ミッドガルに来て傷も癒えた頃
少女は無謀にも単身神羅ビルに突っ込むんだけど
案の定捕まってしまいプレジデント神羅とはそこで出会う

復讐の動機と乳房だけは異常に大きいがまだ子供と言っていいティファの容姿をいたく気に入ったプレジデントは
泣き喚きながら罵り続ける少女の処女を奪い毎夜毎夜犯し続けた

数年が経ち幾度目かの堕胎が済んだ頃
既にプレジデントの巨根とテクニックによって復讐こそ忘れていなかったが
ペニスを挿入されると従順になってしまう肉便器になっていたティファに
宝条の研究の副産物として完成した膣の具合を異様に高め全身の性感も上昇させる媚薬が投与されてしまう

それによりピストンの度に潮を吹きながら痙攣絶頂を繰り返すティファだったが
それでも歯を食いしばり必死に耐えていた

だが正常位で胸を揉み潰されながら膣奥に巨大な亀頭を何度も深く突きこまれるようになると
ついに自身の敗北を悟り命乞いを始めるまでになってしまう

しかし懇願むなしく上から押し潰すような形で中出しされ
その瞬間ティファの中のすべてが崩壊し復讐心もどこかへいってしまった

射精しているプレジデントの下敷きにされながらティファがやっていたことは
大量の精を吐き出し続けている巨根に対し必死に腰を前後させ
少しでも多くの精液が出るよう痙攣する自らの膣で奉仕することだった

腹上死寸前の快楽を味わいながらもプレジデントはティファの乳房をしゃぶり続け
その子宮にいつまでもゴボゴボと精液を飲ませ続けた


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