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Conversation

それまでの西洋美術史はずっとキリスト教を軸にまわっていたわけで、だから、イタリアっぽい、スペインっぽい、も宗教の捉え方に起因してたのだ。でも20世紀に入るくらいから様相変える。宗教が美術とはなれた。グローバルで見たときに一般性のあるものを描きはじめてる。ゴーギャンとか、典型。