サポートアタック+10型 多段攻撃強化キグナスフォルダ
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スペック紹介
| Ver | レッドジョーカー |
| HP | 3300 |
| WE | ホワイトファング |
| Support | アタック+10 |
| 強さ | ★★★★☆ |
| 復帰力 | ★★☆☆☆ |
| 逆転力 | ★★★★★ |
| 難易度 | ★★★★★ |
フォルダ:スタンダード
| ×2 | ソードファイターX | |
| ×5 | ハリケーンダンス | |
| ×5 | ヒートアッパーX | |
| ×4 | インビジブル | |
| ×1 | ウォーリアブラッド REG | |
| ×4 | ウォーロックブースト | |
| ×3 | アタックパネル |
フォルダ:メガクラス
| ×1 | クラブストロングV3 | |
| ×1 | クラブストロングX | |
| ×1 | ストロングスイングV3 | |
| ×1 | ストロングスイングX |
フォルダ:ギガクラス
| ×1 | Gメテオレーザー | |
| ×1 | デストロイミサイル |
ブラザーバンド
| ×6 | オヒュカスノイズ | |
| ×6W | ホワイトカード34 | |
| ×6W | ホワイトカード34 | |
| ×6W | ホワイトカード34 | |
| ×6W | ホワイトカード34 | |
| ×6M | クラブストロングX | |
| ×6G | Gメテオレーザー |
チームレゾン&強化内容
| ×1 | アルティメットバトルマスター |
| ×1 | アルティメットガードマスター |
| ×5 | アルティメットファイナライズ |
| アタックスター | 無属性☆3 |
| チャージショット | Fマッドバルカン |
| ファイナライズ時 | フィールドをホーリーパネル |
| ファイナライズ時 | オーラ |
| ファイナライズ時 | ターン+11 |
| ファイナライズ時 | フルハウス(HP+500)アクセスレベル+5 |
ノイズ改造ギア:フルハウス(HP+500)
アビリティ
| 【1885/1900】 | |
| HP+500 | 350 |
| HP+500 | 450 |
| グラビティボディ | 300 |
| ファーストバリア | 30 |
| アンダーシャツ | 5 |
| リフレクト | 50 |
| ギガクラス+1 | 400 |
| +グリーン | 50 |
| カワリミ | 250 |
| ジョーカーPGM | 0 |
多段攻撃特化フォルダ(キグナス+クラブ+オヒュカス型)
■主な強化内容
キグナスノイズの「無属性+10」
サポートアタック+10の「+10」
→ これらで、多段ヒット系の攻撃カードを1発ごとに火力アップできます。
■木属性強化との組み合わせ
マージオヒュカス(木属性+20)
クラブストロングノイズ(木属性+20)
→ 木属性カードの火力も合計+40で超強化され、サポートアタック+10と相性抜群です。
デストロイミサイルの超火力強化コンボ
■基本カード
デストロイミサイル(1ヒット50ダメージ × 12発)
■火力強化要素
✔キグナスノイズ効果 +10(無属性)
✔サポートアタック+10 最大+50
✔アタックパネル +10
合計上昇値 +70
■最終ダメージ計算
(50 + 70) × 12ヒット = 120 × 12 = 1440ダメージ!
Gメテオレーザーの超火力強化コンボ
■基本カード
Gメテオレーザー:30ダメージ × 14ヒット(無属性)
■火力強化要素
✔キグナスノイズ効果 +10(無属性)
✔サポートアタック+10 最大+50
✔アタックパネル +10
理論上驚異的な数値をたたき出すことが可能。
超強化したギガクラスカードで友達や対戦相手を怖がらせましょう!
採用したもの
アタックパネル
火力強化の底上げ・ホワイトカードでフォルダの回転率を上げる目的です。
無難に使い勝手が良いです。
ソードファイターX
多段攻撃&オヒュカスの混乱と相性が良いので採用しました。
アタックパネル上だと、アタック+20するだけで威力100になる優れものです。
ギガクラス+1
採用理由:Gメテオレーザー&デストロイミサイル ギガ2枚採用のため
メガギガカードを多く入れることで、カスタム画面の重なりが発生しやすくなり、
サポート効果を最大限に活かせます。
このアビリティを採用しない場合は、
HPを3700まで高くすることも可能です。
つまり、攻撃重視か耐久重視かで選択が可能です。
不採用と検討案
アタックパネル-1・インビジブル+1 検討
好み。カードリカバリーがないので単純に防御札が増えるのは心強いです。
ビッググレネード 検討
アーマーを解除しつつ、パネル効果もリセットできる便利なカードです。
混乱との相性も悪くはありません。
■今回は不採用とした理由
グレイブジョーカーやウイングブレードを採用していないため、連携のメリットが少ない。
エリアが3×2に縮められると機能しにくくなることも考慮しました。
■もし採用するなら?
ソードファイターXを2枚抜いて、その枠に入れるのが候補です。
ジャイアントアックス 検討
ムーリジェクション対策として有効な単発高火力カード。
多段攻撃ではないものの、安定したダメージを出せるのが魅力です。
ただし、多段攻撃に比べて派手さや面白さはやや控えめ。
■採用するなら?
ソードファイターXを全抜きして、2枚ほど入れるのがちょうど良いバランスです。
ジャングルストーム 不採用
採用見送りの理由:条件が多く使いにくい
■メリット
アタック+10との相性が良く、火力強化の恩恵を受けやすい。
■しかし使いにくい理由
チャージスプレッドを採用していないため、活かしにくい。
Sクサムラステージではないので、クサムラ効果も狙いにくい。
マージオヒュカスが常時発動とは限らないため、安定しない。
クラブストロング無印・V2 不採用
不採用理由:単純に火力不足
素の火力が低く、決定力に欠けます。
マージオヒュカスで木属性強化が乗らないと、さらに火力が落ちるため安定しません。
サウザウンドキック 不採用
不採用理由:バージョン違いによる制限
このカードはブラックエース版のギガカードのため、
レッドジョーカー版ではフォルダに入れることができません。
■可能性のある使い方(ブラックエース版)
ビッググレネードと組み合わせてアーマー解除に特化した構成にすると、
相手の防御を崩しつつダメージを狙える面白い動きが可能です。
HP+400/450 検討
■変更内容
リフレクト/50 とギガクラス+1 / HP-400 を両方抜く
その分、HPを高めて耐久力を強化します。
メリット: HPアップで耐久強化・安定性向上
評価 :正直こちらの方が安定して強い構成。
注意事項
+グリーンとデストロイミサイルの相性について
デストロイミサイルはノーマルパネル上の相手にしかヒットしません。
しかし、+グリーンはパネルを草むらに変えてしまうため、
相手がノーマルパネルに立たなくなり、命中しづらくなります。
■オヒュカスのチャージショットにも注意
オヒュカスのチャージショットで不用意に草むらを作ると、デストロイミサイルが当たりにくくなります。
チャージショットは状況を見て、慎重に使いましょう。
デストロイミサイルを活かすには、パネルの状態管理がとても重要です。
エアシューズ未採用
レッドジョーカーファイナライズの注意点
ファイナライズ後のレッドジョーカーは、穴パネルに立つことができません。
■対戦中の注意
相手に穴パネルを作られると、行動制限を受けるリスクもあります。
レッドジョーカーはパネル破壊系のカードも多く、注意が必要です。
泡と凍結
ヴァルゴ不採用なので防ぎようがないです。
BLACK ACE採用 4倍アッパーフォルダ
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スペック紹介
| コーヴァスノイズ | ACCESS Lv.6~ | ||
| Ver | ブラックエース | HP | 3000 |
| WE | シップウノピアス | Support | ダブルイーター |
| 強さ | ★★★★☆ | 復帰力 | ★★★★☆ |
| 逆転力 | ★★★★★ |
難易度 | ★★★☆☆ |
フォルダ:スタンダード
| ×3 | ファイアスラッシュ | |
| ×4 | フリーズナックル | |
| ×5 | ヒートアッパーX | |
| ×3 | デストロイアッパー | |
| ×5 | インビジブル | |
| ×4 | ウォーロックブースト | |
| ×1 | ウォリアーブラッド REG | |
| ×2 | ヘビーゲージ |
ブラザーバンド
| ×6 | ×6ヴァルゴノイズ | |
| ×6W | ホワイトカード15 | |
| ×6W | ホワイトカード15 | |
| ×6W | ホワイトカード15 | |
| ×6W | ホワイトカード15 | |
| ×6M | グレイブジョーカーX | |
| ×6G | ナダレダイコ |
ノイズ改造ギア:ストレート(HP+300)
アビリティ
| 【1885/1900】 | |
| HP+200 | 250 |
| HP+500 | 350 |
| HP+500 | 450 |
| グラビティボディ | 300 |
| エアシューズ | 200 |
| ファーストバリア | 30 |
| アンダーシャツ | 5 |
| +グリーン | 50 |
| カワリミ | 250 |
| エースPGM | 0 |
【4倍アッパー構築】ブラックエース対応フォルダ
このフォルダは、4倍アッパー戦法をブラックエースに適応させた構成です。
「アーマーを破壊する」というコンセプトを軸に、ブラックエースの特性を活かして組み上げました。
■ コンセプト
ブラックエースでもしっかり戦える4倍アッパー構築。
オックス流用も可能ですが、特性を活かすためにブラックエースを推奨。
ウォリアーブラッド採用により、障害物に強くアプローチできる。
ダブルイーターを2回使わないと3×2にならないという制約はあるが、
それを補う立ち回りで対応可能。
オックス型で起きやすい初期障害物(ダブルストーン・キューブ)への弱さを、
ウォリアーブラッド×コーヴァスでカバー。
従来のオックス型とは異なる強みがあり、対障害物への対応力やHPバグ抑制など、安定性と火力を両立しています。
ブラックエースを採用するメリット
① スーパーアーマー破壊時の爆発力が非常に高い
オートロックオン+無暗転多段攻撃により、
スーパーアーマーを破壊した直後に即座にダメージを叩き込める。
特にアーマー破壊後の連携に優れており、
相手に立て直す余裕を与えず、短期決着に持ち込みやすい。
同じアーマー破壊構成で比較しても、
レッドジョーカーよりも速効性に優れる場面が多い。
②ブラックエースと相性の良い《CS:ドリルアーム》
ガードを誘発させやすいブラックエースとブレイク性能を持つCSは相性が良い。
前提:ファイナライズ前にヘビーゲージ&ウォーロックブーストを使用している事。
・事前にスーパーアーマーを破壊している場合
→ブラックエースはブレイク性能を持つカードが少ないので、相手がガードしたところにCS→無暗転攻撃。
・事前にグラビティボディを破壊している場合
→CSFドリルアームは吹き飛び性能があるので、当てている間は移動避けもできず、吹き飛び硬直が発生し少しの間ガードできなくなる。その間に無暗転攻撃を当てる。
吹き飛びはレッドジョーカーのステータスガードでも復活しない為、
一度当ててしまえば試合展開を有利に進める事が出可能。
※動画はレッドジョーカーですが、内容は上記と同じです。
採用したもの
デストロイアッパー
火力はないが、エレキスラッシュのマヒ、ナダレダイコ、ファイナライズ後のCSドリルアームなど
一発当てておくと優位になる場面が多かったのでホワイトカード含め3枚採用。
サポートホイッスルでも無く、火力面も期待出来ないので当たったらラッキー程度の感覚。
ヘビーゲージ
● 主な目的
チャージショットの試行回数を稼ぐため。
ブラックエースのCS(ドリルアーム)を繰り返し使うことで、
状況を有利に運ぶチャンスが増える。
素振りのタイミングを作りやすくする。
バトル中に自然とCSを狙いやすくなり、立ち回りが安定する。
大量のグレイブジョーカー
● 役割と目的
グレイブジョーカーは、相手の移動範囲を狭めるのが主な目的。
たとえ1マスだけでも動けるスペースを奪えば、
チャージショットや素振りを当てやすくなり、展開を有利に進められる。
無印のグレイブジョーカーはホワイトカード扱いのため、大切に使いたいカード。
フォルダ内には以下の3種類を採用:
グレイブジョーカーV2
グレイブジョーカーV3
グレイブジョーカーX
これにより、ホワイトカードである無印との区別が明確になり、取捨選択をしやすくなる。
アルティメットブレイクマスター
チャージショットをドリルアームにする為だけに採用。
ブラックエースはブレイク攻撃が非常に少なくガードの牽制になる。
デストロイアッパーでボディ解除後は吸い寄せ・吹き飛びの復活がないので
ジョーカーファイナライズされたとしてもドリルアームの吹き飛び性能で攻撃キャンセルと硬直させる事が可能に。
素振りについて
エリアが3×2マス(最大接近)の状態で、ロックオンをせずに非暗転のロックオン可能なバトルカードを使うことを素振りと呼びます。
素振りには以下のメリットとデメリットがあります。
メリット
・Aボタンを押してから発生するまでがロックオンするよりも早い
→ロックオンによる踏み込み(移動)が発生しないため、攻撃がワンテンポ速く発生します。
・CSの溜め状態がキープされる
→ロックオンを行わないため、CSの溜めがリセットされません。
確実にCSを当ててパネルを変化させたいときなどに役立つほか、状態異常を付与するCSをキープすることで拘束時間を延ばすことができます。
・自陣や目の前の置物、障害物を破壊できる
→ロックマンが立っているマスでバトルカードを発動するため、目の前のダブルストーンを壊したり、ハンマーウエポンのような自分の周囲に攻撃が発生するカードを使うことでジョーカーロックを崩すことができます。
デメリット
・ノイズ率が上がらない
→ロックオン攻撃でないため、当然ヒットによるノイズ率上昇は受けられません。
・カウンターを受けるリスクがある
→ウォーロックブーストの無敵付与効果を受けられないため、カウンターを受けるリスクがあります。
ジョーカーロックについて
メガカード「グレイブジョーカー」を使って相手のエリア内に障害物を発生させ、相手の移動に制限をかけることができます。
グレイブジョーカーによって発生する障害物(ギガントビルディング)は、フィールド上の自陣を除いた穴パネル以外のパネル上にランダムで2つ発生しますが、エリアイーターによりエリアを狭くするとで相手エリア内に発生する確率が上がります。
エリアが3×2の状態では相手エリア内にビルが1~2個発生するため、穴パネルがなければ少なくとも1マスは塞ぐことができます。3×2状態では、ビルが1つ発生するか2つ発生するかはランダムです。
HN:キャーイクサン
Ver:ブラックエース
HP:3420
Support:不明
×3:エドギリブレード1
×3:エドギリブレード2
×3:エドギリブレード3
×4:ヒートアッパー3 TAG
×1:ウォーリアブラッド REG
ホワイトカード14
・エドギリブレード1
・エドギリブレード2
・エドギリブレード3
・エドギリブレード3
×3:キグナスノイズ
×3:オヒュカスノイズ
×6W:ホワイトカード14
×3G:ウイングブレード
×3G:Gメテオレーザー
2009年1月18日 開催
HN:フォルテ
Ver:ブラックエース
HP:2800
Support:クサムラステージ
×5:フレイムアックス
×5:ジャングルストーム
×4:オーラ
×5:インビジブル
×1:ホーリーパネル
×4:ウッド+30
クラブストロングV2
クラブストロングV3
クラブストロングX
ストロングスイングV3
ストロングスイングX
ム―リジェクション
ホワイトカード34
・ウッド+30
・コガラシ3
・バルカンシード3
・クラブストロングV3
×3:ウルフノイズ
×2:ヴァルゴノイズ
×1:ジェミニノイズ
×6W:ホワイトカード34
×6M:クラブストロングX
×6M:ストロングスイングX
×6G:ナダレダイコ
2009年1月24日(土)開催
HN:フレイム
Ver:レッドジョーカー
HP:3100
Support:エリアイーター
×5:ファイアスラッシュ
×5:リカバリー300
×2:ヘビーゲージ×2 REG
クラブストロングV3
クラブストロングX
・ウッド+30
・コガラシ3
・バルカンシード3
×6:オヒュカスノイズ
×6W:アシッドストライカー
×6M:クラブストロングV3
×6M:クラブストロングX
2009年2月1日開催
×6M:クラブ