北海道大学のカラス2羽から高病原性鳥インフル 道内今季22、23例目
自然|生きもの
北海道は26日、札幌市中央区の北海道大学施設敷地内で回収されたハシブトガラス2羽の死骸から、致死率の高い高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5亜型)を確認したと発表した。今季、道内での野鳥の感染確認は22、23例目。...
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