日本へIAEA査察強化を 中国紙、核保有発言巡り
共同通信配信
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核保有国に対して何も言えない言われるがままで良いのでしょうか。核兵器を使うことは勿論反対ですがかといって核保有国のなすがままされるがままで言うことも言えないのが現状です。核とか防衛とか言うだけで批判されて何も言えない。二度と核の被害に会わない為にも抑止力としての核も考える余地があるのではないでしょうか。議論の余地さえないのは余りにも危機感が無さすぎると思います。
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中国は2030年に向けて、核弾頭を搭載可能なICBMやSLBMを着実に増強し続けています。にもかかわらず、日本側の個人的見解に過剰反応し、国際機関による監視強化まで主張する姿は、正直ちぐはぐです。これは核不拡散への誠実さというより、日本が何もしない国から脱し、普通の安全保障議論を始めること自体を嫌がっているように映ります。 要するに、中国は日本と米国が本気で抑止体制を整える状況を最も恐れている。これほど感情的で攻撃的な反応に表れているのでしょう。 国内でも、いまだに核を語ること自体を忌避する空気がありますが、現実は変わりました。祈りや理念だけで主権と国民の命は守れません。独自核保有はハードルが高いとしても、最低限、核シェアリングや拡大抑止への実質的関与、意思決定プロセスへの参加は現実的な選択肢です。
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戦後日本は核兵器は悪いものと洗脳されてしまった。だから核兵器=悪と殆どの日本人は考えてる。 江戸時代にキリスト教徒に改宗命じても出来なかったが如し。洗脳されている日本人が核兵器持つことは、他国に今一度核兵器よる攻撃されない限りは核武装は無理でしょうね。 いざと言う時日本には核兵器を作る為のプルトニウムも持っているし、濃縮する技術もあれば作ろうと思えば作れる。 中国、ロシア、北朝鮮と周辺諸国は核武装。しかも日本にはそれらに届くミサイルさえ今はない。専守防衛のみの武器しかない。アメリカさえいなければ、日本も台湾もとうの昔に侵略されていたでしょう。 だからこそ、非核三原則を見直し少なくとも『持ち込ませず』は考える時期なのかもしれない。
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日本への様々な圧力が、日本の核武装検討に繋がることになったね。世界を見ても、中国の野蛮な対応を見れば、日本が核武装を考えても当然だという認識だろうね。中国は台湾問題で、日本を貶めようとして実施した嫌がらせが、これまでタブー視されていた核武装の検討に繋がった事は、藪蛇以外の何者でもない事になったね。良い教訓になったと思うよ。
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近隣の仮想敵国は全て核兵器を保有している。例えば北朝鮮が中国の命を受けウッカリ日本に核兵器を使用すれば中国は何ら世界の非難も受けない。そのような事のために鉄砲玉として北朝鮮を飼っている訳です。 核兵器を保有しない場合と保有している場合とどちらが核攻撃をされないかと言えば後者の方に決まっている。再び被爆国とならないために核保有を放棄するのは少し違うんじゃないか。
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中国が日本の核兵器保有に これだけ嫌がるのは 万一自分達が核兵器を使用すれば間違いなく報復として自分達も核兵器を使用されてしまう事に危機感を持っているからです。 どれだけしつこいと思われても騒ぎ立てて日本の核兵器保有を阻止する事が 自分達の安全を 保証する事に繋がり その為の行動です。 中国が報復によるリスクを軽減して安全を確保する利益になる事は、 日本にとっては侵攻されても安全を確保できない不利益になるという事です。 米国が2027年末までに中国による台湾有事があるという説がありましたが、中国にとってはそれまでに台湾の先にある日本に核兵器保有や軍事力強化をされれば困るわけです。 その時がきても 今の日本に最低限の防衛力でいさせる為にどんな手を使っても軍事力強化はさせないようにしているように感じます。 米国を抑えられたら日本は何もできません。 核兵器保有は抑止力です。
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中国は核拡散防止条約(NPT)上の核兵器国ですが、IAEAによる査察義務がなく、2017年以降プルトニウム保有量を報告していないため、中国の核物質管理体制は不透明であるとされている。 プルトニウム保有量に関する疑問 国際的な専門機関であるIPFMの評価では、中国のプルトニウム保有量はここ数年2.9トンで変化がないとされているが、しかし、SIPRIによると核弾頭数は同時期に350発から600発へと大幅に増加しており、プルトニウム保有量の数値と核弾頭の増加ペースが一致しないという疑問が提示されている。 これは、軍用のプルトニウム生産炉が閉鎖され、新たに建設中の高速増殖炉も本格稼働していない状況下での現象。 中国自身は、核兵器の先制不使用(NFU)政策を取り、自国の核戦略を「自衛的で節度ある」ものと再定義している。
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日本政府もIAEAに対して中国への核査察強化を求める事は可能であり、日本政府はその様な対応をすべきと思います。 日本の強さは、「やましさ」が無いことです。叩けばホコリが舞い上がる中国とは全く次元の異なるクリーンな国です。 これこそが日本ですので毅然として、我が道を行けば良いと思います。
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やっぱり墓穴を掘りましたね。IAEA査察は、C国になりそうですよ。現在、報告していないとすると、どんな結果になるか、楽しみですね。もしかすると、核保有制限や世界的バッシングになるかもしれませんよ。その汚い首を洗って、待っていましょう。
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記事を読んで笑っちゃったよ。現在でもすでに「世界一厳しい」と言われるIAEAの日本に対する査察体制について、正確なコメントを残したいと思ったので少し調べてみました。 ・日本はNPTに基づく包括的保障措置協定に加え、追加議定書を1999年に世界で最初に発効させた国の一つ ・査察官が常駐する東京地域事務所を設置している ・六ヶ所村の再処理工場にはオンサイトラボが置かれている─IAEAが不審を感じたときには、抜き打ち検査できる体制が整っている。 など、詳細な監視を受け入れています。 毎年、IAEAは日本について「すべての核物質が平和的活動に留まっている」という「より広い結論」(broader conclusion) を下しており、軍事転用を示す兆候はないと確認されているとのこと。 また、日本のプルトニウムはすべて IAEAの厳格な監視下にあり、軍事転用は事実上不可能。日本は毎年
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