東京龍角散秋田支局旧藤井薬舗というアカウントから、創業家は水戸藩出身ではない間違えるなと高圧的なコメントが届きましたと投稿している人がいますが、どうやったらそんな解釈になるのでしょうか? こちらは支局とつけておらず、高圧的に説教していません。印象操作しない。それでは弁護士は動きません。子供じみた悪戯はやめなさい!

Joined September 2021
想定内の出来事が起きていました。 美郷町界隈の人々が、龍角散は六郷東根の歴史であると勘違いするきっかけになったのは、やはり秋田県の美郷町の仕業でしたね。
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龍角散の関係者を騙り、無許可でお寺や役所・役場と交渉している人がいます。 特殊詐欺等の犯罪に発展する可能性がありますので、この手の電話やメールがあった場合は、すぐに警察に相談してください。 電話を留守番設定にし、相手に「録音している趣旨を知らせること」も被害防止に効果があります。
龍角散の関係者を騙り、無許可でお寺や役所・役場と交渉している人がいます。 特殊詐欺等の犯罪に発展する可能性がありますので、この手の電話やメールがあった場合は、すぐに警察に相談してください。 電話を留守番設定にし、相手に「録音している趣旨を知らせること」も被害防止に効果があります。
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ネット上で力をつけたアカウントが発信したことが正しいのか? 誰かがそう言ったら正しいことなのか? 大多数の意見が正しいのか? 自分ではどう思うのか? などなど、物事の判断力が劣る連中にはご注意ください。 #SNSの功罪
※新聞の切り抜きを投稿してしまったので削除しました。リポスト下さった方々ご迷惑お掛けしました。 【コロナ後遺症と龍角散】 「龍角散ダイレクト」「おくすり飲めたね」「らくらく服薬ゼリー」などを使ったことがありますか? 「ゴホンといえば龍角散」というCMにもある龍角散の原型が開発されたのは江戸時代の秋田でした。 秋田藩典医(将軍家や大名に仕えた医師)の藤井玄淵&玄信親子は秋田県美郷町(旧六郷町)出身です。 龍角散の原料である生薬の甘草(カンゾウ)は秋田県八峰町や美郷町で作られています。 美郷町では100か所を超える湧き水があり、きれいな水が街中を巡っています。 カンゾウ・キキョウの他にもエイジツ・センブリなどの生薬を栽培しています。 特に国産のカンゾウやキキョウやはとても希少でニーズが高いです。 ------------------------------------- 生薬の薬効 ------------------------------------- ◆カンゾウ→甘草。乾燥させた根を生薬として使う。滋養・消炎・去痰などの作用があり様々な漢方薬に配合される。食品の甘味料としても使われる。 ◆キキョウ→桔梗根。皮をむいて乾燥させた根を生薬として使う。鎮咳・去痰・排膿作用。生薬としては根が太く、白くてえぐ味の強いものが良品とされる。 -------------------------------------- 龍角散 藤井隆太社長メッセージ ------------------------------------- (藤井隆太社長は龍角散を開発した藤井玄淵から数えると8代目) 「コロナ後遺症に悩む方などによる当社製品の需要増は顕著でさらに拡大は予想されるが、原料の海外調達は年々難しい。国内での生薬栽培はますます重要になってくる。」 秋田さきがけ新聞2024.2.4より 江戸時代には使われていた生薬。それが国内外で利用され人々の身体を癒やしているのはロマンを感じます。 今日から春節ですね。影響が気になるところです。 -------------------------------------- 関連ポスト -------------------------------------- 【品切れ】「龍角散ダイレクトが中国・香港人などの爆買いで去年の旧正月(春節)に品切れが続出。 nitter.net/kenseidoo/status/17559…
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再掲載:わらび座様、藤井家、龍角散等の関係者を騙り、他人の経歴を査証し、出鱈目な情報を流しているグループがいることが確認されました。 #特殊詐欺 の可能性がありますので、怪しい問い合わせ等がありましたら、最寄りの警察署、役所・役場へ。 メールでしたら消費者センターへお願い致します。
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※藤井家を六郷出身(#美郷町)と書いているのは「六郷町史」のみ。 江戸中期に常陸国(#茨城県)から大曲へ移住したと書いてるのは、丸山浩一(日本家系図学会常任理事。家系研究協議会名誉会長)さんの著書です。 他にも国替えの時、国替えの少しあとに久保田(#秋田市)へ来たという説が存在。
定期:古い歴史を学びましょう。秋田県全体的にポストが足りませんよ。 古くは常陸国(茨城県)がルーツ。国替えを経て、出羽国(秋田県)へ。国替えで全ての部隊が来たのではなく、現在の秋田県に来た方と、茨城県近郊に残った方の一族がいたとされる。 龍角散の原型となる薬があったのは江戸中期。
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@hikkogashi ※藤井家を六郷出身と書いているのは「六郷町史」のみ。 江戸中期に常陸国(茨城県)から大曲へ移住したと書いてるのは、丸山浩一(日本家系図学会常任理事。家系研究協議会名誉会長)さんの著書です。 他にも国替えの時、国替えの少しあとに久保田(秋田市)へ来たという説が存在。
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これ、ご確認ください。 現在では良くある話ですが、地元の出身者ではない方ではない人が、どこで聞きかじった知識を、まるで本当であるかのように思い込んでしまうという問題点があります。 歴史におきまして願望はいけません。 歴史には根拠がなくてはいけません。
龍角散の話を流してる人は、 ↓ 宮城県 秋田県なら主に美郷町や仙北市 大仙市なら太田町 ↑ ではありませんか? 無関係な人たちはすみません。ただそろそろ周りの人間を止めましょう。よろしくお願い致します! 六郷東根、又は六郷に龍角散の生家があった? ↑本当ですか?
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龍角散に関する怪しい情報の出所は? 主に秋田県の美郷町、仙北市、宮城県の方ではありませんか? ネット上の早い段階から噂話の中心にいるのは劇団わらび座様、及びその関係者、または取り巻きの人ではありませんか?
@Ryukakusan_PR これは六郷には、代々医者の家と言われた家が存在するという話だけで、実際の藤井家が住んでいたのは江戸、久保田、大曲ですね。龍角散の発祥の地を言い出したのは美郷町ですが、説が複数存在するので気をつけて。秋田藩が湯川家のカンゾウを2本買い、そこから増やした場所は秋田市。
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龍角散の関係者を騙り、無許可でお寺や役所・役場と交渉している人がいます。 特殊詐欺等の犯罪に発展する可能性がありますので、この手の電話やメールがあった場合は、すぐに警察に相談してください。 電話を留守番設定にし、相手に「録音している趣旨を知らせること」も被害防止に効果があります。
そろそろ1つ出しますか。 資料上、 #龍角散 という名前が見られるのは実は1835年。#秋田市立佐竹資料館 に保管されているとある家の日記から来ています。 ""1835年に江戸から龍角散を買い求めた""という記載があると。 よろしくお願い致します!
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