一年前はコロナ対策で約100の自治体
次にワクチン対策で約400の自治体
累計500カ所に渡ったママエンジェルス
の答申
予防接種法改正の時にも
衆議院の厚生労働委員会で山川議員がママエンジェルスのアンケートを示しながら質問して下さったり
厚生労働省や内閣官房が少しずつ制度を整えて下さったりしてきました
ワクチンの選択性や
摂取が医療従事の条件にならないこと
国や県と市約1800カ所のコールセンターを作ってくださったり
県が専門病院を指定したり
総務省も厚生労働省に対してPCR陽性者の表現について連絡をして下さったり
各県庁でも義務ではないと表現を変えて下さったりワクチンハラスメントのチラシを作ってくださったり
ご提言したたくさんの事を実現してくださいました
デルタ株が発生しこれまでとは感染者や受け入れの状況が変わってくると思われますのでこれからも改善点をご提案していこうと考えています
答申を渡しに行ったりアンケートにご協力いただきました皆様方には本当に心から感謝しております
誠に有難うございました
昨日小沢一郎さんと少し小沢事務所でお話ししました
ママでもあり元参議院議員の姫井ゆみこさんが誘ってくれました
小沢さんなりに野党結集をまとめましたが政権が取れても
今の市民と官僚と議員の関係を考えると
次は「市民の結集」がどうしても必要になってきます
できましたら皆さんの周りでもコミュニティー同士がつながり
できるだけ大きな市民同士のつながりの輪を作って頂きたいと思っています
これからワクチンの開発と調達供給そして接種が始まろうとしています
変え方はあります!
9月5日明日はワクチンや学校給食の日本の変え方マニュアルをやります
日本の変え方マニュアル
ワクチン×給食編!
コロナワクチンの導入が迫り、
接種が義務になる可能性があります。
そこで、市民の手によってワクチンの接種を
「選択性」にする方法についてお伝えします。
また、学校給食には
食品添加物、牛乳、農薬、抗生物質、
ホルモン剤、遺伝子組み換えなど
様々な問題のある食材が使用されています。
これを自然栽培給食にする方法をお伝えします
この2つの課題をどうやって市民の力で
具体的に変えていくことが出来るのかを
今回お伝えします。
9月5日 土曜日14時~17時で 開催します。
ZOOMでも開催しますので、地方や外国の方でもご参加可能です。
ワクチンの選択性は、医師の意見、専門家らの
意見を集めることが重要です。
また、給食を変えるためには、学校だけではなく、
教育委員会、役所、議会、市長、議員、予算、
仕入れ業者など いくつもの働きかけが必要です。
今回は、日本の変え方マニュアルの中でも
特にワクチンと給食を中心にお話をしていきます。
どうすれば各関係者が具体的に
正式に検討するかその方法を
今回はお伝えします。
市民に向けて、行政や議員を動かす方法を解説している講座は大変稀だと思います。
この日本の変え方マニュアルを受講した方々が100地域以上も自分の地元の県庁、市役所に行って
テイクアクションしています。
政府は、近い将来産業界から
市民に権力を明け渡すことになるでしょう。
この平山秀善氏によって公開された
「日本の変え方マニュアル」に従って
行動するとすぐに結果が出始めます。
是非皆様のご参加もお待ちしております。
お申込みの詳細はコメント欄にあります
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