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許されないのは山添拓議員の方だろう。 日本共産党の山添拓議員による明確な悪意のあるデマ。この様なデマは事実をもってきっぱりと否定しなければならない類のものだ。 >賃金が少ないならもっと働けと首相が煽る 高市首相はそんな煽りはしていない。 以下『働いて働いて』の元ネタである首相発言をそのまま引用する。 >私は今、嬉しいというよりも、本当にこれからが大変なことだ。皆様と一緒に力を合わせてやらなきゃいけないことが山ほどある。そう思っております。 >たくさんの政策、それもスピーディーに実行しなければいけないこと、 たくさんございます。そして、皆様とともに、自民党をですね、もっと気合の入った明るい党にしていく。 >多くの方の不安を希望に変える党にしていく。そのための取り組みも必要です。 >先ほど申し上げました通り、私は約束を守ります。 >全世代総力結集で、全員参加で頑張らなきゃ立て直せませんよ >※会場から「そうだ」の声 >だって今人数少ないですし、もう全員に働いていただきます。 >馬車馬のように働いていただきます。 >私自身もワークライフバランスという言葉を捨てます。 >働いて働いて働いて働いて働いて、参ります。 >皆様にも、ぜひとも日本のために、また自民党を立て直すために、沢山沢山、それぞれの専門分野でお仕事をしていただきますよう心からお願いを申し上げます。 ——引用ここまで。 山添議員が言われている『賃金』の『ち』の字すら元発言内では一言も出ていない。まして元発言は自民党総裁選の勝利演説会場で行われており、言われている『皆様』とは自民党議員や自民党員である事は「自民党を立て直す」と言う発言からも明らか。つまり山添議員による『首相が賃金が低いから働けと煽る』は明確なデマだ。 日本共産党の支持が全く上がらないから何とか高市首相の揚げ足を取って自身の支持を取り付けたいと躍起になる気持ちだけは伝わるが、こんな事をしてもますます支持は離れるだけだろう。 全く、いい加減にして頂きたいものだ。 高市発言引用元 newsdig.tbs.co.jp/articles/-/221
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山添 拓
@pioneertaku84
高橋まつりさんの過労自死から10年。「過労死の問題が風化したのではないか」と母の幸美さんが語る。悲痛な事件をもひとつの契機に、労働時間規制の強化を進めたはずだった。 ところがいま、風化を防ぐどころか賃金が少ないならもっと働けと首相が煽る。許されない逆行。 news.jp/i/137645809469