鈴木 英司さん(名古屋校2024年度入学)
愛知海運株式会社 新規事業開発担当
「僕らの世代って、厳しい時代を通ってきた中で、ある程度の年齢になってからキャリアを見直す機会ってなかなかないと思うんですよ。大学院の2年間は、知識のアップデートだけじゃなくて、これからどうしていくかを考える時間になると思います。
ここは、新しいことをやりたいっていう人が集まってくる場所だと思います。そういう人にとっては、すごく面白くて刺激のある環境ですね。」
インタビュー全文はこちら
https://www.mpd.ac.jp/student/Eijisuzuki
■本学では、修士課程に興味のある方に向けて、東京・名古屋・大阪・福岡・仙台の校舎およびオンラインで説明会、個別相談会を開催しております。本学独自の「事業構想修士(MPD)」の特長や「事業構想」を生み出すためのカリキュラムの他、社会人の方が学び続けやすい通学スケジュール、リアルとオンラインの両方のメリットを活用した授業スタイル、教育訓練給付金制度(個人向け/最大128万円給付)、厚労省「人への投資促進コース」(企業向け/最大300万円助成)、入学選考等についてご案内します。
詳しくはこちら⇒ https://hubs.ly/Q03YWrPw0
北海道島牧村地域おこし協力隊の記事が、北海道のくらしや人、仕事にフォーカスするWebメディア「くらしごと」に掲載されました。
https://kurashigoto.hokkaido.jp/report/20251225090000.php
夏井一充村長とともに本学との連携協定及びプロジェクト実現を牽引した、島牧村 奥康幸課長と、協力隊で本学院生である藤原さん(福岡校)・宮脇さん(仙台校)が登場しています。
日本初・観光まちづくりの実践研究を行う「北海道島牧村地域おこし協力隊」が誕生した経緯や最新の取り組みまで詳しく紹介されています。ぜひご覧ください。
#北海道地域おこし協力隊
#事業構想大学院大学
#島牧村サテライト
市川 恒守さん(大阪校2024年度入学)
西日本旅客鉄道株式会社勤務
「授業があることで生活にメリハリが生まれ、情報や刺激を受けながら、授業以外でも知識を吸収しようとする意識が高まりました。ニュースなども積極的に取り入れ、知識をアウトプットし、自分の構想に活かすよう努めています。日々の生活の中で、探究心が自然と生活に溶け込むようになりました。」
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https://www.mpd.ac.jp/student/ichikawatsunemori
■本学では、修士課程に興味のある方に向けて、東京・名古屋・大阪・福岡・仙台の校舎およびオンラインで説明会、個別相談会を開催しております。本学独自の「事業構想修士(MPD)」の特長や「事業構想」を生み出すためのカリキュラムの他、社会人の方が学び続けやすい通学スケジュール、リアルとオンラインの両方のメリットを活用した授業スタイル、教育訓練給付金制度(個人向け/最大128万円給付)、厚労省「人への投資促進コース」(企業向け/最大300万円助成)、入学選考等についてご案内します。
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猿渡 宣弘さん(福岡校2024年度入学)
株式会社 サワライズ
フューテックセンター業務課長代理
「新しいアイデアがどんどん出ています。1年次からアイデア発想して、授業や発表会を通じて、数多くプレゼンする機会があります。そういった経験のなかで、基本的な「自分の軸」ができてきています。自分の軸をからピボットして派生してうまれるアイデアも多いです。」
インタビュー全文はこちら
https://www.mpd.ac.jp/student/saruwatari_yoshihiro
■本学では、修士課程に興味のある方に向けて、東京・名古屋・大阪・福岡・仙台の校舎およびオンラインで説明会、個別相談会を開催しております。本学独自の「事業構想修士(MPD)」の特長や「事業構想」を生み出すためのカリキュラムの他、社会人の方が学び続けやすい通学スケジュール、リアルとオンラインの両方のメリットを活用した授業スタイル、教育訓練給付金制度(個人向け/最大128万円給付)、厚労省「人への投資促進コース」(企業向け/最大300万円助成)、入学選考等についてご案内します。
詳しくはこちら⇒ https://hubs.ly/Q03XPVkZ0
\修了生ニュース/
山上浩明さん(東京校8期/株式会社山翠舎 代表取締役)がEY Japanが主催する起業家表彰制度「EY アントレプレナー・オブ・ザ・イヤー 2025 ジャパン」を受賞し、地域社会に貢献するアントレプレナーとして、全国7地区から選出されたファイナリスト12名の一人に名を連ねました。
山上さんが3代目承継者として率いる山翠舎は、古民家から調達した古木(こぼく)の買取・販売から設計・加工・施工までを一貫して手がけ、古木を活用した空間づくりを展開しています。
今回ノミネートされた「リージョナル・バイタライゼーション・リーダー部門」について、選出基準はこのように説明されています。
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地域での実績を挙げ、さまざまな貢献をもたらし、地域発の新たな価値、唯一無二の価値などを創出し、日本や世界へ影響を及ぼしている存在。伝統とイノベーションの融合により、日本や世界に誇れる技術力やビジネスモデルを有し、持続可能な経営を実現している。地域に雇用を生み出し、コミュニティと共に成長を続けることで長期的価値をもたらし、地域社会を創っている。
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受賞、誠におめでとうございます!
-事業構想大学院大学修了生・山翠舎の山上浩明代表取締役社長がノミネート(事業構想オンラインニュース) https://www.projectdesign.jp/articles/news/ba8510f0-06ae-4fae-a792-ef5b74e50335
#事業構想大学院大学 #社会人大学院 #専門職大学院 #mpd #事業構想 #リカレント #リスキリング #mba #大学院 #大学院生 #学び直し #勉強 #新事業 #新規事業
【事業構想事例研究|九州電力株式会社 特別顧問 瓜生道明氏 登壇】
12月1日、福岡校から全校に向けて発信した事業構想スピーチでは、ゲスト講師として瓜生道明氏(九州電力 元会長)をお迎えし、「私の企業経営への思い」をテーマにご講義いただきました。講義では、日本における電気事業の成り立ち、社長就任以降の九州電力における改革や取り組み、そして経営に対する考え方など、当時の時代背景を交えながらお話しいただきました。受講生からは多くの質問が寄せられ、質疑応答では、社内組織の運営や部門の壁を越えるための工夫といった踏み込んだ内容にも真摯にお答えいただきました。生きた実践知に触れる貴重な機会となり、院生は多くの示唆を得る時間となりました。
-院生の声(フィードバックシートより抜粋)
「『トップがまず率先して行動する』ことの大切さを繰り返し強調された。この姿勢こそ、経営判断の迅速化にとどまらず、社員に安心と方向性を示すという組織の心理的基盤づくりにもつながると感じた。」
「組織変革には十年以上の時間がかかることもあるというお話から、粘り強く続ける意志と行動こそ経営者に不可欠であると実感した。」
「大企業でありながら『スモールスタート』というキーワードとともに新しいことへ果敢に挑戦し続ける姿勢が企業成長に不可欠であるという指摘も非常に印象深く、自らの事業においても、完璧を求めすぎず小さく始め、改善を重ねる姿勢の大切さを再認識した。」
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【修士課程 2026年春入学(4月入学)】
1月入試の出願受付を開始しています。
出願締切は、2026年 1月13日(火)です。
手続き・スケジュール等は本学ホームページ「入学案内」よりご確認ください。
https://www.mpd.ac.jp/admissions
各校舎・オンラインで説明会を開催しています。「自身の社会人大学院入学」または「社員の大学院派遣(人材育成)」などご関心のある方はお気軽にご参加ください。
▼説明会日程・申込はこちら
https://www.mpd.ac.jp/events/information-session
吉田 康彦さん(大阪校2024年度入学)
宝塚市役所勤務
「企画政策部門にいたときに『月刊事業構想』を読んで、民間の人たちが社会課題に対していろんな角度から事業を起こしているのを見て、すごく刺激を受けたんです。『ああ、こういう視点が行政にも必要だな』と。役職定年も近づいてきて、時間が取れるようになったので、今しかないと思って大学院入学を決めました。」
インタビュー全文はこちら
https://www.mpd.ac.jp/student/yoshidayasuhiko
■本学では、修士課程に興味のある方に向けて、東京・名古屋・大阪・福岡・仙台の校舎およびオンラインで説明会、個別相談会を開催しております。本学独自の「事業構想修士(MPD)」の特長や「事業構想」を生み出すためのカリキュラムの他、社会人の方が学び続けやすい通学スケジュール、リアルとオンラインの両方のメリットを活用した授業スタイル、教育訓練給付金制度(個人向け/最大128万円給付)、厚労省「人への投資促進コース」(企業向け/最大300万円助成)、入学選考等についてご案内します。
詳しくはこちら⇒ https://www.mpd.ac.jp/events/information-session
「ZERO-CARBON TSUCHIURA事業構想プロジェクト研究」のプロジェクト研究員が、事業構想研究の一環として、茨城県土浦市にある日本道路様の研究・研修施設「土浦テクノBASE」を見学しました。
舗装技術の研究から実証までが一体となった現場には、道路インフラが地域の暮らしや環境にどのように結びついているか気づきのヒントが多くありました。さらにゼロカーボンに向けた技術や再生材の取り組みなど、各研究員の構想テーマとも重なる部分が多く、今後の構想研究に活かしていきます。
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