サモンナイト3プレイ日記 〜第8話〜 | よわむしの独り言

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ゲームや書籍に関してかなり偏った視点から思い付くままに書き連ねます…と思ったら、いつの間にか食べ歩きとB級映画鑑賞がメインになってました。

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乗ると、優越感がものすごいという噂ですよね。




それはさておき、今日も雪でした。

まぁ、午前中にはほぼ溶けてしまいましたが、これから春に向けて自転車を買おうと思っていた私を嘲笑うかのようなこの天気。

はぁ…、死にたい。

な〜んて、移動前に比べて死にたい気持ちがだいぶ薄くなった私です。

その代わり、あいかわらず足首がもげそうに痛いですが。

またたまゆらにでも行こうかな?



さて、ゲームの備忘録。

自分が所持する魔剣と島の遺跡の関係について思い悩むレックスは…
事情を知っていそうなキュウマに話を聞きに行く。
この島の召喚術の実験施設も、魔剣も無色の派閥により造られたもの。

ちなみに、無色の派閥とは召喚術至上主義に基づき、召喚師を頂点とした世界にするために暗躍するテロリスト集団です。

そうして、非道な実験が繰り返されていたが…
この島を本当に召喚獣たちの楽園にしようと考えた1人の召喚師が反逆する。

その召喚師は圧倒的な力でかつての同胞を制圧していくが、二振りの魔剣の持つ封印の力によって魔力を奪われ、敗北する。

最後の力を振り絞り、島の召喚獣たちを守り抜き、無色の派閥は島から撤退。

こうして、島に平穏が訪れた。

そして、封印の魔剣にはその召喚師の魔力が封じ込められており…
その力を使いこなせれば遺跡を正常に戻すことができるとキュウマは言う。
何故そんなに遺跡の機能を正常に戻したいのかというと…
かつての主君の遺言で、主君の家族を生まれ故郷に帰したい…。

召喚獣というのは、それぞれの世界で普通に過ごしているところを勝手に喚ばれて、しかも自力では帰れないという存在なのです。

そんな話をしていると…
怪しい気配を察知。

その気配には逃げられるが、ベルフラウがやって来て話し合いがあるからと招集を受ける。


集落で不審火が続いており、ひょっとして帝国軍の仕業?

で、警戒態勢を敷いているところに帝国軍が森の中を移動しているという情報が入り…
隊長のアズリアを問いただすレックス。

しかし、火を放ったのは帝国軍ではない様子。

実は、最初の放火はレックスたちを帝国軍に向かわせるための陽動で、真の狙いは…
はい。鬼畜担当のビジュがまたまた子供を人質にとりましたよ。

で、そのビジュを裏で操っていたのが…
イスラ。

そうです。遭難も記憶喪失も嘘だったのです!

イスラはアズリアの弟で、本来ならば家督を継ぐ立場なのだが生来の病弱で正規の軍人にはなれなかった。

で、諜報部の工作員として裏で暗躍していたということ。

人質と引き換えに魔剣シャルトスを渡すレックス。

さらに…
レックスの命も要求してくる。

魔剣の使い手が死ねば、魔剣の脅威に怯えなくてもいいという考え。

この、清々しいほどの悪人っぷりよ。

そんなピンチに現れたのが…
ミスミ様。

人質を解放して、イスラたちと戦闘に。

勝利。

しかし、レックスに向けて召喚術の一斉射撃が行なわれる!

と、ここで…
奪われた魔剣がレックスの元に戻り、覚醒。

なんとなく、目がいっちゃってる気がしますが…。

帝国軍を追っ払い、レックスは疲労で気絶…。

魔剣の謎は深まるばかりです。
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