警視庁公安部上尾分室 Ⅱ 

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警視庁公安部上尾分室 Ⅱ 




警視庁公安部上尾分室とは、「警視庁公安部」が
『催眠強姦』を行う為の拠点である。

警視庁の組織図に上尾分室は無い。
現在、上尾に拠点を置いて活動する警視庁公安部の事であって便宜上、
警視庁公安部上尾分室と呼ぶ。
これは「千代田、桜田、ゼロ」などと次々と名称を変えながら
活動する組織と同様であり、実際人的には大体においてこれと同じである。

この分室の設置理由は人物一名の監視。
(設置目的は当然、一名の監視などではない)
その為 に使用している賃貸アパート、マンションは9ないし10箇所。
これに従事する公安警察官は 月間延べ3,000人。
使われる予算の額は(最小に見積って)年額12億円
(機材、薬物や それらの製作費、費用の名目で流用される裏金等は計算外で)、
この活動は場所を変えながら 18年続けられている。

埼玉県上尾署近くには平成13年12月に大宮市(さいたま市大宮区)から移設、
警視庁公安部の 犯罪拠点として現在活動している。
現在の主要な活動内容は女性に対する性的工作の手法の開発と、
その具体的活動である催眠強姦 である。
警視庁公安部による催眠強姦の被害者はさいたま市、上尾市を中心に
1600人を超え ている。
この部署の規模からみても催眠強姦は警視庁公安部の最重要活動と
位置付けられている事がわかる。


警視庁公安部が上尾拠点で催眠強姦を行う理由は次の4つである

①教育研修目的 ②データ収集目的 
③活動対象への攻撃目的 ④警察官の欲望処理

①教育研修目的の催眠強姦1(技術の実地訓練)
警視庁公安部は催眠強姦を公安活動の基本にしている。
警視庁公安部の催眠強姦には高度な技術が使われている。
催眠強姦はオートロックマンションも含めて、すべての家の鍵を開錠し
誰にも気付かれず侵入し、強姦被害者本人にも気付かれずに行われている。
 
人は寝ている時でも、体をつつかれただけで半数は目を覚ます。
さらに体を揺すられれば90パーセントは目を覚ます。
下着を剥ぎ 取られ強姦されれば100パーセントが目を覚ます。
しかし、警視庁公安部の催眠強姦では目を覚ました人はほとんどいない。
これは 催眠ガスなどの薬剤が使われるからで、開錠技術と合わせ
侵入工作の基本に据えられている。
 
次に、時間がたって強姦被害者が目を覚ますと、すかさず警察として
被害者の所へ行って事件処理=証拠隠滅をする(絶対に所轄署扱いにさせない)
これには催眠強姦の際設置した被害者の盗聴、監視装置が使用される。
事件処理には予め採取しておいた特定 人物の精子子を証拠品として使用し、
警視庁公安部にプールしておき事件を隠蔽する。
被害者にはその場で、その特定人物を犯人 と断定しておいて、
告訴をしないよう心理誘導をする。
この一連の工作(犯行)を首尾よく実行するとその研修者には
一定の評価が与えられる。


①教育研修目的の催眠強姦2

警視庁公安部による催眠強姦の特長は 
a)深夜に鍵を開けて侵入する

b)被害者が被害に遭っている間、ずっと寝ていて気付かない 

c)下着を引き裂いたり全裸のままにしておく等、犯行後被害者が
強姦された事にすぐ気付くようになっている 

d)すぐに公安による事件処理が行われ、聞き込みや目撃者探し、
刑事鑑識による実況見分等の通常の捜査は絶対行われない 

d)犯人が即座に 断定的に示される 

e)被害者と家族に対して事件の隠蔽を目的とした
マインドコントロールが行われ事件が完全に隠蔽される

f) 犯行が行われている地域で事件の実態をカムフラージュするための
徹底した情報操作が行われる。
例外なく以上の特徴を持っている。

すべて公安による事件処理が行われ絶対に所轄署扱いにさせない理由は、
公安の犯罪は担当する監視対象者の仕業に見せかけて行わ れるのが常であり
(ここでは事前に証拠として使用するため監視対象者の精子を盗み取って
用意している)
所轄署が正規の事件処理 をした場合、現場検証や聞き込みを通じて、
証拠として用意したのとは別人の(真犯人の)証拠が収集される可能性が
高いからであ る。

被害者に気付かれずに強姦するという高度な技術を行使しながら、
必ず被害者が犯行に気付く様にした上、自分の遺伝子情報である 体液を
のこしていくと言うのは極めて不自然。
それは見せかけのために残したという事の証拠である。
男性から精子を盗み取るのと 女性を催眠強姦する技術は、ほとんど同じである。


〈警視庁公安部の活動基本技術〉
 
イ)開錠侵入技術 ロ)対象者を眠らせて工作(犯罪)を行う技術 
ハ)事後処理(証拠隠滅及び被害者の心理誘導)

技術基本と言っても公安警察が犯罪に使用する技術は高度なものばかりである。
高層のオートロックマンションにでも侵入し、催眠ガス の使用でも、
被害者を眠らせるために散布して自分もそこで気を失っては活動できない。
吸いすぎれば人が死亡するガスである。
素人が間違って手にしても使いこなせる物ではない。
この研修は犯罪技術実地訓練として行われているが、当然単独ではなく
2~3名 で実行される。

警視庁公安部の技術研修のため、これまでに5百数十人の女性が犠牲になり、
大勢の少女が心に深い傷を負った。命まで奪われた者もいる。
公安警察の教育研修では女は家畜同然である。


〈警視庁公安部が催眠強姦を活動の基本とする理由

催眠強姦は公安が女性への工作を行う上で効果的な手段とされている。
その工作はa公安の活動対象者と周囲の女性の分断工作
b、女性協力者獲得工作 c、公安警察官の性欲処理(慰安婦)獲得工作である。

公安警察が個人を活動対象とする場合は、大半が治安のためなどではなく
公安自身の目的から行われる(すでに当スレで公表されて いる通り)
その為、対象者の孤立化の手段として周囲に女性がいる場合、
対象者の仕業に見せかけて強姦する。
その際女性に顔、姿 を見せての通常強姦では工作にならないので
催眠強姦が行われる。

b、強姦した女性を危険から守るなどの口実で接近し協力者にするきっかけにする。
さらに、c、接近した女性を肉体関係を前提とした協力者にする。
こういう女性協力者は命令で誰とでも関係を持つような女に教育される。
肉体関係前提の女性協力者は公安にとって、スパイとして、非合法工作要員として、
また慰安婦として も利用価値が極めて高い。
警視庁公安部上尾分室はこれらの活動で成果を上げ警察組織内で高く評価されている。
ここは日本の警察の本質を最もよく表す部分である。


《警視庁公安部上尾分室(上尾署)の設置目的 要約》

【建て前上の目的】公安上の重要危険人物Aの24時間監視

【実際の目的】  

①予算請求の口実と活動(犯罪)拠点の確保
②公安の活動(犯罪)技術開発と研修(催眠強姦の目的と同じ)
③ソープランドに替わる公安警察官の欲情処理場の確保

【警視庁公安部による催眠強姦の目的】

①公安の活動(犯罪)技術開発と研修
②公安警察官の慰安目的
③活動対象者の仕業に見せかけて催眠強姦を行う事による対象者への攻撃


《警視庁公安部上尾分室の現在の主要活動》
         
①活動対象者の仕業に見せかけた催眠強姦
         
②活動対象者の仕業に見せかけた犯罪による人的、社会的工作
         
③盗聴監視機材等の実験や運用
         
④催眠強姦被害者の中で協力者化して利用した後、
邪魔になった女性や内部告発に動いた婦警の殺害、拷問 殺害実験
         
④自治体からの権益確保のための警視庁公安部上尾署周辺の商業施設で
活動対象者を窃盗犯に仕立てた虚偽防犯活動の実施


警視庁公安部上尾分室(公安警察)の本質的活動

警視庁公安部はこのアジトを女性の殺害場としてよく利用している。
これは公安警察の本質を示す活動である。
殺されたのはすべて女性、これまでに少なくとも12人が殺害された。
(上尾分室の 活動対象は若い女性である)

*公安犯罪の秘密を担保する為の殺人は公安警察では罪にはならない。
公安警察官は女性を襲って も後始末(殺して証拠隠滅)をしてあれば
問題にはならない。
その場合、死体まで始末すれば失踪、 死体がある場合は自殺として処理され
いずれも捜査が行われる事はない。

自殺、失踪とされる女性の中には公安警察の餌食にされた人が多数いる。
警察を信じ騙され、犯され 殺された女性の無念は
必ずや晴らされなければならない。


事例1 
泣き叫ぶ小学生を3人掛りで強姦、殺害して死体は処分。
生命に係わるとして関係者には 厳重口止め。
今だ事件にもなっていない。
  
2 監視対象者を尾行する車両後部席で捜査協力で連れ出した
催眠強姦被害者を強姦、激しく 抵抗を続ける女性に麻酔を嗅がせて
強姦したためショック死。
強姦死させた男はアジトに いた婦警に「どうするきよ、」
問い詰めれれると動揺し「日本海側の目立たないところに 持っていく」と
言ったが結局、警視庁から応援が来て自殺として処理。
  
3 タレント 山瀬 まみ 似の喋り方をする女性。
殺害の理由は不明。アジとに監禁され、公安警察の殺し専門職がやって来て殺害。
殺し専門職は「泣いて生まれてまた死んでー、」 と変な歌を歌いながらやって来た。
「お前は何をやっているんだ、こんなに人を殺して、
ま、殺しは今回だけにしておけよ」これが分室管理職の殺害指示の口述である。
(この管理職は催眠強姦を警視庁公安部の一大重要活動とするきっかけとなった
催眠強姦を指揮した者でもある。


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これは警視庁公安部による催眠強姦の被害者と警視庁公安部により
上尾の秘密アジトで殺害され、自殺または失踪と
扱われている女性の特徴です。

①女性で就寝中に性犯罪被害にあったがその間、ずっと目を覚まさず寝ていた。

②上記事件後、まだ警察に通報していないのに警察がやって来た。

③上記事件後、警察に同行し警察署ではなく普通の住宅の様な所へ行き、
犯人だと言う人の家の中の様子をモニター で見た。
そこで仮眠を取ったところ被害に遭った直後の様な体の感じになった。

④女性で事件に遭い警察に届けたら、公安部、広域調整課、警備課と言う
肩書きの警察官が担当になった。

⑤娘が捜査協力で出かけることが多く、何をしてきたのか聞くと
うまく答えられない様子だ。

⑥娘が捜査協力で警察に連れて行かれ出かけ、そこで自殺した。

⑦娘が失踪し警察からその事を秘密にするよう言われ、長い間秘密にし続けている。

⑧性犯罪被害に遭い、犯人像がすぐ断定的に示されたが一向に検挙されない。
同じ被害にくりかえし遭う。

⑨女性で捜査協力中に警察官に関係を求められた、強引に結ばされた。

⑩単身生活の女性で事件に遭い、犯人は自分の身近な人で自分を狙っており
危険な状態だと言う。怖いので職場以外 は係官と同行することが多く、
夜間も自室に常駐してもらっている。
いっさい口外を禁じられているので誰にも相 談できず、代わる代わるやって来る
係官と毎晩夫婦同然の生活を続けている。

⑪娘が付きまとわれたり、被害に遭ったとか妙なことばかり口にする。
自分の目には変わったことは無く、警察も 病院へ行けとしか言わない。
家族もあきれ果てていた所、自殺してしまった。

⑫婦人警官が勤務中に突然、自殺または失踪してしまった。
家族も知人もまったく思い当たることが無い。

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警視庁公安部上尾分室 活動の変遷(1)それはハルシオンから始まった

ハルシオンは警察が取調べの際、被疑者に投与し思考力を奪い朦朧とした状態で
自白に追い込む目的で 使用されていると言われる薬物だ。
一方、公安の活動においてはこの薬物はさらに重要な役割をはたした。
公安は 平成6,7年ごろハルシオンを飲食物への工作に盛んに使用していた。
公安の使用目的は対象者の仕事の妨害、事故誘発、 嫌がらせなど
公安らしい使い方が主であった。

そして、ハルシオン常用者はその副作用で就寝時、無意識のまま
犯罪を犯す事があると言う事がアメリカで発表されると、これまで投薬工作を
続けてきた対象者の夜間の睡眠状態 の監視が重要な任務となる。
監視はやがて睡眠時の工作に発展し、そのための対象者の睡眠状態の維持、
さらに対象者 の入眠誘導のための技術開発、新薬物導入と対象者を眠らせて
活動する技術を格段に進歩させた。催眠ガスもこの過程で 導入されたものであり、
この技術の集大成が男性からの精子盗み取りと女性の催眠強姦なのである。

警視庁公安部が 催眠強姦を重視し研修として行い続けているのは、
この完成した技術を公安部員に習得させるためなのである。
催眠強姦は公安の技術の高さの証明であり、公安警察の本質を証明する活動である。


  

 


 

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