東京龍角散秋田支局旧藤井薬舗というアカウントから、創業家は水戸藩出身ではない間違えるなと高圧的なコメントが届きましたと投稿している人がいますが、どうやったらそんな解釈になるのでしょうか? こちらは支局とつけておらず、高圧的に説教していません。印象操作しない。それでは弁護士は動きません。子供じみた悪戯はやめなさい!

Joined September 2021
定番の六郷出身者が書いたニッキ投稿から。 六郷町史と旧六郷郷土史に書いてあるからというだけで通用する時代ではないこと。 でもこれ鋭いのは、六郷東根の出身でないと都合の悪い人がいるのでしょうが、そんな子供じみたことは通用しません。
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毎回のことですが、龍角散の先祖が六郷東根に住んでいたとされるだけであって、様々な説と合わなくなりますね。 7月の調査で新たに大仙市大曲の関係者の名前が出てきましたので、この辺は気を付けたいところですね!
龍角散の魅力発信、古里の反響やりがいに 秋田市出身・鈴木覚子さん sakigake.jp/news/article/202…
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再掲載: 龍角散が美郷町の物だと言い出したきっかけは「生薬の里構想」ですが、これは町長が東京の龍角散へ訪ねていき、トップセールスを行ったことによるもの。 八峰町との関係は、龍角散役員の加賀亮治が八森町出身であることから、同級生である町会議員に提案したのがきっかけ。
龍角散が美郷町の物だと言い出したきっかけは「生薬の里構想」ですが、これは町長が東京の龍角散へ訪ねていき、トップセールスを行ったことによるもの。 八峰町との関係は、龍角散役員の加賀亮治が八森町出身であることから、同級生である町会議員に提案したのがきっかけ。 秋田市でもと話もあった。
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毎回のことですみません。 関係のない方には迷惑な話でしかないのですが、SNSで龍角散に関するポスト、投稿している中で、特に美郷町、仙北市の人にはご注意ください。 逆にこの手の調査、捜査している皆様!今がチャンスですよ! #時は今
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定期:今なら話が通りやすいです。 何かご存知の方はよろしくお願いします! わらび座様や龍角散の関係者を騙り、他人の経歴を査証し、出鱈目な情報を流している人がいることが確認されました。 特殊詐欺の可能性がありますので、警察署、役所・役場、消費者センターへ通報ご協力お願い致します!
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様々な裏付ける資料がありますので、よって繰り返し指摘していますように、 龍角散の由来が 佐竹義堯(相馬家の三男) と 藤井正亭治 では年代が合わない訳ですね。
#佐竹資料館 にある #黒澤家日記 の1835年(天保6年)2月の日記には、江戸から買い求めた物のリストの中に「龍角散」という名前があるようです。
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江戸中期に藤井一族が水戸藩に遊学に行ったのは複数の記録から来ています。よって東京側が数えている2代玄信ではないので、お気をつけください。 その時の幕府の医者が誰であったか?など記録はちゃんとある訳ですね。よろしくお願い致します!
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※藤井家を六郷出身(#美郷町)と書いているのは「六郷町史」。 常陸国(#茨城県)から久保田(#秋田市)に入り、大曲(#大仙市)へ移住したと書いてるのは、丸山浩一(日本家系図学会常任理事。家系研究協議会名誉会長)さんの著書です。
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2019年の6月は? #秋田県 #大仙市 では #はなびアム の別館で、#油谷これくしょん の展示会が開催されました。 『江戸時代に藤井家によって作られた #龍角散 は、今や世界中で販売されています。ルーツとなる資料のうち明治・大正・昭和時代の懐かしい資料を取り揃えました。』 #あぶこれ
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龍角散が美郷町の物だと言い出したきっかけは「生薬の里構想」ですが、これは町長が東京の龍角散へ訪ねていき、トップセールスを行ったことによるもの。 八峰町との関係は、龍角散役員の加賀亮治が八森町出身であることから、同級生である町会議員に提案したのがきっかけ。 秋田市でもと話もあった。
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先回りしておきますね。また例によって龍角散が美郷町六郷のものでないと困るとやり出すということは、それを無理矢理やっている人が犯人ということになります。 ※龍角散は水戸藩の薬が原型となり、龍角散という名前は190年以上前にはついており、江戸で売られていたという資料から来ています。
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定期:今なら話が通りやすいです。 何かご存知の方はよろしくお願いします! わらび座様や龍角散の関係者を騙り、他人の経歴を査証し、出鱈目な情報を流している人がいることが確認されました。 特殊詐欺の可能性がありますので、警察署、役所・役場、消費者センターへ通報ご協力お願い致します!
さあ、今なら話が通りやすいです。 何かご存知の方はよろしくお願いします! わらび座様や龍角散の関係者を騙り、他人の経歴を査証し、出鱈目な情報を流している人がいることが確認されました。 特殊詐欺の可能性がありますので、警察署、役所・役場、消費者センターへ通報ご協力お願い致します!
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※藤井家を六郷出身(#美郷町)と書いているのは「六郷町史」のみ。 常陸国(#茨城県)から久保田(#秋田市)に入り、大曲へ移住したと書いてるのは、丸山浩一(日本家系図学会常任理事。家系研究協議会名誉会長)さんの著書です。 他にも国替えの時、国替えの少しあとに久保田へ来たという説が。
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Replying to @senkanko
怪しい観光情報を流している人がいます。ので、気をつけてください。 現在の美郷町六郷東根が龍角散の生家であり、この地に端を発した龍角散はと主張している人がいますが、 当家は茨城県出身で、国替えを経て、秋田市。何代目かが医者となり、大曲、六郷にも藤井某が住んでいたが正解となります。
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ほら、出てきましたね。 そして このリンク先に出てくるのが、 秋田県森林学習交流館 即ちプラザクリプトン やっぱりか。 サイトにあくまでも美郷町側の理屈を並べるのはこの手の連中ですが、呆れたことに彼らは正しい歴史を知らないのですね。
美郷町で’24七滝「水の森」植樹事業が行われました。 町内の児童たちの手によって200本のブナの苗木が植えられました。 詳細は、美の国あきたネットにてご覧ください。 pref.akita.lg.jp/pages/archi…
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