「80社受けて全滅」元NHK・43歳アナが明かす壮絶な「就職留年」 募集なしの放送局に“直談判”してつかんだ異例の内定
デイリー新潮配信
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- ベンチャー企業での経験が成長や独立に役立つという意見もあります
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コメント169件
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あと3年すれば超絶売り手市場になっていたので、不運ですね。 私も就職氷河期世代です。 就活生に言いたいことは、絶対に大手企業に入った方が良い。 大手からベンチャーなんていつでも行けるが、逆は無理。 あと大手は繋がりが強いから、後々人間関係に救われることもある。 よくスキルさえあれば何とでもなるというが、その通りではあるが、大手でスキルがあるのと、中小でスキルがあるのでは当然前者。 あとローンを組んだり、結婚のときに大手だと信用がある。 中小やベンチャーを進める人がいるが、ああいう人は、社会がわかっていないんだなと思う。学歴なんて必要ないと言ってるのと同じ。東大行っている人で学歴なんて重要じゃないなんて言う人なんていない。
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壮絶でもなんでもない。アナウンサー志望者は全国行脚が昔から当たり前で全滅も普通。それでも諦めない人もいて、地方プロダクションのローカルMCになったりする。とにかく最初の入り口をこじ開けてアナウンスやMCのお仕事でプロとしてデビューしお給料をもらい、実績を上げるのがまず大事です。
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「募集なしに突撃」はアリですね 当時のFラン大・娘が遊び倒した後の新卒就活で「同席する他大の応募者が異星人に見える、選ばれるわけない、ダメだ」と凹んでいたので、その就活は頑張っていた人向けのメニュー、頑張っていないのに、人の土俵で戦ったら負ける、中途採用雑誌(ウェブ)を見てよさそうなところを探したら?新卒を採る自信がなくて中途募集している会社が多い、とアドバイスして、アポ電を始めました 「本当は我が社も新卒を取りたい」という良縁があって決まりました 中小企業になるけど、すぐに社長が出て来るし話が早いです ブラックのリスクはありますが、遊び呆けたツケなので仕方ないです
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工業大からアナウンサーって、学んだ知識を生かす機会もないから採用されないのはわかる。学生時代にダブルスクールでアナウンス技術を磨いたわけでもないし。いつも身体のラインが出る服を着ていて、人によっては情報が入ってこないと思うし、ネットで見かけるたびに斜めがけしているものは必要なのかと疑問に思う。
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この服装に限らず、他の写真見ても あえて胸を強調するような服や ショルダーバッグかけてたり 一緒に仕事するとなると確かにやりずらくて 嫌かも。 そんなに自慢なら別にいいと思うけど それを思いっきりさらけ出せる場所で 働いたらいいのにと思う。 適材適所があってですね 何社と落ちると言うのは 貴方の良さを発揮出来るところは そこじゃないよって事なのかもしれません
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就職難の時代に入社した同僚がいますが、 職位も上が詰まっているため、ノミネートの 機会も逃している。いわば不遇の年代に 生きて来た方々がいます。 竹中さんの時代は2000年代初頭? リーマン、震災、戦争などなどいろいろ ありました。でも今でもバリバリで仕事やられていて良かったです。
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NHKもそうだけど、地方の契約採用だと、よほど何かしらの資格や知識が無ければ、契約更新も難しいのだろう。たしかに、東京のキー局はそれこそ名門大学の人が多い。それだけに地方局アナやレポーターで実績を付ける人もいる。他にも、結婚式等の司会とかイベント等の司会を専門職にしている方もいる。アナウンサー職は、何を目指しているのか分からない人も多い。まぁ、普通の会社員には納まりたくないという方が選ぶ仕事なのかも知れない。アナウンサーから俳優に転身したりする方も多いから華やかな世界なのかも知れないが無ければやはり自己研鑽が無ければ何事も成し遂げられないのも事情だろう。局アナで勤め上げる方の方が実力は高いとも思う。フリーアナはもはや溢れている。
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私はどちらかと言うとベンチャーを渡り歩いたので、五体満足で最低限のPCスキルと、日本語が理解できればOKって会社ばかりだった。 やっぱ一部上場の大企業に入りたいと思うとなかなか難しいですよね。福利厚生のしっかりしたそういう会社で働いてみたかったなって気持ちは少しある。 だけど会社が成長すれば管理職が必要になるからすぐ昇進できるし、必然的に全部署の色んな仕事を兼務する事になって飽きない。売り上げとか全て見れるから、会社が成長するのを肌で感じられるのもなかなか楽しい経験でした。結果、独立する時に最低限のスキルと知識を持ってたから不安はなかったかな。
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すごいですね!!! 私自身はRCC3秒でもういいですって言われましたし、NHKは2日間とても教養部レベルではない難しい英語と格闘の末にもういいですと、日本テレビがまだ麹町にあった頃、東京まで往復することができる程度の旅費が無くて受験しなかったんですよ。 小さい頃には野球の選手、中高生の頃には体育の先生、最終的には地理の教員になって10年で辞めて、教師に営業が務まるか!?ってまた教員に舞い戻って55歳で力尽きましたね。 竹中さんは初志貫徹のようなアナウンサーですごいとしか言いようがありませんね。 沖縄で勤務されていることもすごいですね♪ 私自身、4人兄弟姉妹の3番目だったと言うこともあり、地元のローカル私大へ就職も地元だから、中々県外で仕事をすることの大変さとかわからない感じですね、、、
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募集していないところまで応募して熱意を伝えたのに一年で辞めてしまった採用した側もがっかりだったのでは?その会社で働きたいのではなく入れたらどこでもいい。寿時代ではない新たな腰掛けな風潮を感じます。時代ですかね。
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