【VSちょめ子】脅迫といわれた件について。
こんにちは、迫佑樹です。
今回、燃えている件について、少しだけ、僕の言葉で整理しておきます。
【警告】株式会社スキルハックス代表・迫佑樹氏および株式会社Intermezzo代表・門口拓也氏に関する重要なお知らせ
— ちょめ子 (@chome2xx) December 26, 2025
今年の10月23日、株式会社スキルハックス代表・迫佑樹氏から、以下の内容を含むDMを受けました。
• 「界隈に本名とかバレてるのわかってるよね??」
• 「晒されたいの、、、?」
•… pic.twitter.com/gyblFf7faP
流れを整理するとこうです。
匿名アンチアカウント「ちょめ子氏」が、3年間にわたって僕に絡み、悪意ある投稿を作ってインプ集め
ちょめ子氏より、「度を過ぎたインプ集めは良くないと思った」と謝罪のDM
「ちょめ子氏」より、もうインプ集めによる晒し行為などをしないと約束
ちょめ子氏がその約束を破り、悪意ある投稿を再開
「いい加減にやめよう。本名だって流出してるんだからその行動はまずいよ。晒されたら人生終わる可能性あるよ。と警告。
その警告が、「脅迫」と受け取られて拡散される
という流れです。
詳しく説明していきます。
なお、僕が送ったDMは、脅迫には当たらない可能性が高いと弁護士から助言を受けております。
にも関わらず、悪質な切り取りによって、今もなお「僕があたかも脅迫を行った」かのようなミスリードがされています。
3年間にもわたる嫌がらせ。
前提として。ちょめ子氏からは、3年間にもわたる嫌がらせと、悪質な切り取りによる印象操作を受けてきました。
「隙あればネタにするから覚悟しとけ」といった旨の炎上予告も受けてきました。
この炎上予告は、何度も炎上事件をちょめ子氏によって引き起こされている僕からしたら、恐怖でした。
うちには、従業員も、その家族もいる。
そんな状況にも関わらず、ちょめ子氏からDMで「隙あればネタにする」という脅迫を受け続けてきたのがどれほどのことか、みなさんならわかってもらえるはずです。
(今回、謎に僕が脅迫した側として扱われていますが、どちらかといえば、ちょめ子氏が僕に送ってきたDMの方が脅迫に近いと思われます
最も炎上したのは下記の投稿。
僕が、朝活を仲間内でしていただけで、「朝5時から社員を集めてミーティングをしているブラック社長だ」と受け取れる投稿です。
結果として、労働基準監督署から確認の連絡が入り、SNSでは大量の批判が湧きました。
まぁでも、僕は、自分が馬鹿にされた程度では怒りません。
むしろ、ちょめ子氏とは個別にやり取り重ねながら、年末には、「ちょめ子が僕に仕掛けた炎上案件」について語り合ったり、コーヒーをご馳走したりする仲でした。
大前提、僕は、自分のことをどう言われても、まったく気にしません。
「ネット上で情報発信をしていく」
その道を選んできたのは僕だから。
そりゃ目立つ分、叩かれることもあるよねっていうのが、僕の感覚です。
ただ、ある時から、空気が変わりました。
僕ではなく、僕の周りにいる人たち。
頑張っているお客さんやフォロワーさんをネタにし始めたのです。
その瞬間、さすがに心の中で一線は引きました。
自分が殴られるのは構わない。
でも、自分を信じてついてきてくれている人が、笑いものにされるのは、話が違う。
しかし、ある時から、「僕のお客さん」までもをターゲットにし出したのです。
例えば、僕は朝活コミュニティを運営しています。
その中で、時間がない中副業に取り組む人や、子育てしながら必死で頑張るママさんもいる中で、彼はこのような発言を繰り返してきたのです。
何度も言いますが、「僕自身がターゲットにされ、煽られ、ブランドイメージを下げられる」ことにはなんの嫌悪感もありません。
しかし、頑張っているうちのお客さんやフォロワーさんが、おちょくられているのはなんとも言えない感情になってしまうのです。
その後、ちょめ子氏から謝罪DMが届きます。
その後、ちょめ子氏から謝罪のDMには、「インプ稼ぎがエスカレートするのは良くないと思った」そう書いてありました。
つまり、ちょめ子氏は自分でも分かっていたのだと思います。
僕を燃やすことで、数字を作ってきたこと。
そして、それが行き過ぎていたこと。
それでも… 僕はちょめ子氏を咎めることはしませんでした。
アンチアカウントも一人の人間です。
人生がしんどくなると、
誰かを叩く側に回りたくなる気持ちも、
分からなくはない。
だから、
「何かあったら連絡してね」
そう伝えて、やり取りは終えました。
ここまで、僕はずっとやられっぱなし。
絡まれた回数は、10回や20回ではありません。
しかも毎回、誹謗中傷にならないギリギリのライン。
結果として、売上にも影響が出ましたし、僕自身の印象も少しずつ削られていきました。
それでも、これは発信者という立場を選んだ以上、引き受けるべきコストだと思っていました。
最近もありました。
謎の捨て垢の投稿を引用して、「これ迫くんの書く文章に似てるな」と。
いや、そりゃ法律には触れないし、これは「似てるな」だけなので誹謗中傷には当たらないけど、知らずに見た人からしたら「僕が捨て垢作ってちょめ子に絡んでいる」と誤認させてしまうでしょう。
相手が「インプ稼ぎしすぎました」「もう絡みません」と反省して終わったかと思っていたのに….
また、無限に絡んでくるのです。
さらにいうとこの時点で、僕はちょめ子氏のことを心配していました。
ちょめ子は各所に喧嘩を売り続けた結果として、実名が界隈に知れ渡ってしまっていたから。
ちょめ子氏は、投稿から分析するに、ある程度の技術力とキャリアを持ったエンジニア。
そんな彼が、Xでインフルエンサーをコケにする活動に精を出していることが職場にバレたら、さすがに生きづらいでしょう。
界隈に名前が知れ渡っている以上、
このまま行けば、いずれ誰かに
本名を晒されてもおかしくない。
そう思ったから、これ以上アンチ活動を行わないようにDMにて警告しました。
「ちょめ子氏、本名が界隈に名前知れ渡ってるのわかってるよね…?」
「開示請求通されたりしてるのになんでまだやるの?」
「自分から名前晒されるような行動なんで撮りに行くの?
「なんで人生詰むような行動してるの?」
という内容。
名前が出回っていること。
開示請求が通っている現実。
それでも続けるリスク。
人生が詰む方向に、自分から歩いていく必要はない。
そんな意味を込めて警告のDMを送りました。
ちなみに、ちょめ子氏の本名は、もんぐち社長より聞いたものではございません。
まったく別の第三者からのタレコミだと思ってもらえればと思います。
そこまで名前が知れ渡ってしまっている以上、ちょめ子氏の将来が危ういと思っての警告でした。
すると、ちょめ子から「弁護士に共有します」と一言。
善意の忠告が、
あろうことか「脅しとして受け取られた」のです。
こちらも弁護士に確認しましたが、
この内容が脅迫に当たることはありません。
僕からしたら意味がわかりません。
優しさで「そんなことしてたら(界隈の誰かからいずれ)晒されるよ」と警告したら、まさかの「僕が晒そうとしているという脅し」にとられたのです。
その後、
相手方の弁護士と直接やりとりしようとしましたが、
返信はありませんでした。
3年以上、
燃やされ続けてきた側が、
最後に相手の身を案じてかけた言葉が、
「脅迫だ」と騒がれる。
正直、
ああ、やっぱりこうなるよね。
その感想しか残りません。
ちなみに、
彼がインプを稼ぎたい理由は明確で、
インフルエンサーを燃やして稼ぐ
X運用の情報商材を売るためです。↓
僕は、彼の情報商材も応援のつもりで購入しました。
なんなら、僕が1番最初の購入者だったようです。
3年以上、執拗に粘着され、売上も落とされてるけど、気にせず、一人のフォロワーさんとして大事にしてきたら、最後に特大爆弾を落とされる。
怒りはありません。
恨みもありません。
今回も、僕が悪者になって終わるのでしょう。
ただ、僕のフォロワーさんやお客さんには、ちょめ子氏とのこれまでのやり取りを見てもらいたかったし、正しい判断をしてほしいなと思い、公開するに至りました。
僕の信念は、「関わった人全員の人生を良い方向に導く」ということ。
その中で、ちょめ子氏みたいな性格の方ですら、改心させれたら、本当に全人類変わるなと思って、関わってきたつもりでした。
最後に、これだけははっきり伝えておきます。
僕はこれまで、
ちょめ子氏を代表するような、いわゆるアンチと呼ばれる人に対してすら、
逃げずに、切らずに、向き合い続けてきました。
無視することもできた。
距離を取ることもできた。
法的な手段を選ぶことも、現実的には可能でした。
それでもそうしなかったのは、
そこに「人」がいると思っていたからです。
歪んだ形であれ、間違った方向であれ、
どこかで立て直せる可能性があると、本気で思っていました。
だから、3年以上向き合いました。
正直、割に合わない時間だったと思います。
でも、それでいいと思っていました。
ただ、ここは勘違いしないでほしい。
僕がここまで向き合うのは、
誰にでも、ではありません。
少しでも前に進もうとしている人。
変わろうとしている人。
自分の人生を良くしたいと、本気で思っている人。
そういう意思がある人には、
アンチに向き合ってきた時間とは比べ物にならないほど、
深く、本気で向き合います。
時間も使います。
労力も使います。
覚悟も背負います。
冷笑する人より、挑戦する人に。
燃やす人より、積み上げる人に。
僕はこれからも、そういう人たちに、
全力でリソースを使い続けます。
これから関わってくださる方は、
その前提で、引き続きよろしくお願いします。
良いお年を。


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