結局どの機種で流星のロックマンをするのが良い?
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どの機種が流星のロックマンをする上でおススメ?
エミュレータのmelonDSを用いて色々な機種で遊ぶ事ができるようになりました。
個人的使用感を記載しますのでぜひ参考にして下さい。
DS(実機)
・メリット
従来の対応機種のため無難に操作しやすい。
・デメリット
チートを使用する際、部外品が必要となる。
WI-FI対戦をするには対応しているルーター?を購入しないとできないっぽい。
回線も比較的重い。
iPhone(android)
RetroArch DELTA対応
・メリット
持ち運びしやすい。
圏外でなければどこでもWI-FI対戦ができる。
回線も電波がしっかり立っていれば良好。
ターボ機能有。
・デメリット
UIが悪い。操作性もデフォルトではやりにくくBluetoothコントローラーほぼ必須。
古い機種だと発熱し重くなる可能性あり。(筆者iPhone11使用、1時間ほどで熱くなりがち)
iPad
・メリット
RetroArch DELTA対応
iPhoneのほぼ上位互換。
画面が大きくなった事により操作性も向上。
ターボ機能有。
・デメリット
操作性向上したとは言え、やりにくさは否めない。
Bluetoothコントローラー使用が安牌だろう。
パソコン
Melon DSにて可能。
・メリット
セーブデータの管理が容易。
チート機能も搭載しているので楽に構築を組んだりできる。
解像度も設定できるので滑らかさに感動。
ターボ機能有。
・デメリット
持ち運びが難しくなる。
パソコンを起動するので時間がかかる。
Switch
Melon DS RetroArchにて起動
・メリット
操作性、起動が楽。
ドックに繋げればTV画面でプレイ可能。
ターボ機能有。
・デメリット
CFWが導入できるswitchを用意するのが大変。
現状、ネット対戦非対応。
個人的おススメ
①iPhone=iPad
②パソコン
各種変身能力の変更
ノーマルロックマン
・サイドセレクト
常時横選び可能。
スターフォース
弱点を受けた際に2倍ダメージにならない
アイスペガサス
・クイックステップ
パネル移動速度上昇
・フラッシュ ステップ
ウォーロックアタックの開始時と終了時、自身に対する攻撃ヒット判定が無くなる。
(攻撃ヒット判定は攻撃全体を通して常に続くわけではない)
戻り際にサイドステップで左右回避・シールドを展開する事も可能に。
オートロックオン
チャージリセットされないので状態異常の追撃がしやすくなった。
グリーンドラゴン
・ステータスガード
状態異常にならない。(引き寄せと吹き飛びは発生)
・シールドヒール
相手攻撃が与えたはずのダメージの25%に相当するHPを回復
・シールドカウンター
シールドを成功すると、硬直を解除し短時間無敵になります。
自身のチャージショットが溜まっている時にシールドを成功すると無敵+チャージで反撃。
ファイアレオ
・バスター×2
バスターとチャージショットがアタック10になる。
変身時は常時バスターマックス状態となります。
・ブレイクバスター&ブレイクチャージ
バスターとチャージショットにブレイク性能が付与されます。
4倍CSなんて戦法が生まれるかもしれません!
・ブレイズチャージ
攻撃力がゼロでないスタンダードカードを選択した場合、チャージショットが赤色になりレベル2まで溜める事ができます。
レベル2でチャージショットを放つと次のカードが吸収され、チャージショットのダメージはそのカード元威力分増加します。(強化はダメージに含まれない)
チャージ時ショットが通常150ダメージを与え、次のカードがレーダーミサイル3 (攻撃力200)の場合
150 + 200 = なんと350ダメージを与えることになります。
一方、ガトリング3(一発威力30)など多段攻撃の場合は、150 + 30 = 180ダメージにしかなりません。
メリット
2 つの攻撃を 1 つに圧縮し、組み合わせた攻撃も火属性になり、ブレイク付与になる。
当てづらい単発火力のカードを活かす事ができる。
対戦時は相手にチャージレベルがバレる事は無い。(相手側は1レべの色で表示)
ターン設定とターンカウンター
MMSF1ではすべてのバトルが15ターンでしたが、DXではホストが15、10、5、3ターンから選択する事が可能。
カスタム画面中、画面上部に残りターン数を示すカウンターが表示されるようになりました。
暗転カードのカットインが連続で使用可能
何回でもカットインが出来るようになった。
これにより無印の問題点である強化レオ待ちゲーが解消された。
クイックゲージとヘビーゲージの追加
性能は流星3と同じ。
ウルフフォレストのコマンド追加
ウルフフォレスト出現時、十字キー一周で成功。
成功した場合、紅状態に変身しダメージを与えた敵数秒間盲目状態が発生します。
データ 01がこちらの構築です。
スペック紹介
| Ver | レッドジョーカー |
| HP | 3250 |
| WE | インパクトブレス |
| Support | デフォルト |
| 強さ | ★★★★★ |
| 復帰力 | ★★☆☆☆ |
| 逆転力 | ★★★★★ |
| 難易度 | ★★★★☆ |
フォルダ:スタンダード
| ×4 | ウッドスラッシュ | |
| ×2 | パウダーシュート1 | |
| ×5 | パウダーシュート2 | |
| ×5 | パウダーシュート3 | |
| ×3 | ヒートアッパーX | |
| ×5 | ジャングルストーム | |
| ×2 | ウォーロックブースト REG |
フォルダ:メガクラス
| ×1 | クラブストロングV3 | |
| ×1 | クラブストロングX | |
| ×1 | ストロングスイングV3 | |
| ×1 | ストロングスイングX |
フォルダ:ホワイトカードちかシェルターDL
ブラザーバンド
| ×6 | ウルフノイズ | |
| ×6W | ちかシェルターDL | |
| ×6W | ちかシェルターDL | |
| ×6W | ちかシェルターDL | |
| ×6W | ちかシェルターDL | |
| ×6M | クラブストロングX | |
| ×6G | ウイングブレード |
チームレゾン&強化内容
| ×1 | アルティメットバトルマスター |
| ×1 | アルティメットガードマスター |
| ×5 | アルティメットファイナライズ |
| アタックスター | 無属性☆3 |
| チャージショット | Fマッドバルカン |
| ファイナライズ時 | フィールドをホーリーパネル |
| ファイナライズ時 | オーラ |
| ファイナライズ時 | ターン+11 |
| ファイナライズ時 | アクセスレベル+5 |
ノイズ改造ギア:フルハウス(HP+500)
アビリティ
| 【1890/1900】 | |
| HP+500 | 350 |
| HP+500 | 450 |
| HP+500 | 540 |
| グラビティボディ | 300 |
| カワリミ | 250 |
| ジョーカーPGM | 0 |
クラブストロングGA型・木属性強化フォルダ(解説)
このフォルダは、**クラブストロングGA**を中心に据えた、木属性特化の高火力フォルダです。
■主な構成と強化要素
✔オヒュカスノイズ(木属性+20)
✔マージウルフノイズ(木属性+10)
✔ノイズ改造ギア(木属性+30)
木属性+60 の補正がかかることで、木属性カードの火力が爆発的にアップします。
サポートデフォルトですが、大半が木属性カードなのでクサムラステージで使用する事が可能です。
他のクラブ特化型に比べて、高HP構成にできるのも大きなメリットです。
ホワイトカード採用解説
×2:パウダーシュート1
×2:ローリングナッツ1
このフォルダでは、上記2種のホワイトカードを全てに採用しています。
どちらも**実用性の高い“当たりカード”**であり、従来のクラブ特化型と比べて、
事故が少なく安定性が高い構築となっています。
■採用の背景と強み
かつては、クラブストロングGAを使うには素材の「1・2・3」を手札で揃える必要があり、
事故率が高く安定しないのが課題でした。
しかし、このホワイトカード採用により、
ブラザーカードから素材を引ける可能性が生まれ、
フォルダ全体の回転率と安定感が大幅に向上しました。
■採用理由の詳細
① パウダーシュート1
クラブストロングGAの素材カードの1つ。
ブラザーカードから引けるため、実質的な素材サポートカードとして優秀。
クサムラステージ上では2ヒットするため、火力も十分。
② ローリングナッツ1
クサムラを好きな場所に発生させる事ができる、汎用性の高いカード。
ホワイトカードなので、ジャングルストームと組み合わせて選択できる。
相手にエリア3×2に縮められても、クサムラを全面に撒くことが可能。
ジョーカーロックで閉じ込められても、ビルディングを壊して脱出可能。
クラブストロングGAの脅威性
クラブストロングGAは、130ダメージ×8ヒット=合計1040ダメージという、圧倒的な火力を持つ木属性のGAです。
■GAによる再配置の強み
下に重なっていたジャングルストームが上に上がり同時選択可能に。
クラブストロングGAがホワイトカードになることで、下に重なったカードが
上に再配置されるため、一緒に選択可能になるのもポイントです。
条件さえ整えば、連続でクラブ系を叩き込むコンボも可能です。
■まとめ
1040の高火力で一気に勝負を決めることができる。
他のクラブと合わせて連続使用や再配置により、さらにフォルダ回転と火力を両立。
木属性強化と組み合わせれば、現環境でもトップクラスの破壊力を発揮します。
コンボ・カード解説
・パウダーシュート1.2.3
この3枚は、クラブストロングGAの素材カードであり、同時にノイズ率を稼げるカードでもあります。
特にクサムラ上では、直撃で2ヒット+混乱付与と、相手にとって非常に厄介な性能を発揮します。
状況に応じて、素材管理と火力としての使い分けが重要です。
■立ち回りのポイント
✔基本は1枚ずつカスタムに残す動きが理想。
(例:パウダーシュート3が2枚来たら、1枚だけ残す)
✔パウダーシュート1はブラザーカードから引ける可能性が高いため、流し気味でOK。
✔事故で同じカードが3~4枚来た場合は、惜しまず使う。
ただし、その中から1枚は必ず残すようにしましょう。
・サポートクサムラステージ→ローリングナッツ1→ジャングルストーム
クサムラ全体化+ジャングルストームコンボ
揃えば1ターンで決まる、シンプルかつ強力な高火力コンボです。
■コンボの流れ
✔クサムラステージを使い、相手エリア(3×3)をクサムラ化。
✔ローリングナッツを自エリア手前で爆発させる。
→ 爆発によって、自エリア側の3×2もクサムラに変化。
✔自分・相手すべてのエリアがクサムラ状態に。
✔ジャングルストームを使用。
→ クサムラ×15マスにヒットし、80×15=1200ダメージを叩き出す。
■ポイント
ローリングナッツはホワイトカードなので、ルーレットでも出やすく揃えやすい。
成立すれば1ターンで1200ダメージという破壊力。
このコンボは、
✔ シンプル
✔ 準備しやすい
✔ 火力が超高い
という3拍子そろったコンボです。
クサムラ+ジャングルストームの爆発力を、ぜひ体感してみてください。
・ヒートアッパーX
ブレイクカードが少ないため、相手はガードを多用する事になります。
クサムラステージを使うと、相手は連打ジャングルストームを警戒してガードをする事が多いです。
その隙をついて、クサムラステージの後にヒートアッパーを決めやすくなります。
検討案
・パウダーシュート3をREG枠へ変更
パウダーシュート3をREG(固定)にすることで、残りは1と2を引くだけで
クラブストロングGAの素材が揃います。
特に1はルーレットでも出やすいため、実質「2を引くだけ」で完成が狙える構成です。
これにより、初手からクラブGAが狙いやすくなり、いわゆる“挨拶クラブ”も決まりやすくなります。
■変更点
✔改造ギア:HP+500→ボディパック
✔WE:ホワイトファング→スイリュウノキバ
✔ウォリアーブラッドの枠→ウォーロックブースト又はクラブストロングV2
✔ボディパック使用でアビリティの変更
・自身のホワイトカードを変更
メリット
やはりホワイトカードクラブ投入+1は大きい。
デメリット
GA素材を失うため若干動かしにくくなる。
クラブストロングV3以外が全て微妙。
・ジャイアントアックス 検討
■ヒートアッパー or ジャイアントアックス? 入れ替え検討
◎ジャイアントアックスを採用するメリット
サポートカードがエリアイーターになるため、汎用性が高い。
オヒュカスノイズの混乱効果も付くため、状態異常を活かした動きが可能。
攻撃範囲が広く、当てやすいのも魅力。
◎ヒートアッパーのメリット
当てれば高いアドバンテージを得られる性能。
■選び方の目安
✔ヒートアッパー:当てた時のリターン重視
✔ジャイアントアックス:当てやすさと汎用性重視
参考動画
流星廃人連合のparaさんが作成した動画です。
アンデッドリバース徹底解説
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アンデッドリバースについて
アンデッドリバース
直前に使われたメガクラス以上のナビカードを、再召喚できるカードです。
■使用条件と仕様
✔穴パネルが1つ必要
✔使用時、その穴パネルはノーマルパネルに戻る
✔複数穴がある場合は、自分に最も近い穴パネルが使われる
■補足ポイント
自分の足元の穴パネルが使われるため、
通常穴パネルで不発のナビカードも召喚可能になります。
アンデッドリバースを使った後、再度使っても召喚はできません。
→ 1度の発動につき、直前の1体のみが対象です。
仕様
✔カードによる強化は反映されない
(例:スタンダードカードのアタック+10)
✔ノイズによる強化は反映されない
(例:オヒュカスのウッド+20)
✔ノイズ改造ギアの強化は反映される
(例:クラブストロングノイズのウッド+20)
| クラブストロングX(50) | アンデッドリバース(50) |
| オヒュカスノイズ(20) | 反映無し |
| スタンダードカード:ウッド+30 | 反映無し |
| ノイズ改造ギア(40) | ノイズ改造ギア(40) |
| 140×8=1120 | 90×8=720 |
アンデッドリバース使用時の各種カード挙動
クラブストロング
発生する竜巻の位置はランダム
クラムラパネルによる強化可能
ジャックコーヴァス&クイーンヴァルゴ
姉弟による強化の恩恵は再現されない
アシッドエース
再生後コマンド未入力の場合追撃無し
コマンド成功→再生後コマンド入力可能
コマンド失敗→再生後コマンド入力可能
グレイブジョーカー
ビルの位置、本数はランダム
イエティブリザード
雪玉の位置、ヒット数はランダム
アシッドイリーガル
攻撃方法はランダム
ウイングブレード
アンデッドリバース使用時にコマンドを入力する事はできない。
✔自分側がアシッドリバースを使用した場合
コマンド成功→再生後コマンド未入力でも反映される
✔相手側がアンデッドリバースを使用した場合
コマンド成功→再生後コマンドは反映されない
穴パネルでも召喚できるナビカード一覧
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穴パネル上でも召喚可能なナビカード一覧
エアシューズ装備のナビカードまとめです。
下記のカードは穴パネル上でも召喚・攻撃可能。
浮いているダイヤアイスバーンが召喚不可能なのが腑に落ちない。
ビーストスイング
ノイズドウィザード
ヒールウィザード
スペードマグネッツ
クイーンヴァルゴ
ジャックコーヴァス
ファントムブラック
キグナスウイング
ブラキオウェーブ
コンドルジオグラフ
ウイングブレード
※自エリアの穴パネルは召喚不可能。
攻撃時のみ穴パネルを通過できる。
ライトオブセイント
ペインヘルフレイム
ゲキリュウウェーブ
フライングインパクト
ドラゴンスカイGX