八王子警察は萩生田議員を守るか? 萩生田に対する刑事告訴を受理するか?
2025/06/12
【刑事告訴状提出前】
今日もお集まりいただき、本当にありがとうございます。闘いましょう。
先日、とても驚いたことがあります。6月1日に私と一緒に八王子警察に来てくださった方が、後日再び八王子警察を訪れたところ、「深田萌絵の被害届を受理するのは難しい」と言われたそうです。6月1日私は八王子警察から「被害届を受理する方向で検討する」と、この耳で聞きました。その場には、弁護士もいました。あれから10日以上の時間が経過しましたが、警察はいまだに被害届も刑事告訴も受理していません。おかしいですよね。私たちは騙されたのです。もう一人の被害者の方もここに来ており、女性警察官からそのように言われたとおっしゃっていました。その様子はX(旧Twitter)上で動画として公開しています。
私たちは、女性と子どもの権利を守るために一生懸命に闘ってきました。それにもかかわらず、私たちの被害届は一つも受理されず、コピーを渡されるだけで、それは何の記録にも残りません。私たちが受けた被害は、もみ消されようとしているのです。そして、萩生田さんだけが被害者だということにして、警察は事件をでっち上げようとしているのです。さらには、私たち国民の権利を弾圧している。
私は今日こそ、八王子警察に刑事告訴を受理してもらおうと、ここにやって参りました。そして、皆さんに知っていただきたいことがあります。萩生田さんが私に対して刑事告訴を行ったのは、半年以上前のことです。東京地検は、その告訴状を半年もの間、受理したがらなかったそうです。どう考えても、あのX(旧Twitter)の投稿が名誉毀損に該当するとは思えません。
本当の理由は、私が昨年、TSMCに関連する1兆円規模の資金洗浄や政界の汚職について、東京地検に情報提供を行ったことにあります。その直後に、萩生田さんが刑事告訴をしてきたのです。皆さん、このタイミング、おかしいと思いませんか。警察は何かを隠蔽しようとしている。1兆円規模の汚職が、隠蔽されていいのですか。皆さんが払っている税金が外国企業に流れ、そして日本に戻ってきている。そのお金は一体どこに行ったのか。私たちは、それを知りたいだけなのです。
私は、同じ情報をアメリカの司法省にも提供しています。アメリカでは、この1兆円事件について調査が始まっています。一方、日本はどうでしょうか。本当に法制と正義が存在する国だと言えるのでしょうか。警察は調査を行うどころか、私たちが提供した情報を漏洩しているのではないでしょうか。だからこそ、萩生田さんが動いたのではないでしょうか。皆さん、そう思いませんか。
私はまだこの国に正義があることを期待しています。でも、実際はどうなのかわかりません。先日の裁判では、裁判官が「中国人が日本人の戸籍を乗っ取った」という事実を認めない判決を出しました。私は彼の中国の戸籍と日本の戸籍、両方の情報を持っているのに、それよりもテレビの報道や朝日の報道の方が正しいという判断が下されたのです。本当にこのままで良いのでしょうか。皆さん、どう思いますか。私たちはこの国に、正義を取り戻さなければなりません。皆さんの力で、正義を取り戻していきたいと思います。これからも、どうかよろしくお願いします。
もし今日、私がここから出てこられなかったら、私が持っている1兆円の告発文書、通報書は、彼(支援者のカメラマン)のカバンの中に入っていますので、それを皆さんでシェアしてください。もし戻ってこなかったら、お願いします。
ここに通報文があります。ここには資金洗浄に関わった人たちの名刺と銀行名が記載されています。一つは、橋口かずやさんに託します。もう一つは、こちらの方に託します。それでは皆さん、私はこれから刑事告訴状を提出しに行ってまいります。皆さん、ありがとう。
【刑事告訴状提出後】
皆さん、お待たせいたしました。長い時間お待ちいただき、本当にありがとうございます。本日、八王子警察は、萩生田光一議員による脅迫事件について、刑事告訴を受理しました。今日から彼のことは、萩生田容疑者とお呼びください。そして、八王子警察の皆さんに、改めて感謝の意を表したいと思います。本日は本当にありがとうございました。
しかし、皆さんに一番知っていただきたいのは、被害者は深田萌絵だけではないということです。皆さんが納めた税金が、正しく使われていない。日本国民の企業には税金が使われず、外国企業ばかりが支援されている。そして彼(萩生田氏)も、何らかのメリットを得ているはずです。それこそが一番の犯罪ではありませんか。それが一番おかしいことなのです。
私たちは、今のおかしな政治家、おかしな政治、おかしな政策を正していく義務と責任があります。それは、私たち国民一人一人に課されたものです。皆さん、政治家にすべてを委ねないでください。皆さん一人一人に、政治に対する責任があります。私たちはこれからこの国を、いい国にしていく。そのために、今日からまた一緒に頑張っていきましょう。よろしくお願いします。
皆さんの地元にも国会議員がいると思います。その人たちに対して、TSMC事件のお金の流れを調べるよう、ぜひお願いしてください。皆さんには、陳情権があります。日本国憲法において、皆さん一人一人に、政治に関わること、政策に関わることついて陳情・請願する権利が与えられています。その権利を活用してください。
そして、皆さんにお願いがあります。私は、萩生田光一容疑者をリコールする署名活動を始めます。彼は、国民を脅迫した容疑者であり、国民の税金を不正に扱った容疑者でもあります。そんな人間が、国会議員であり続けていいのでしょうか。皆さんの力で、彼をリコールしましょう。
<※国会議員はリコールできません。間違いでした>
私は今日、このあとオフィスに戻って、署名用紙やチラシの準備を始めます。その後、詳細を告知しますので、皆さん、ぜひとも八王子にお集まりいただき、一緒にチラシを配り、ポスティングを行い、署名活動にご参加ください。よろしくお願いします。
そして、今日は皆さん、全国からお越しいただいていると思います。本日も、橋口かずやさんがいらっしゃっています。女子トイレを守る会大阪市部長として、女性の権利を守ってくださった橋口さんです。ここに来てくださっています。皆さんからも、ぜひお礼を。
そして本日は、私なんかのためにお集まりいただき、本当にありがとうございました。私は、皆さんと一緒に、いい国をつくっていきたい。こんなひどい国のままで、私たちは耐えていけないと思う。みんなで協力して、いい国をつくっていきたいと、心の底から思っています。皆さん、本日は本当にありがとうございました。
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コメント
1アッチ系の地方議員に陳情すれば、その町で生きづらくする工作を働くでしょう。
特に地方(田舎の小さな町)では、広島県安芸高田市の様な事が当然の如く行われています。
国民が選挙で現政権を排除し、法整備が必要だと思います。