日本古来の神というのに関する感じ方または捉え方ももちろんわかります。
私も経験していました。
日本の『八百万の神』に対しては『思う人の気持ち』が優先されます。
これも神だと思えば、神が宿っているまたは神の一部となります。
ありのままの自然を慈しむ心を大切にするというところでしょうか。
イスラームだけではなく、全ての一神教は『唯一神』のみが『全ての創造主』であり、唯一神には存在としての始まりも終わりもない永遠の存在であると考えます。
山、海、火、田んぼや家、風や大道具は全て『地球』という『場所』や『空間』ができてから存在し始めた『創造物または被造物』と捉え、八百万の神も地球という場所が存在してから『存在し始めた、宿り始めた』と考えるので、『神ではない』と捉えます。
もちろん、山や川の自然や果物、動物、四季なども唯一神からの恩恵、恵みであると考え感謝します。
Quote
Kantan
@nanimitenno11
Replying to @Samurai_Japan01
JBOSSD & @hide様、勝手に引用します。ごめんなさい。
八百万(やおよろず)の神様って何?
日本には「神様が8人でも80人でもなく...
なんと無数=すべてに宿っている」という考えがあります*
それを表す言葉が八百万の神様です
山にも
海にも
火にも
田んぼにも
家にも
風にも大道具にも
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