本当に背筋が凍ります。
欧州委員会委員長のフォン・ディア・ライオン氏。
何を基準に、誰が人の目線より上に立って「誤情報・偽情報」と断言できるのか?「プレバンキング」と「検閲」はどう違うのだろうか?
「騙しの手口」に関して知識を得ること、一次情報源にあたること、情報と情報を繋ぎそこに一貫性があるか吟味すること。国民が学ぶべきことは確かにあります。
しかし、言論の自由は死守しなければいけない。
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ざっくり訳:
「テクノロジーが進化するにつれて、私たちは「騙されにくさ」を鍛え、社会的免疫を築き上げる必要がある。
「デバンキング」よりあらかじめ取り下げる「プリバンキング」の方がはるかに良い。つまり治療よりも予防が重要なのです。
情報操作をウィルスに例えると、デバンキングはすでに感染してしまった後の治療にあたる。プレバンキングはワクチンのようなものです。先に打っておけば体はすでに免疫を持ってますよね?プレバンキングも同じ考え方で、人々が誤情報に触れる前に「免疫」を与えるのです。
誤情報は人から人へと伝播することで広がります。だから被害が出てから事実確認をするのでは不十分です。」
Quote
Richard
@ricwe123
So here we have Ursula von der Leyen describing free speech as a virus and censorship as its vaccine.......
1:21