サモンナイト3プレイ日記 〜第12話〜 | よわむしの独り言

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ゲームや書籍に関してかなり偏った視点から思い付くままに書き連ねます…と思ったら、いつの間にか食べ歩きとB級映画鑑賞がメインになってました。

さて、ここからがなかなかの鬱展開なのよね。


封印したはずの遺跡が再稼働しているのを受けて、護人が調査に行くも…異常は見られず。

遺跡は沈黙を保ったままだそうです。

ついでに施設を破壊してきたので、護人たちでさえ遺跡をどうこうすることはできない状態になってます。

この状況で遺跡の機能を活用できるのは…魔剣の力のみ。


帝国軍の動向も気になるし、あとは静観するしかないのかな?


そんな中、これまでの遺跡をめぐる顛末を他の2人の護人にも話をしてケジメをつけると言い出すキュウマ。

最悪、死をもって償うことも覚悟していたキュウマだが…




許される。


よかったよかった…と思っていたところで…
帝国軍からの…
最後の宣戦布告が!



決戦場に赴くも、まだ和解の道を探ろうとするレックスに、アズリアは…兵のためにそれはできないと突っぱねる。

この帝国軍は元々、魔剣を本国に輸送する任務だったから、手ぶらでは帰れないのです。

事ここに至っては、アズリアもレックスが嘘をついていないことはわかっているが、それでも自分たちは魔剣を持ち帰る以外の方法がないという。




で、勝利。



戦いに敗れ、魔剣の輸送という任務も果たせず、故郷にも帰れない。

それでも生きて欲しいと願うレックスに、アズリアも全面降伏。


これで、島を覆う結界をなんとかして脱出するだけかな?

…と思ったところで…


イスラ豹変。

ビジュも豹変…いや、こいつは最初から反抗的だったな。

そして、イスラは島を守る結界は既になく、自分たちの味方がたった今到着したと高らかに宣言する。

疲弊しきったレックスたちの前に帝国軍の新手が迫る…?


と思ったら、新手の軍勢は帝国軍を虐殺していく!

新手の正体は、召喚士を頂点とした世界を作ろうと画策するテロリスト集団・無色の派閥と、その協力者の暗殺者組織・紅き手袋。

イスラの手引きでやって来たようです。


そんなこんなでバトル開始!

あ、アズリアとギャレオが敵に囲まれて瀕死じゃないか。まぁ、簡単に勝利。


そしてそこに…諸悪の根源登場。

シリーズの一作目でも悪魔を召喚しようとして色々やってた人ですよ。

自分たちの先祖が作った島と実験施設なのだから、自分たちに所有権があると勝手なことを吹いてます。

圧倒的な魔力でレックスたちを制圧しようとするが、暴走したレックスを見てこの場はあっさり引いていく。


さて、敵が帝国軍から無色の派閥に変わりましたよ。

帝国軍はまだ節度を守っていたけれど、無色の派閥は目的のために手段を選ばないからね。



夜会話はもちろん…ベルフラウと。

レックスのことを心配しながらも信じてくれるいい子です。




今日のイベント進捗

まずはスクフェスちょっとやりすぎた?

いや、なんかMASTER楽曲がだんだん面白くなってきてね。

さすがに疲れたけど…。


スクスタの方は…予定通りの結果に。

あ、そういえば昨日は…
愛ちゃんの誕生日でしたね。

一番新しいガチャの愛ちゃんが可愛すぎない?

ちょっと推しメーターが上がってきてるんですけど。

果林さんピンチ!
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