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Conversation

現地に襖をもちこんでその日のうちにその場で描き上げて帰る、という意図で、毎月のように長崎に飛んだ日々でしたね。たのしかった、というかメシがうまかった日々。何故龍かというと、やっぱし長崎は港の町だし、水を司る龍は守り神的存在でもあろうから、というシンプルなところから。