ニューヨークで起きてる“とんでもない話”です
なんと警察が、女性警官にヒジャブ(イスラムの被り物)を推奨するだけじゃなく、
市民にもヒジャブを着けるよう呼びかけているんです
ある女性警察幹部は、堂々とこう語っていました。
「ヒジャブを着けた警察官を10万人に増やしたい。
そして市民の女性たちにもヒジャブを身に着けてほしい」と…

この発言に、思わず息を飲んだ人も多いはず。
これ、自由の象徴だったはずのアメリカで、宗教的象徴を“推奨”という形で浸透させる動きが公的機関から出てきたということ。
ヒジャブ姿で敬礼する女性警官の行列とか怖すぎる....
誰かが言ってました。「これが“多様性”の名を借りた、静かな征服だ」と。見えないところで何が変わっていってるのか、今こそ“見て見ぬふり”は通用しないのかもしれません。
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