ノイズ改造ギアの仕様・ボーナス・バグについて
ノイズハンドボーナス一覧
| 役 | 例 | ボーナス効果 |
2ペア 同じ数字のカード2枚が2セット |
♡2・♤2・♢3・♧3 | バグ解除 |
3カード 同じ数字のカード3枚 |
♡2・♤2・♢2 | バグ解除 |
ストレート 5枚のカードの数字ランクが連続している |
♡1・♤2・♢3・♧4・♡5 | バグ解除&HP+300 |
フラッシュ 5枚のカードマークが全て同じ |
♡2・♡4・♡6・♡8・♡10 | バグ解除 マークによってボーナス内容が異なる ♡:スーパーアーマー ♢:エアシューズ ♤:フロートシューズ ♧:カワリミとHP+200 |
フルハウス 1ペアと3カードの組み合わせ | ♡1・♤1・♢1・♧2・♡2 | バグ解除&HP+500 |
4カード 同じ数字のカード4枚 | ♡2・♤2・♢2・♧2 | バグ解除&メガ+2 |
ストレートフラッシュ ストレートで、かつフラッシュ | ♡1・♡2・♡3・♡4・♡5 | バグ解除&メガ+1、ギガ+1 |
ロイヤルストレートフラッシュ 10・J・Q・K・Aの組み合わせで、かつフラッシュ |
♡10・♡J・♡Q・♡K・♡A | バグ解除とオートロックオン |
5カード 同じ数字のカード4枚と流星マーク |
♡2・♤2・♢2・♧2・* | バグ解除&ステータスガード |
改造ギア バグ発生条件
| Lv1 | 違うマークの混在枚数1~2枚 |
| Lv2 | 違うマークの混在枚数3~4枚 |
改造ギア バグの種類一覧
| HP減少バグ (バトル開始からカスタムインまでHPが減る) | ♡ | Lv1:HPバグLv1
Lv2:HPバグLv2 |
| 状態異常 | ♢ | Lv1:バトル開始時に1秒間、混乱・盲目・移動不可のどれかになるLv2:バトル開始時に3秒間、混乱・盲目・移動不可のどれかになる |
| 移動不具合 | ♤ | Lv1:移動すると足元のパネルが2/24の確率でヒビパネルになる
Lv2:移動すると足元のパネルが3/24の確率でヒビパネルになる |
| バスター空撃ち | ♧ | Lv1:3/8の確立で空撃ち、5/8の確立で通常バスター
Lv2:1/2の確立で空撃ち、1/2の確立で通常バスター |
エドギリブレードの歴史
〜流星のロックマン3を語るなら外せない一枚〜
『流星のロックマン3』をプレイしたことのある人なら、
一度は使ったことがあるであろう超定番カード、それが エドギリブレードです。
本作で初登場し、その圧倒的な性能から一気に環境の中心へと躍り出たこのカード。
いわば流星界の「ガブリアス」的存在と言っても過言ではないでしょう。
今回はこのエドギリブレードについて、さまざまな視点から丁寧に解説していきます。
最初期 2008年11月13日〜
2008年11月13日、ロックマンシリーズの最新作『流星のロックマン3』が発売!
この日を心待ちにしていたファンも多く、当時は発売直後からネット掲示板や友達との通信対戦で大盛り上がりしていたのを覚えている人もいるのではないでしょうか。
シリーズの中でも対戦バランスやカード構成の自由度が高く、当時から多くのプレイヤーが“最強構築”を求めて試行錯誤を繰り返していました。
発売当初、特に猛威を振るったのが「ジェミニノイズ」です。
ソード属性の攻撃で敵に確定マヒを付与できる特性
マヒ状態の相手には、追加の攻撃がほぼ確実に当たる
コンボの起点として非常に優秀
この性質を活かして、
「とにかくソード振ってマヒさせて、次のマヒハメで倒す!」
というシンプルかつ強力な戦法が流行しました。
エドギリブレードやソードファイターを絡めて、
一方的に相手を封じるフォルダが多く見られたのが、発売直後の特徴です。
🛡️しかし、すぐに広まった“対策”の存在
しかし、このマヒ戦法には明確な弱点がありました。
パラライズボディ(マヒ無効)
ステータスガード(異常無効)
これらのアビリティがあれば、ジェミニノイズの最大の強みである「マヒ」が完全に無効化されてしまいます。
プレイヤー間でこの対策が広まりはじめると、
「ジェミニは通用しなくなった」
「もうジェミニじゃ勝てない」
という声が一気に増加。
その結果、多くのプレイヤーがウルフノイズなど、
より火力や耐久に優れたノイズへと移行していきました。
💥エドギリブレードXの入手難!当時の掲示板は大混乱
もう一つ、発売直後に多くのプレイヤーを悩ませたのが「エドギリブレードX」の存在です。
通常のエドギリブレードより威力が高く、PvP(対戦)で使うには5枚ほしいのが理想
しかし入手手段が限定的で、ドロップ率も低い
その結果、当時の掲示板や攻略スレでは以下のような投稿が溢れていました:
「エドギリXってどこで出るの?」
「5枚集めるとか無理ゲーすぎる…」
「Xってそもそも存在するんですか?」
一部のプレイヤーだけが運良く手に入れて優位に立ち、
他のプレイヤーは「通常版エドギリ」で我慢する――
そんな格差が生まれていたのも事実です。
📦当時の構築:エドギリの枚数もアーマーも“適当”
発売初期ということもあり、まだデッキ構築の「正解」が定まっていなかったこの時期、
多くのプレイヤーは次のような“曖昧さ”を抱えながら戦っていました:
エドギリブレードを1〜2枚だけ入れていたり、逆に4枚積んでいたり
「アーマー解除」が戦術的にどれほど重要か気づいていない人が多かった
そのため、「対戦のたびに相手の構成がまるで違う」「情報がバラバラで参考にならない」といったことも多く、試行錯誤の毎日が続いていました。
2009年1月18日〜2月8日
流星のロックマン3初の公式大会が開催。
「次世代ワールドホビーフェア’09Winter」
・2009年1月18日 大阪大会(京セラドーム大阪)
・2009年1月24・25日 東京大会(幕張メッセ9~11ホール)
・2009年2月1日 名古屋大会(ナゴヤドーム)
・2009年2月8日 福岡大会(Yahoo!JAPANドーム)
東京大会2日目サバイバルマッチにで衝撃が走った。
歴史を変えた一戦
「みみみ選手(キグナス)VS ユリ選手(リブラ)」徹底解説
〜リブラエドギリ、衝撃のデビュー戦〜
『流星のロックマン3』の対戦シーンにおいて、
対戦環境を一変させた伝説の構築――それが「リブラノイズ × エドギリブレード」。
そしてその原点となったのが、大会で行われた
**みみみ選手(キグナス)vs ユリ選手(リブラ)**の試合です。
この一戦をきっかけに、それまでの常識が覆され、環境が大きく変わっていくことになりました。
🆚試合概要:衝撃のワンサイドゲーム
この試合は、はっきり言って“圧倒的”でした。
対戦の流れをかいつまんで紹介します。
🔹みみみ選手(キグナスノイズ)
キグナスを軸に、バランス型構成
パラライズボディ装備(当時は常識)
対ジェミニや麻痺戦法を想定した堅実構成
🔸ユリ選手(リブラノイズ)
見た瞬間に目を疑う「HP4350」の超耐久型
あえてパラライズボディを装備しないという戦略
メイン火力はエドギリブレードを中心としたソード特化型
この構成差が、試合内容に致命的な差を生むことになります。
◼️ リブラ側の戦術
「相手がマヒを狙ってこない環境」を見越して、パラボを捨てる
その分、ステータス強化・HP増加に全振り
そして何より、
キグナス側が、リブラエドギリに全く太刀打ちできなかった
という試合展開は、観戦者・対戦プレイヤーを驚かせました。
🔄「ソード=ジェミニ・ウルフ・ブライ」時代の終焉
この試合の衝撃は、戦術面にも大きな波をもたらします。
それまで、
ソード戦法をするなら「ジェミニ」「ウルフ」「ブライ」
特にジェミニノイズでマヒからの確定コンボが定番
という構成が常識でした。
しかし、
環境がパラボ標準装備になったことで、マヒが機能しなくなり
それを逆手に取ってパラボを捨て、他を強化したリブラが登場
しかも圧倒的な勝利を収めた
ことで、プレイヤーたちはこう考え始めます。
「パラボ外してもよくない…?」「ていうかリブラの方が強くない?」
📈大会後の環境:リブラエドギリが大流行!
試合後、対戦掲示板・SNS・Wi-Fi対戦では一気にリブラノイズ構築が増加。
高HP・高火力で粘り勝ちを狙える
エドギリブレードとの相性が良すぎる
パラボを切ることで、他の強力アビリティを詰める
「エドギリブレード × リブラ」の組み合わせは「最強」として多くのプレイヤーにコピーされ、新時代のテンプレ構築となっていきます。
💬当時のプレイヤーの反応
「HP4350!? 冗談かと思った」
「パラボ切るって発想がヤバい」
「リブラにボコられた…キグナスじゃ勝てない」
「俺も今日からリブラで行くわ」
一夜にして“空気が変わった”ような感覚が、当時の対戦コミュニティにありました。
ユリさんのエドギリ配分
エドギリブレード1×3
エドギリブレード2×4
エドギリブレード3×4
エドギリブレードX×4
ユリさんのエドギリ枚数は15枚+ホワイトで19枚。
この大会の影響でエドギリは20枚前後が主流になってきました。
2009年2月9日〜6月21日
知られざる始まり──ヴァルゴエドギリという異端
『流星のロックマン3』の大会シーンにおいて、多くのプレイヤーが「ウルフ」「リブラ」などの強力ノイズを軸に戦っていた2009年前半。
その中で、たった1人――
**「Sパネルフォーマットのヴァルゴエドギリ構成」**を使ったプレイヤーが現れます。
当時はほとんど見かけなかったこの構成。
その戦い方も、構築の理由も、多くのプレイヤーにとってはまさに
「なんかよくわからないけど、つよい……?」
という不思議な存在感を放っていました。
🏆2009年6月20日──「ヴァルゴエドギリ」で優勝した日
〜1日でリブラ3連戦。ヴァルゴの名を広めた戦い〜
🗓️大会:次世代ワールドホビーフェア '09 Summer
場所:幕張メッセ
日程:2009年6月20日(土)・21日(日)
この大会は、『流星のロックマン3』最後の公式大会でもありました。
そしてその中の、**1日目・サバイバルマッチ(全年齢対象)**で――
当時ほとんど誰も使っていなかった構成「ヴァルゴエドギリ」で優勝を果たしました。
ヴァルゴエドギリという異端の構成
■ なぜ異端だったのか?
ベースヴァルゴノイズは使用者が極めて少なかった
エドギリとヴァルゴに明確なシナジーが見えづらい
対戦では「なんかよくわからない構成」という扱い
この時点では、大会でヴァルゴを使って決勝まで進んだのは筆者だけです。
それがこのノイズの認知度を物語っています。
⚔️1日で3連戦、全て相手は「リブラエドギリ」!
🔸初戦:パラライズボディ入り リブラエドギリ
マヒ耐性をしっかり搭載
リブラの高HP+ボディ装備の堅実構成
🔸準決勝:前回優勝者 ユリ選手
【HP4350・パラライズボディなし】の超耐久リブラエドギリ
あの“伝説の構成”を引き継ぐプレイヤーとの対戦
かつて自分が見ていた側の構築に、自分が勝つ側として挑むという構図
🔸決勝戦:オノえもん選手
【HP3900・リブラエドギリ】
こちらもパラボなしの耐久寄せ構成
当時の最先端を体現したプレイヤーの1人
💥結論:リブラエドギリの人気、異常。
「大会出場者のエドギリ構成=ほぼリブラ一択」
それほどまでに、当時の対戦環境では
“エドギリといえばリブラ”という常識が定着していました。
📌ヴァルゴを選んだ理由と裏話
実は、最初はジェミニノイズで出場する予定だった。
当時はパラライズボディ非搭載が増えていたため
「ジェミニエドギリでマヒを狙う構成が刺さるのでは?」という読み
しかし、ノイズ粘りの時間が足りずジェミニを引けず…
そして偶然(あるいは運命的に)選ばれたのが――
**「ヴァルゴノイズ」**でした。
「思い通りにはいかなかったけど、結果的に優勝できた」
「“マヒしない相手”に“マヒを捨てた構成”で勝つ、皮肉な展開」
🔁その後:ヴァルゴエドギリがWi-Fiで増殖
優勝した直後、Wi-Fi対戦で次のような変化が起こりました。
ヴァルゴノイズベースのエドギリ構成を使うプレイヤーが急増
それまで評価されていなかったヴァルゴに注目が集まる
「どこが強いの?」と話題に
つまり、1つの大会の結果が、実際の対戦環境に影響を与えたのです。
筆者が優勝した時のエドギリ配分
エドギリブレード1×3
エドギリブレード2×3
エドギリブレード3×2
エドギリブレードX×4
ホワイトカード込み合計16枚。ホワイトカード込みで各4種ずつになる配分でした。
シニアクラスはリブラエドギリが優勝
2日目のシニアクラスはリーフ選手のパラライズボディ抜きHP4050リブラエドギリが優勝。
リーフさんのエドギリ配分
エドギリブレード1×2
エドギリブレード2×4
エドギリブレード3×5
エドギリブレードX×5
ホワイトカード込み合計20枚。
配分理由はとりあえず威力高いやつ入れた、グレイブジョーカーGAはあまり意識してなかった、との事。
(2024/10/3(木)本人事情聴取済)
遡ってみると、エドギリブレードを使うならリブラノイズが大人気でした。
中期〜公式WI-FIサービス終了 2014/5/20
❓エドギリブレードX不要論
「最強カード」への疑問と、分かれ始めた評価
ある時期から、一部の上級者・構築勢の間で
「エドギリブレードX、実はそこまで強くないのでは?」という意見が出始めます。
この意見の背景には、主に次の2つの理由がありました。
🧩理由①:グレイブジョーカーGAが作れない
エドギリブレードXはグレイブジョーカーGAを作成できない
という欠点があります。
📏理由②:威力200という「50の倍数問題」
流星のロックマン3のダメージ計算において、
「50の倍数」であることが非常に重要とされています。
その理由は:
「50の倍数」は重なる・ばらつきが特大という事。
実は取り回しが悪いという側面が徐々に注目されていきました。
上記の点から不採用のエドギリ戦法が少し流行りだした。
この辺りは好みも分かれる為、全くいないわけではなかった。
🔹ヴァルゴノイズ × エドギリブレード
大会後、Wi-Fi対戦や掲示板上でこの構成が急激に増加し、まさに**“大流行”**となります。
構築の参考にされた
ヴァルゴエドギリ構成の中でも、
特に有名になったのが、「パラさん」の配分。
パラさんのエドギリ配分
エドギリブレード1×5
エドギリブレード2×5
エドギリブレード3×5
エドギリブレードX×5
“エドギリ”という名のカード、全種フル投入!
― 枚数の暴力が、構築の安定と突破力を生む ―
💠構成概要:ホワイトカード込み、全24枚のエドギリ構成
この構築では、
✅ 「エドギリブレード」と名の付くカードを
✅ ホワイトカード込みで
✅ 最大限(全24枚)まで投入
という、“エドギリブレード特化”の構築が採用されています。
構築の狙い:選べる数の暴力
この構成の最大の強みは、
🎴 とにかくエドギリが引ける
🎴 いつでも火力が安定する
🎴 事故ってもなんとかなる
という、「枚数の暴力による安定性」です。
事故ってもグレイブジョーカーGAでリカバリー
グレイブジョーカーGAは「エドギリブレード1~3」で発動可能
この構築では24枚がすべてエドギリブレードなので、
❗ エドギリで手札事故を起こしても、ジョーカーGAの素材になる!
最後の使用率的には
1位→リブラエドギリ
2位→ヴァルゴエドギリ
3位→ウルフエドギリ
みたいな感じでした。
2014/5/21~現在
📴2014/5/20公式サービス終了、しかし…
『流星のロックマン3』の公式Wi-Fiサービスは、かつて終了を迎えました。
一時は「もう対戦はできない」と思われていましたが――
✅ 有志による代理サーバーが登場
✅ オンライン対戦が“非公式ながら復活”
これにより、多くのファンが再び流星3に戻り、
新たな**“第二の環境”**が誕生することになります。
🔁復活後の環境変化:ノイズの使用率が激変
代理サーバーでの対戦環境は、
当時の公式大会期とは明確に異なる傾向が見られました。
🔻リブラノイズ、使用率が減少
かつて猛威を振るっていたリブラエドギリ構成。
🔺ヴァルゴノイズ、人気が急上昇
一方、ヴァルゴノイズの人気は明確に上昇。
復活後の代理サーバー環境では、最も勢いのあるノイズの一つとなっています。
ウルフノイズは、爆発的な流行ではないものの――
一定の人気と採用率を保っているような感じです。
2024/5/23 新構築開拓
― 「エドギリブレード5枚構成」という挑戦 ―
🆕概要:採用カードは「エドギリブレードX」5枚だけ!
多くのプレイヤーが「枚数を積めば積むほど強い」と考えていた
エドギリブレード構築において――
❗たった5枚、しかもすべてXのみという型破りな構成が登場。
🤔「たくさん選ぶと強いのに、なぜ5枚だけ?」
エドギリブレードは、通常は以下のように考えられています。
多く入れれば入れるほど同時選択できる確率が上がる
…しかし、この構築ではその“常識”をあえて外し、
🔸「使うのは強力なXだけ」
🔸「少数採用でカスタムズレを抑える」
という真逆の発想を実現しています。
「え、エドギリって5枚だけでも強いの…?」
「しかもXだけって、事故るのでは…?」
そんな疑問を持つ人が多いからこそ、この構築は印象に残る。
この構築の実戦的な利点・欠点・運用ポイントについては、
すでに別記事(※ヴァルゴエドギリ編)にて記載済みです。
そのため、詳細を知りたい方には:
まとめ
🔁エドギリ環境のノイズ遍歴
― ジェミニ → ウルフ → リブラ → ヴァルゴ ―
枚数も20→25→5へ。環境は大きく変化していった。
【第1期】ジェミニノイズ時代(初期環境)
💫 パラライズボディ未採用のプレイヤーが多く 麻痺付与による行動封じ+エドギリ連携が脅威
⚡ ソードとのシナジー 麻痺+ソード属性の基本が詰まっていた
🔰 環境初期ならではの強さ 対策が進むまで無双状態
➡️ しかし、ステータスガード・パラボ対策が浸透すると一気に使用率が低下。
徐々にジェミニ→ウルフへと主軸が移っていきました。
【第2期】ウルフノイズ時代
🟡 ソード属性強化 エドギリとのシナジーがそのまま強みに
💪 火力・安定性・立ち回りのバランスが優秀
🔄 麻痺頼りからの脱却 状態異常に頼らない純ソード構築が増加
➡️ この頃、エドギリの採用枚数は20枚前後が主流。
ノイズの安定感と、火力で押し切る型が多く見られました。
【第3期】リブラノイズ時代
🟡 無属性カード使用でHP100回復の脅威的粘り性
💪 大会で猛威を振るったインパクトのある構成
🔄火力重視から耐久の時代へ。グレイブジョーカーGAと合わせて火力も。
➡️この時期が一番長く続きました。
構築やメタが固まり、プレイヤーもこの環境に最も慣れていた時期かと思います。
【4第期】ヴァルゴノイズ時代
🟡 ノイズ率維持のしやすさとファイナライズ(決定打)へ繋げやすく、勝ち筋をしっかり確保。
💪 バランスの取れた性能とエドギリブレードの性能が非常にマッチ。
🔄一定以上の耐久と安定性を兼ね備えたヴァルゴが大流行。
➡️これらの要素が合わさり、第4期環境では「ヴァルゴノイズが主流」という構図が生まれました。
WEについて
| 名称 | アタック | ラピッド | チャージ | 効果 |
| カゲシバリ ノツメ |
Lv1 10 |
2 | 2 | 50%の確率で移動不可状態。 |
| スイリュウ ノキバ | Lv1 10 | 3 | 2 | 50%の確率でバブル状態。 |
| パラライズ ウィング |
Lv3 30 |
1 | 2 | 50%の確率でマヒ状態。 |
| ゼニ― ディサイド |
Lv3 30 |
2 | 2 | 戦闘後、100%の確率でゼニ―取得。 WI-FI対戦では反映されない。 この効果は『カラーアウト』『ファイナライズ』にも適応される。 |
| センコウノ ウデワ |
Lv2 20 |
2 | 3 | 50%の確率で盲目状態。 |
| バグライズ クロー |
Lv1 10 |
2 | 3 | 50%の確率でHPバグLv1。 |
| ゲンワクノ ヒトミ |
Lv2 20 |
1 | 3 | 50%の確率で混乱状態(1.5秒)。 |
| インパクト ブレス |
Lv4 40 |
1 | 5 | 100%の確率でパネルをヒビ割れ状態にする。
この効果は『カラーアウト』『ファイナライズ』にも適応される。 |
| コレクター アイ |
Lv2 20 |
2 | 3 | 戦闘後、100%の確率でバトルカードを取得。
ノイズ率100%以上でもイリーガルをカード取得できない。 この効果は『カラーアウト』『ファイナライズ』にも適応される。 |
| ホワイト ファング |
Lv1 10 |
3 | 3 | 25%の確率で凍結状態(2秒)。 |
| デンジャー リング |
Lv2 20 |
2 | 3 | 33%の確率で盲目状態(1.5秒)または移動不可状態(1秒)。 |
| エグゼ ブラスターEX |
Lv1 10 |
5 | 2 | 100%の確率でパネルをヒビ割れ状態にする。
この効果は『カラーアウト』『ファイナライズ』にも適応される。 |
バスターマックスについて
カワリミ(Y+↑)
| アビリティ | アタックLv1 | アタックLv2 | アタックLv3 | アタックLv4 | アタックLv5 | アタックLv10 | |
| カワリミ | 10 | 20 | 30 | 40 | 50 | 100 |
各種ノイズカラーアウト
| ノイズ | フォーム名称 | CS | 効果 |
| ノーマル ロックマン |
チャージ ショット |
無属性、武器の追加効果を得られる。 仰け反りと無敵発生無し フォームアウト時(ノイズ率50%未満)はこの性能。 |
|
アタック Lv1 | 10 | チャージLv1 | 1.8秒 |
| アタック Lv2 |
20 | チャージLv2 | 1.7秒 |
| アタック Lv3 |
30 | チャージLv3 | 1.5秒 |
| アタック Lv4 |
40 | チャージLv4 | 1.3秒 |
| アタック Lv5 |
50 | チャージLv5 | 1.2秒 |
| アタック Lv10 |
100 | - | - |
| リブラ ノイズ |
サイド スプレッド |
無属性、ヒット後左右に誘爆 仰け反りと無敵発生無し パネル変化判定は1発目のみ。 |
|
アタック Lv1 |
5×3=15 | チャージLv1 | 2.2秒 |
| アタック Lv2 |
10×3=30 | チャージLv2 | 2.0秒 |
| アタック Lv3 |
15×3=45 | チャージLv3 | 1.8秒 |
| アタック Lv4 |
20×3=60 | チャージLv4 | 1.7秒 |
| アタック Lv5 |
25×3=75 | チャージLv5 | 1.5秒 |
| アタック Lv10 |
50×3=150 | - | - |
| コーヴァス ノイズ | ショッキング フレア | 火属性、ヒット後移動不可(2秒) 置物と障害物を貫通する。 |
|
アタック Lv1 | 55 | チャージLv1 | 2.7秒 |
| アタック Lv2 | 60 | チャージLv2 | 2.5秒 |
| アタック Lv3 | 65 | チャージLv3 | 2.3秒 |
| アタック Lv4 | 70 | チャージLv4 | 2.2秒 |
| アタック Lv5 | 75 | チャージLv5 | 2.0秒 |
| アタック Lv10 | 100 | - | - |
| キャンサー ノイズ | バブルシュート | 水属性、ヒット後バブル状態(1秒) ヒットした場所と後方に誘爆 仰け反りと無敵発生無し |
|
アタック Lv1 | 10 | チャージLv1 | 2.7秒 |
| アタック Lv2 | 20 | チャージLv2 | 2.5秒 |
| アタック Lv3 | 30 | チャージLv3 | 2.3秒 |
| アタック Lv4 | 40 | チャージLv4 | 2.2秒 |
| アタック Lv5 | 50 | チャージLv5 | 2.0秒 |
| アタック Lv10 | 100 | - | - |
| ジェミニ ノイズ | ロケット ナックル | 電気属性、ヒット後マヒ状態(1秒) 仰け反りと無敵発生無し |
|
アタック Lv1 | 10 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタック Lv2 | 20 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタック Lv3 | 30 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタック Lv4 | 40 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタック Lv5 | 50 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタック Lv10 | 100 | - | - |
| オヒュカス ノイズ | グリーン ショット | 木属性、ヒット後周囲一マスに誘爆しクサムラパネルに変化、無敵発生無し 発生率50%のチャージパネル変化アビリティを装備した場合 ・クサムラ変化50%/アビリティ変化50% 発生率100%のチャージパネル変化アビリティを装備した場合 ・クサムラ変化0%/アビリティ変化100% |
|
アタック Lv1 | 10 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタック Lv2 | 20 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタック Lv3 | 30 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタック Lv4 | 40 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタック Lv5 | 50 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタック Lv10 | 100 | - | - |
| キグナス ノイズ | フェザー バルカン | 無属性、後ろ1マスに誘爆、仰け反りと無敵発生無し
パネル変化判定は1発目のみ |
|
アタック Lv1 | 3×5=15 | チャージLv1 | 2.2秒 |
| アタック Lv2 | 6×5=30 | チャージLv2 | 2.0秒 |
| アタック Lv3 | 9×5=45 | チャージLv3 | 1.8秒 |
| アタック Lv4 | 12×5=60 | チャージLv4 | 1.7秒 |
| アタック Lv5 | 15×5=75 | チャージLv5 | 1.5秒 |
| アタック Lv10 |
30×5=150 | - | - |
| オックス ノイズ | ヒート キャノン | 火属性、ヒットした横後ろ3マスに誘爆 |
|
アタック Lv1 | 30 | チャージLv1 | 2.5秒 |
| アタック Lv2 | 40 | チャージLv2 | 2.3秒 |
| アタック Lv3 | 50 | チャージLv3 | 2.2秒 |
| アタック Lv4 | 60 | チャージLv4 | 2.0秒 |
| アタック Lv5 | 70 | チャージLv5 | 1.8秒 |
| アタック Lv10 | 120 | ||
| ヴァルゴ ノイズ | アクア ウェーブ | 水属性、置物と障害物を貫通する。 | |
アタック Lv1 | 20 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタック Lv2 | 30 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタック Lv3 | 40 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタック Lv4 | 50 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタック Lv5 | 60 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタック Lv10 | 110 | - | - |
| クラウン ノイズ | プラズマ ショット | 電気属性、ヒット後マヒ状態(0.8秒) 仰け反りと無敵発生無し |
|
アタック Lv1 | 10 | チャージLv1 | 2.8秒 |
| アタック Lv2 | 20 | チャージLv2 | 2.7秒 |
| アタック Lv3 | 30 | チャージLv3 | 2.5秒 |
| アタック Lv4 | 40 | チャージLv4 | 2.3秒 |
| アタック Lv5 | 50 | チャージLv5 | 2.2秒 |
| アタック Lv10 | 100 | - | - |
| ウルフ ノイズ | ショック クロー | 木属性、置物と障害物を貫通する。無敵発生無し | |
アタック Lv1 | 60 | チャージLv1 | 2.0秒 |
| アタック Lv2 | 70 | チャージLv2 | 1.8秒 |
| アタック Lv3 | 80 | チャージLv3 | 1.7秒 |
| アタック Lv4 | 90 | チャージLv4 | 1.5秒 |
| アタック Lv5 | 100 | チャージLv5 | 1.3秒 |
| アタック Lv10 | 150 | - | - |
| ブライ ノイズ | チャージ ショット | 無属性、武器の追加効果を得られる。仰け反りと無敵発生無し
ノーマルロックマンと同じ。ただし威力は2倍 改造ギアのCS変更を使用した場合、威力は2倍にならない。 |
|
| アタック Lv1 | 20 | チャージLv1 | 2.0秒 |
| アタック Lv2 | 40 | チャージLv2 | :1.8秒 |
| アタック Lv3 | 60 | チャージLv3 | 1.7秒 |
| アタック Lv4 | 80 | チャージLv4 | 1.5秒 |
| アタック Lv5 | 100 | チャージLv5 | 1.3秒 |
| アタック Lv10 | 200 | - | - |
ノイズ改造ギア(チャージショットを変更)
| 改造ギア | 名称 | 数字 | 効果 |
| ストンゴノイズ | ♡8 | Cヘビードーン、無属性。 対ブレイク性能、攻撃時移動不可 |
|
アタックLv1 | 60 | チャージLv1 | 2.7秒 |
| アタックLv2 | 70 | チャージLv2 | 2.5秒 |
| アタックLv3 | 80 | チャージLv3 | 2.3秒 |
| アタックLv4 | 90 | チャージLv4 | 2.2秒 |
| アタックLv5 | 100 | チャージLv5 | 2.0秒 |
| アタックLv10 | 150 | - | - |
| フレイマーノイズ | ♡2 | Cマシーンフレイム 火属性、縦1列を穴パネルに変化 |
|
アタックLv1 | 30 | チャージLv1 | 2.7秒 |
| アタックLv2 | 40 | チャージLv2 | 2.5秒 |
| アタックLv3 | 50 | チャージLv3 | 2.3秒 |
| アタックLv4 | 60 | チャージLv4 | 2.2秒 |
| アタックLv5 | 70 | チャージLv5 | 2.0秒 |
| アタックLv10 | 120 | - | - |
| イワガンコノイズ | ♡J | C+ 無属性、対風性能、仰け反りと無敵発生無し |
|
アタックLv1 | 20 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタックLv2 | 30 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタックLv3 | 40 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタックLv4 | 50 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタックLv5 | 60 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタックLv10 | 110 | - | - |
| ホイルズノイズ | ♢5 | Cギザホイール 無属性、対ソード性能 |
|
アタックLv1 | 30 | チャージLv1 | 2.2秒 |
| アタックLv2 | 40 | チャージLv2 | 2.0秒 |
| アタックLv3 | 50 | チャージLv3 | 1.8秒 |
| アタックLv4 | 60 | チャージLv4 | 1.7秒 |
| アタックLv5 | 70 | チャージLv5 | 1.5秒 |
| アタックLv10 | 120 | - | - |
| ペンキラーノイズ | ♢3 | Cアイススピニング 水属性、対ブレイク性能、穴パネル通過不可、無敵発生無し |
|
アタックLv1 | 30 | チャージLv1 | 2.7秒 |
| アタックLv2 | 40 | チャージLv2 | 2.5秒 |
| アタックLv3 | 50 | チャージLv3 | 2.3秒 |
| アタックLv4 | 60 | チャージLv4 | 2.2秒 |
| アタックLv5 | 70 | チャージLv5 | 2.0秒 |
| アタックLv10 | 120 | - | - |
| バルカナノイズ | ♤10 | Cマッドバルカン 無属性、後ろ1マスに誘爆、仰け反りと無敵発生無し パネル変化判定は1発目のみ |
|
アタックLv1 | 6×5=30 | チャージLv1 | 2.2秒 |
| アタックLv2 | 7×5=35 | チャージLv2 | 2.0秒 |
| アタックLv3 | 8×5=40 | チャージLv3 | 1.8秒 |
| アタックLv4 | 9×5=45 | チャージLv4 | 1.7秒 |
| アタックLv5 | 10×5=50 | チャージLv5 | 1.5秒 |
| アタックLv10 | 15×5=75 | - | - |
| スピアードノイズ | ♤4 | Cフラッシュスピア 電気属性、ヒット時盲目、パネル変化判定は1発目のみ |
|
アタックLv1 | 5×5=25 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタックLv2 | 10×5=50 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタックLv3 | 15×5=75 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタックLv4 | 20×5=100 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタックLv5 | 25×5=125 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタックLv10 | 50×5=250 | ||
| ムーキューブノイズ | ♧A | Cムーテクノロジー 無属性、対インビジブルと対ブレイク性能、ヒット時移動不可、パネル変化判定は1発目のみ 穴パネル1マスにつき攻撃力+10加算、使用後全ての穴パネルをノーマルパネルに戻す。 |
|
アタックLv1 | 40×3=120 | チャージLv1 | 3.0秒 |
| アタックLv2 | 45×3=135 | チャージLv2 | 2.8秒 |
| アタックLv3 | 50×3=150 | チャージLv3 | 2.7秒 |
| アタックLv4 | 55×3=165 | チャージLv4 | 2.5秒 |
| アタックLv5 | 60×3=180 | チャージLv5 | 2.3秒 |
| アタックLv10 | 85×3=255 | - | - |
| リリッシュノイズ | ♧7 | Cスプレッド 無属性、対風性能、仰け反りと無敵発生無し パネル変化判定は1発目のみ |
|
アタックLv1 | 5×3=15 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタックLv2 | 10×3=30 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタックLv3 | 15×3=45 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタックLv4 | 20×3=60 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタックLv5 | 25×3=75 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタックLv10 | 50×3=150 | - | - |
| シュリマルノイズ | ♧K | Cシュリシュリケン 木属性、エリア3×4以下の場合攻撃判定は真ん中のみ、無敵発生無し |
|
アタックLv1 | 30 | チャージLv1 | 2.3秒 |
| アタックLv2 | 40 | チャージLv2 | 2.2秒 |
| アタックLv3 | 50 | チャージLv3 | 2.0秒 |
| アタックLv4 | 60 | チャージLv4 | 1.8秒 |
| アタックLv5 | 70 | チャージLv5 | 1.7秒 |
| アタックLv10 | 120 | - | - |
ノイズ改造ギア(チャージショットに付与)
ファイナライズ
スペック紹介
| HP:3700 | Ver:レッドジョーカー | ||
| WE | ホワイトファング | Support | パネルフォーマット |
| 強さ | ★★★★★ | 復帰力 | ★★★★★ |
| 逆転力 | ★★★☆☆ | 難易度 | ★★☆☆☆ |
フォルダ:スタンダード
| ×5 | エドギリブレードX | |
| ×2 | エレキスラッシュ | |
| ×5 | ヒートアッパーX | |
| ×5 | インビジブル | |
| ×1 | ウォーリアブラッド REG | |
| ×4 | ウォーロックブースト | |
| ×2 | ノーマルゲージ | |
| ×2 | アイスステージ | |
| ×3 | ギガマイン |
フォルダ:ギガクラス
| ×1 | メテオオブクリムゾン |
ブラザーバンド
| ×6 | ジェミニノイズ | |
| ×6W | ホワイトカード14 | |
| ×6W | ホワイトカード14 | |
| ×6W | ホワイトカード14 | |
| ×6W | ホワイトカード14 | |
| ×3M | スペードマグネッツX | |
| ×3M | グレイブジョーカーX | |
| ×3G | ウイングブレード | |
| ×3G | ムーリジェクション |
チームレゾン&強化内容
| ×1 | アルティメットバトルマスター |
| ×1 | アルティメットガードマスター |
| ×5 | アルティメットファイナライズ |
| アタックスター | 無属性☆3 |
| チャージショット | Fマッドバルカン |
| ファイナライズ時 | フィールドをホーリーパネル |
| ファイナライズ時 | オーラ |
| ファイナライズ時 | ターン+11 |
| ファイナライズ時 | アクセスレベル+5 |
アビリティ
| 【1880/1900】 | |
| HP+500 | 350 |
| HP+500 | 450 |
| HP+500 | 540 |
| エアシューズ | 200 |
| ファーストバリア | 30 |
| アンダーシャツ | 5 |
| +グリーン | 50 |
| カワリミ | 250 |
| SパネルF | 5 |
| ジョーカーPGM | 0 |
流星のロックマン3で一番強い戦法は?
マージノイズ先の候補について