【独自】障害年金、医師の判定を破棄 機構職員、ひそかにやり直し
共同通信配信
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主なヤフコメは?
- 医療福祉に関わる専門事項を専門家ではない職員が不適切に扱い、障害年金の不支給が発生していることに対する批判が多く、制度の見直しが必要だと考えています
- 障害年金の不支給問題の背景には、職員の思考停止や組織文化の問題があり、公営か民営かに関わらず改善が必要だという意見もあります
関連ワードは?
- 障害年金
- 不支給
- 医師の診断
コメント2902件
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医療福祉に関わる専門事項を専門家では無い職員の裁量で破棄し変更するという大変な事件。 形式的には別の医者にやり直させるという物だが、そのような指示をする時点で事実上不支給とするように指示しているのと同じ 。その医者はそのように判定するだろう。 「いつから」「何のために」「誰の指示で」行われてきたかを明らかにしないといけないし、その被害にあった人を洗い出して賠償をする必要もある。 実行支持者の不法行為も追及されるべき大問題。
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制度を制度として遵守出来ない人が公務員として働いているのでしょうか。 ただ、頻繁に行われていたのであれば、そこには何か原因もあるのではないかとも推測します。 医師の判定能力に疑問があると、多くの職員が思っていたのであれば、それはそれで問題です。 医師の数も少なく、これを機会にやり方を見直し、例えばコンピューターで大まかに判定した後、グレーゾーンに対して有識者会議を開いて検討する等どうでしょう。
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妻は白血病になり、骨髄移植。 その後GVHDを発症。 複数の臓器に炎症を起こし入退院を繰り返し、呼吸器異常が発症した際に、治療法が無く在宅酸素療法で維持するしかないと、自宅で寝たきりに。 大学病院からの勧めで障害年金を請求も不支給に。不支給理由を見た医師は審査は医学知識がある人がやっているとは思えないと。依頼していた社労士も不支給理由が理解不能だとし、審査請求、再審査請求をするも不支給。 私が介護離職をした途端に国民年金の支払い請求書が届いたが、こちらが請求した障害者年金は医学的には理不尽な、障害とは無関係な事を理由に不支給。 何故、障害とは無関係な事を理由に不支給になるのか年金事務所の職員に尋ねると、「お気持ちは理解しますが、奥様の障害は重度ではない」と繰り返される。 医師からはこれ以上悪化すれば生きてはいけない状態の重症だと言われているのに。 無収入生活にも限界が。
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年金制度に関する記事を読み、障害年金の審査のあり方について考えさせられました。 医師の診断を踏まえて申請しても、不支給となるケースがある一方で、その判断基準が当事者には分かりにくいと感じることがあります。 審査の結果に納得できない場合でも、その後の手続きや再申請のハードルが高いと感じ、結果的に申請を断念してしまう人もいるのではないでしょうか。 制度の公平性を保つことは重要ですが、判断の過程や考え方がもう少し丁寧に説明されれば、不安や戸惑いは減るのではないかと思います。
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「民営化によって職員の質が低下」 「福祉よりも採算を重視する組織文化が生まれた」 という意見があるようですが、それは違うと思います。 確かに民間保険でも何年か前に不払いの問題がありましたから、同じ体質があることは間違いありません。 しかし、生活保護申請者への水際作戦に見られるように、公務員であっても不払いは起きています。 生活保護も障害年金も民間保険も、共通して保険の仕組みに支えられていますが、この種の仕組みを担う職員には 「我々が不正な保険金支出に目を光らせなくては」 という意識が生まれます(当たり前のことですが)。 しかし、この意識が暴走するとこういう事件が起きるのだと思います。 事件の原因は公営か民営か、という点にあるのではなく、職員の思考停止(一方の目的しか目が向かず、他方の目的に意識を向けられない)と、それを是正できない組織文化にあると思われます。
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許し難い犯罪だと思います。 認定の判断の為、担当医師に診断書を書いて貰うのは無料ではありません。 特に年金の申請や更新の診断書料は高いんですよ!それを勝手な判断で破棄し、担当医の診断を無視し、受診したことも無い患者の診断書を別の医師に偽造させるなど以ての外です!怒りしか無い!! こんな暴挙を許してはいけない! 勝手に破棄した職員並びに偽造診断書を作成依頼した職員、書いた医師、必ず責任を取らせるべきです。 分かりませんでしたで済ませないで!!
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不正にもらってる方もいますからね 障害者認定する時にお子さんだと検査結果が不正確な事がありますが不正確でも基準を満たした場合、再検査しないでこのまま出したら通るからと言って結果を渡される方もいます 幸いなのか何なのかその方が書類の期日を間違えて仕方なく再検査したら正しい数値が出ちゃったので障害者手帳は交付されませんでしたが そういう方の割を食って支給されない方もいると一定数いると思います
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元社保庁だった年金機構というのは発足当初より多くの不祥事を抱えており、多くの国民からの蛇蝎のように嫌われていましたけど、 珍しくここ数年は静かになりを潜めていました、でも流石は年金機構、やっぱり腐ったまんまですなあといったところです。 それで年金受給者が年金機構へ異議を唱えても窓口に立つのは非正規雇用の人柱ばかりなので、それで厚労省年金局の上級公務員様はしっかり守られているのですね。 今度は障がい年金受給者の身を切って上級公務員様をお守りする改革が進行中という事です。 骨の髄まで腐っている厚労省は一旦解散して、国民投票にかけなければなりませんね。
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最初から2名の医師に判定依頼するならともかく、気に入らない判断なら破棄して別の医師に再度判定依頼する。 2回目は判定の厳しい医師を意図的に選んでいることはないのですかね? 医師ではない人の意図的な破棄は、問題ですね…。 一方で、雇用保険の受給を有利にする為に、受診者の意図に沿った診断書を出す医師もいます。 公的な保障保険ですから公平公正な判断できる仕組みが必須ですね…。
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久々に登場の日本年金機構。やはりここは組織的な問題がありすぎですね。本人や家族が知らない裏では酷いことが普通に行われているのですね。 医師に判断を任せる事も問題がある。記事にもあるけど主観や個人差が出てきて判定に差が出ると、利益、不利益が発生する。 障害者認定以外にも多岐に渡ると思います。
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