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Conversation

キャンセルカルチャー(社会的制裁)への対応策として、名誉毀損裁判のハードルを下げ、賠償額を高額化するという方向は確かにあり得るところ、今回の判決ももしかしたらそうした潮流に棹さすものになるかもしれないなということですね。訴訟当事者間の布置のせいで一見そうは見えないのですが。