年の瀬やし表で1個ぐらい本気の文句書いてええやろ思うから書くねんけど
この数年で生成AIがあってよかったと思う事は一回もなかった
創作物、イラストはもちろん特に造形物・実写に関しては「ありえなさ」を再現するギャップが重要なわけで、
「こんな事にこんな時間をかけてこれだけのものを作る」って言う過程全部含めてのボケである事を理解してないのはあまりにも寒すぎる
加えて、AIか否かを判断する思考が一瞬でも間に入る=作品を疑う、即ち一発目からマイナスの視点から見ないといけない事になったのが興醒めすぎてとても残念で仕方がない
生成AIはマークに薄ら笑いを与えて、感動を奪っていった