしよ~
12日目
「サポートカード3枚をLv.40にしよう」がどう足掻いても突破できない。
なけなしのサポカPtを全てはたいて以前の同様の課題を突破したため、今回は完全に詰んだ。
しかし、ここを超えなければ次の課題に進むことはできない。
ので、緊急オペレーション、「サポートの証をサポカPtに変換」を発動。
容赦なくすべてのサポートの証をサポカPtにぶっこみ、無事突破した。
これは記事用アカウントだからできたことであり、通常プレイのメインアカウントであれば、ほぼ任意のSSRサポートカードと交換できる可能性のあるサポートの証は非常に貴重な資源であり、サポカPtにぶっこむべきではない。
ということで、課題を死に体になりながら突破。
したところ、さらなる絶望が現れた。
P課題68「合計ファン数を1,000,000人しよう」。
ファン数を稼ぐには、プロデュース、お仕事、コンテストの3つしかなく、サポートの証消費のようなコスパを犠牲に強引にスキップするような手段も存在しない。
対抗手段は愚直にプロデュースをし続けるか、日にちが経過するのを待つ(コンテスト+お仕事)しかない。
これが先にあるとわかっていれば、サポカの証を無理にサポカPtに変えたりせず、大人しく待っていたのに……。
ネタバレになるが、このP課題が終了するのは、11/29(プレイ23日目)。
12日間このミッションに足止めされることとなった。
更に言えば、現在もこの系列のミッションに絶賛苦しめられている。
というわけで、ここまでサポカPtだのベテランノートだのがボトルネックとなりP課題の足を止めていたが、結局ほぼ確実にファン数で足止めを喰らうので、とりあえずファン数が90万くらいに到達するくらいまでは好きにプレイすればいいという結論に達した。
ここに到達した時点でPLv.は35。
PLv.35あればNIAは厳しいが、『初』であれば大体どんなアイドルでもクリアできるだけのカードプールはそろっているので、ここからはとりあえず様々なアイドルの親愛度上げをやっていくことにする。
幸い、リンクコンテスト開始で本垢が忙しくなっていたので、タイミング的には願ったりかなったりではある。
12日目終了
プレイ時間:メモ忘れ
PLv.36
やったこと
・プロデュース12回(咲季2回、広5回、星南2回、美鈴2回、燕1回)
・P課題68まで
・咲季親愛度10
・広親愛度10
・星南親愛度10
感想
・P課題68「合計ファン数を1,000,000人しよう」で23日目までP課題が完全にストップする。
・色んなアイドルの親愛度上げをやっていく
・[光景]篠澤広を引いたのでサクッと広を親愛度10に
13日目
新規実装された燕の親愛度上げ。
アノマリーは慣れてしまえばプレイングは簡単で、全力軸はさておき強気軸はあんまり固有カードや固有Pアイテムの強さに左右されないので、親愛度上げはやりやすい。
親愛度メモ。
咲季:10
手毬:6
ことね:9
麻央:10
リーリヤ:10
千奈:10
清夏:17
広:10
星南:10
美鈴:7
佑芽:10
莉波:3
13日目終了
PLv.36
やったこと
・プロデュース2回(手毬1回、燕1回)
・P課題68まで
感想
・アノマリー強気軸は親愛度上げが楽でたすかる
・ファン数を地道に増やしていくしかない
14日目終了
PLv.36
やったこと
・プロデュース0回
・P課題68まで
感想
・デイリーこなして終わり
15-21日目
15日目終了
PLv.36
やったこと
・プロデュース1回(手毬1回、佑芽2回)
・P課題68まで
感想
・デイリーこなして終わり
16日目
[Rolling riceball]花海佑芽を引いたので佑芽の親愛度上げとNIAチャレンジをしてみたが、サポカが貧弱すぎてNIA二次試験突破できず、ボコボコに大連敗を喫する。
やる気軸は火力不足が深刻で、ハートの合図が最終ターンに引ければいいがそれ以外の届いて!、きらきら紙吹雪、デイドリーミングといった主要なやる気火力が解放されておらず、元気な挨拶が大真面目にメイン火力。
とりあえず届いて!(PLv.44で解放)さえあればだいぶ楽になると思うのでしばらくやる気勢のNIAは様子見。
また[古今東西ちょちょいのちょい]花海咲季もNIAに挑戦したのだが、こちらもなかなかクリアできず。
というのも、現段階のPLv.だとセンスで絶好調状態にできるカードが、魅惑の視線と演出計画の2つのみで、安定して絶好調状態に突入できるかがかなり運任せになってしまう。
PLv.45で解禁される魅惑のパフォーマンスがあれば状況は劇的に改善すると思うので、こちらもしばらく待ち。
はつみちゃんコインガチャで貰えるSSR確定チケットで[まるで王子様みたいな]をゲット。
ViのSP枠であり、待望の非常に高い汎用性を持ったサポカでもある。ありがたし。
16日目終了
PLv.37
やったこと
・プロデュース10回(咲季5回、佑芽5回)
・P課題68まで
・P課題が進まなくて暇なのでボチボチドル道(アイドルへの道)をプレイ
感想
・NIA、難しい
・やる気は届いて!、センスは魅惑のパフォーマンスあたりが解禁にならないとしんどそう
17日目
[Yellow Big Bang!]藤田ことねを引いたのでプレイしていると、まさかの再挑戦チケット枯渇が発生。全く想定していなかった事態に、プロデュースが完全にストップ。流石に再挑戦チケットがないプロデュースは分の悪い運ゲーを強いられてしまうため。
ついでにベテランノートや各属性ノート、マニー等も枯渇。せちがれ~。
とりあえず、時々サボっていたAP交換所での再挑戦チケット交換をきちんと行うことに決めた。
17日目終了
PLv.39
やったこと
・プロデュース10回(咲季1回、ことね5回、千奈4回)
・P課題68まで
・P課題が進まなくて暇なのでボチボチドル道(アイドルへの道)をプレイ
・ことね親愛度10
感想
・まさかの再挑戦チケット枯渇。交換をサボるのはよくない
・諸々のリソースが枯渇。こっちはサボってないのだが……
・レベル上げついでにコンテストの当たりが出ればいいなとWS千奈もちょこちょこ触るがやはりNIAクリアは厳しい
18日目
P課題68が一生終わらずに痺れを切らした筆者は、なにかの挑戦をしようということで親愛度20チャレンジを実行。
白羽の矢が立ったのは[小さな野望]十王星南。
アイドルになります、総合芸術とアノマリー強気における最大火力がPLv.40の段階できちんとそろっており、またVoVi特化のステータスは筆者にとって都合がよく、コインガチャ産SSRやイベントSSRのおかげでひどすぎるサポカラインナップの中でも比較的揃っている。
結果、(親愛度11-17まで上げるのも含め)11回もの挑戦でついにNIAプロ難易度FINALE一位通過に成功。ひたすら序盤にアイドルになります+総合芸術が成立するのをお祈りする運ゲーであったが、無事親愛度20に到達した。
ちなみにこのクリアの為に、サポカレベルが必要ということでコンテストメダルやサポカの証を躊躇なくサポートPtにぶっこんでいる。
どうせそのうち「サポカ○枚をレベル40にしよう」が来るだろうと思っていたので、まあ必要な投資と割り切った。
ちなみにまた再挑戦チケットを枯渇させている。
この時点でP課題が完全停止してからまる7日間が経過しているが、なんやかんやでPLv.は36から41まで着実に上がっている。
PLv.40台には重要な解禁SSRが揃っているので、早く到達したいものだ。
この時点でのまとめメモ。
プロデュース回数は121(謎の配布メモリーが2枚ある)。
サポカの様子はこんな感じ。
そこそこ優秀なSSRサポカがようやくそろってきたが、サポカPtは全く持って足りないため死蔵。[ほら、一緒に持と♪]が引けたのはめちゃめちゃ嬉しい。
所持PSSRはこんな感じ。
[古今東西ちょちょいのちょい][Fighting My Way]花海咲季
[Yellow Big Bang!]藤田ことね
[白線]葛城リーリヤ
[カクシタワタシ][Tame-Lie-One-Step]紫雲清夏
[Wonder Scale][日々、発見的ステップ!]倉本千奈
[光景]篠澤広
[小さな野望]十王星南
18日目終了
PLv.42
やったこと
・プロデュース12回(咲季1回、星南11回)
・P課題68まで
・星南親愛度20
感想
・小さな野望星南で親愛度20達成。アイドルになります+総合芸術パッケージは親愛度20チャレンジの期待値が一番高い。大変だったけど……
・実はサポカの証とか相変わらずサポカPtにぶっこんでいる
・再挑戦チケットは再度枯渇
19日目終了
PLv.42
やったこと
・プロデュース0回
・P課題68まで
感想
・デイリーのみの日
20日目終了
PLv.42
やったこと
・プロデュース2回(咲季2回)
・P課題68まで
感想
・ちょこちょこちょちょいのちょい咲季のNIAにチャレンジしているが全くクリアできる気配が無い
21日目
届いて!不在ながらも[Wonder Scale]倉本千奈でなんとかFinale1位突破。やはりやる気は上振れが強い。
その勢いのまま[The Rolling Riceball]花海佑芽でもNIA FINALE1位を獲得し親愛度20に。ハートの合図カスタムは実質届いて!なので、意外となんとかなるものだ。
この回は少し体力管理をミスって、最後のSPレッスンを飛ばすという大ポカをやらかしたのだが、それでもなんとかFINALE突破できた。
2人の親愛度20を達成したことで大量にEXPが入り待望のPLv.43到達。魅惑のパフォーマンスが解禁された。
その勢いのまま、何度も失敗していた[古今東西ちょちょいのちょい]花海咲季もNIAチャレンジ、無事完走……とはいかず。魅惑のパフォーマンスは期待通りクソ強いが、それはさておきある程度上振れないとまだセンスのNIAは厳しそう。
21日目終了
PLv.43
やったこと
・プロデュース9回(咲季4回、千奈4回、佑芽1回)
・P課題68まで
・千奈親愛度20
・佑芽親愛度20
感想
・届いて!が無くても運が良ければNIA1位は可能らしい
・待望の魅惑のパフォーマンス解禁
22-30日目
22日目終了
PLv.43
やったこと
・プロデュース1回(千奈1回)
・P課題68まで
感想
・11/28。そろそろリンクコンテストが終わるが、魅惑のパフォーマンスと届いて!の解放が間に合いそうであり、せっかくならGrade2でのリンクコンテスト最適編成でも作ってみるかという気になる。
23日目
長い長い戦い、「合計ファン数を1,000,000にしよう」を遂に討伐し、ようやくP課題が再度進み始めた。
届いて!も無事解禁。ここからきらきら紙吹雪(PLv.56で解放)、デイドリーミング(PLv.62で解放)まで、やる気軸の主軸であり続けるカードだ。
というわけで、ちょっと頑張ってリンクコンテストのためにメモリーを作り始めた。
このアカウント初めての、メモリー厳選の時間である。
そして無事、スマーフに成功し、リンクコンテストハイスコア1位を獲得することとなった。
編成はこんな感じ。
なんとかファン数100万人を突破したところお次はこんな課題。
「プロデュースでスキルカードを30回強化しよう」。30回!?
NIAだとしても普通であれば1プロデュースで強化するのはせいぜい多くても7枚。最低5週しろと言っているのだ。めんどくさ!
また、このタイミングで新イベント「星南と燕の日常」が開催。まともなViサポカがほとんどないこのアカウントに恵みの雨のようなViサポカ。
大事に使わせていただきます。
ふとホーム画面にアイドル親愛度一覧のような場所が増えていることを確認。恐らくだが親愛度20より大きいアイドルがいると出てくるのだろう。
これまでお仕事画面を2画面にわけてせこせこスクショを撮っていたのでわかりやすくなって助かる。
23日目終了
PLv.44
やったこと
・プロデュース5回(千奈2回、佑芽3回)
・P課題68まで
・リンクコンテストメモリー厳選
・リンクコンテストGrade2スコア1位
感想
・届いて!解禁。
・当アカウント初のコンテスト用メモリー厳選
・イベント産SSRサポカが砂漠の中のオアシスが如くありがたい
24日目
長らく長らく苦戦していたちょちょい咲季もようやくNIA FINALEクリア。
大変だった~。
PLv.45に到達したことで、天真爛漫、虹色ドリーマー、頂点へが解放。
特に虹色ドリーマーは余りにもパワー不足の好印象を強力にサポートしてくれる必須級カード。
これでまた大きく前進した。
これまでの流れであればP課題74「サポートカード4枚をLv.40にしよう」にも苦戦しそうであるが、流石にLv.40サポカはボチボチ用意できていたので引っかからずに突破することができた。よかった~
24日目終了
PLv.45
やったこと
・プロデュース4回(咲季4回、広1回)
・P課題77まで
・咲季親愛度20
感想
・PLv.45に到達したことで天真爛漫、虹色ドリーマー、頂点へが解放。これは大きい
12/01 25日目終了
PLv.45
やったこと
・プロデュース1回(千奈1回)
・P課題81まで
感想
・なんでもない日。
26日目
リンクコンテスト1位(Grade2)を達成し、本垢でも所持していないチャンピオンのアチーブを貰った。
スマーフ以外の何物でもないので若干気まずいが、それでも達成感はある。
26日目終了
PLv.45
やったこと
・プロデュース1回(千奈1回)
・P課題81まで
感想
・リンクコンテストが終わり、通常通りコンテストの新シーズンが始まるのだが、レギュレーションがまさかのロジック・アノマリー・アノマリー。筆者の本垢はアノマリーのメモリー厳選を全然終えておらず、アノマリーは大体CM麻央、CM莉波、ツキノカメ美鈴をひたすら使いまわしていたため、大急ぎでアノマリーメモリーを掘らなければいけなくなってしまった。
ということで、しばらくこのアカウントは稼働が停止する。
27-30日目終了
PLv.45
やったこと
・プロデュース0回
・P課題81まで
感想
・ログインとデイリー分だけこなしている。本垢で必死にアノマリーメモリー厳選中。
31日目
本垢のメモリー厳選がひと段落したので戻ってくると累計ログイン30日目のジュエルを貰えた。もう30日たったとは(というか1日計算が合わないのでこの記事内の1度もプロデュースをしなかった日のうちどこかでログインし忘れたらしい)。
最序盤はさておき、そこそこ緩くやっても30日でPLv.45までは到達できることがわかってよかった……と終わらせてもいいのだが、せっかくなのでこの日めちゃめちゃ頑張ってみることにした。
とりあえずP課題がリーリヤのプロデュースだったため挑戦。
サポカはこんな感じ。凸段階こそほぼ0ではあるが、まあ見れるくらいのサポカにはなっている。
P課題を猛烈な勢いで終わらせていると、「姫崎莉波をランクA以上でクリアしろ」と言われてしまい、唯一親愛度上げをサボっていたツケが回ってきたということで諦めて親愛度上げ。
何故か莉波は本当にガチャで縁が無く、SRですら一枚も無い有様だったため大人しくR莉波でプロデュース開始した。
よりにもよってめんどくさい「SPレッスンを15回クリア」系アイドル。
必死にプロデュースを回す。
なんとか莉波ミッションを終わらせると、「プロデュースアイドル1人の特訓段階を6にしよう」とのお達し。
攻略的には特訓5と6でほとんど変わらず、5→6のコストはゲロ重いので避けていたのだが、やれと言われればやらざるを得ない。
幸いノートは足りる。またもやベテランノートの貯蓄が吹き飛ぶが……。
もうNIAをクリアしているのに『初』マスターに挑戦しろと言われるのはアプデの歴史を感じる。
あ。
はい……。
一応毎日交換できるだけベテランノートは交換させていただいているんですけど……。
恒例の緊急オペレーション。サポカの証をベテランノートへ。
なんとかP課題を突破。ノートはいくらあっても足りない……。
P課題2 21「APを100消費しよう」。ドリンクがうんざりするほど余ってれば適当に挑戦→リタイアを繰り返したっていいのだが、ミッションパスに課金しているわけではないこのアカウントにおいてドリンクは非常に貴重な資源。
余談だがこのアカウントにおいては、基本的にドリンク所持数は20-30本程度で推移していた。かなりのペースでプレイしていた気がするが、それでもドリンクは一度も枯渇しなかった。
ちなみにTIPSとしてこのミッションにおけるAP消費は、AP交換所での交換も換算される。
ほとんど役に立つ場面は無いが、このミッションが出てくる直前とわかっている日であればデイリーのAP交換所使用を少し待ってもいいかもしれない。
そうして必死こいてP課題を終わらせ、無事30日目のうちにPLv.50を達成することができた。一日で45から50まで、やればできるんだな。
noteのタイトルも「30日でPLv.45!」よりも「30日でPLv.50!」の方が圧倒的に収まりが良いため助かる。
最初期の学マスはPLv.45がレベルキャップであり、虹色ドリーマーや天真爛漫が最後に開放される最強カードだったわけだが、初のレベルキャップ解放アプデでMAXがPLv.55になり、至高のエンタメ、輝くキミへ、覚醒、あのときの約束といった最強カード達が一気に解放されたのが懐かしい(アノマリーは当時未実装)。
おかげでコンテスト編成を全部作り直すハメになり大変だった。といっても、その苦労は今も全く変わらないのだが……。
そして今なお足止めされているP課題2 28「合計ファン数を2,000,000人にしよう」にたどり着くわけだ。
この31日目でP課題82からP課題2 28まで一気に進めているのに、これだけで既に2週間以上かかっている。
31日目終了
PLv.50
やったこと
・プロデュース18回(咲季1回、手毬2回、ことね1回、リーリヤ1回、清夏5回、星南1回、佑芽1回、麻央1回、莉波5回)
・P課題2 28まで
感想
・30日間完走した感想としては、やっぱり学マスは普通に面白い。
PLv.に応じて強力なカードが解禁されていったり、サポカやメモリーの質が上がって段々と難易度が緩和されていく仕組みになっているが、重要なものが無い中であれこれ試行錯誤するのが好きな筆者的には解禁前に足掻くのがとても面白かった。
が、それが好きじゃない人からするとやはり学マスは少々敷居が高いゲームな気がする。特にカードゲーム部分は腕次第でなんとでもなるが、逆にあれば腕が無ければどうにもならない。
獲得カードのチョイスやデッキ構築のバランスなどはかなり実力が出る部分だと思うので、やはり学マスが難しい層もいるだろう。
あと、30日でPLv.50に到達できてよかった。どこまで行けるかチャレンジ!みたいな気持ちでは無かった(実際に本垢優先だったり忙しかったりで数日プレイしていない日もある)が、それでもなんとなく至高のエンタメと輝くキミへが使えるレベルまでは行きたいなーと思っていたので、目標は達成。
途中サポカレベル上げや特訓に非常に苦しめられたが、通常であればもっとゆっくりのペースで進んでいくはずなのでもう少しサポカPtやベテランノートは集まっているだろう。大事なのはデイリー交換分をさぼらないことだと痛感した。
ファン数に関しては、本当にやるしかないので、ここで詰まっている人がいればマジで応援する。頑張ってくれ。
おわりに
いかがでしたか?
ということで、30日間(31日間)の日記の記録であった。
改めて学マスというソシャゲは非常にゲーム部分のバランスが素晴らしいゲームであるなと感じると共に、自分にとってバランスがちょうどいいのは少しオタク向けではという気持ちも出てくる。
あとはとにかく積み重ねが大事なゲームだ。ゴリゴリのソシャゲを感じ、ほかのソシャゲに熱中していたあの頃を思い出し懐かしくなった。
これにて【学マス】0から始める学園アイドルマスター~日記編~【学園アイドルマスター】はおしまい。
なお、一番重要な指針編とプレイング編は絶賛執筆中であり、明日にはあさりゼミが始まろうとしている(2025/12/17現在)。
このままだとあさりゼミに時間がとられることが確定しており、この記事がお蔵入りしそうなのでとりあえず書きあがっている日記編だけでも投稿しておこうということで公開させてもらう。
それでは、次の記事でまたお会いしよう。

